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Roxtec GH FL100 貫通部

起伏のある構造にボルトで取り付ける幅広フランジ付き貫通部。優れた面積効率を実現

『Roxtec GH FL100』は、複数の配線や配管を高密度でシール処理できる貫通部です。 コンクリートやレンガの壁/床に好適で、ボルトで取り付け。角型鋼製フレームには 100mm幅のフランジが付き、開口部から離れた位置にボルト穴を設けることで ひび割れのリスクを回避するデザインになっています。 GE 拡張フレーム (亜鉛メッキ加工鋼製) と組み合わせて使用すると、 厚い壁の深い開口部にも対応可能です。 【特長】 ■防水 ■防塵 ■防鼠 ■優れた面積効率 ■メンテナンスと検査が容易 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - https://www.roxtec.com/jp/zhi-pin/soriyushiyon/rox…

基本情報

【施工】 ■設置構造:コンクリート/レンガ ■取付方法:ボルト締め ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ケーブル・パイプ貫通部シール インフラ産業向け 【総合カタログ】

総合カタログ

取り扱い会社

Roxtec(ロクステック)は 、ケーブルや配管の貫通開口部を密閉処理する、シーリングソリューションのリーディングカンパニーです。「Protect Life and Assets」をミッションに、火災、浸水、ガス漏れ、暴風、振動、粉塵、温度変化、有害生物などのリスクから人命や資産を守り、独自の技術を活かして設計の簡素化や施工の効率化を実現し、持続可能なインフラの構築に貢献します。 Roxtecのソリューションは世界80カ国以上で採用されており、船舶、各種発電所、送配電設備、エネルギー貯蔵施設、データセンター、空港、港湾、鉄道、クリーンルームなど幅広い分野で高い評価を得ています。Roxtecの日本法人であるロクステック・ジャパンは、グローバル基準の品質を維持しながら、日本の規制や市場のニーズに合わせたサービスを提供しています。

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