超音波式膜厚計 クイントソニック7
金属・非金属素地上の皮膜厚を測定
基本情報
測定方式 :音波エコー反射方式 測定範囲 :10~7500μm(音速値が2375m/sの時) LCD表示 :160×160ピクセル、バックライト付 最小測定面積:11mm 最小分解能:0.1μm 測定精度:±(1μm+読み取り値の1%) 付加機能:メモリ機能、統計演算機能 測定値メモリ:約250,000点(合計) データ出力:IrDA 1.0(オプション: USB、RS-232) 使用温度:5~50℃(結露しないこと) 電源:単3型乾電池×4 寸法:本体 89(W)×153(H)×32(D)mm センサφ25×60mm 重量:本体 310g、 センサ 80g
価格帯
納期
型番・ブランド名
超音波式膜厚計 クイントソニック7
用途/実績例
【用途】 ■プラスチック・金属・木材・ガラス・セラミック素地上
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【プレスリリース】電磁式膜厚計『Pro-S/Pro-W』
このたび、膜厚計や測定機器を製造販売しているサンコウ電子研究所は、 アナログタイプ 電磁式膜厚計『Pro-S』『Pro-W』を、販売開始いたします 。 アナログ測定器が持つ人間工学的に優れた操作性や精度把握のしやすさ、 数値を量的にとらえやすいことなど、デジタル方式と違った優れた特長で ベストセラー器種であった「Pro-1/Pro-2」を、より使いやすいように リファインすべく開発が進められておりました。 【特長】 ■伝統のアナログメーター式 ■コンパクトボディ ■0~5mmワイドレンジ ■特殊磁極プローブ ■ダイヤルカバー標準装備 関連製品・関連カタログより詳しくご覧いただけます。
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【プレスリリース】プリンタ内蔵電磁式膜厚計を新発売!
膜厚計や測定機器を製造販売している株式会社 サンコウ電子研究所 は、 多機能電磁式デジタル膜厚計『CTR-2000V』を、販売開始いたしました。 「CTR-2000III」より見やすくなった18字×5行の大型LCD画面。 LCD表示部は暗い場所での測定に威力を発揮するバックライト付です。 また、メモリした(最大20,000 点)大量のデータを本体で統計計算処理し プリンタに出力します。 【特長】 ■日本語キーでカンタン操作 ■プリンタ内蔵で統計機能 ■新しい1点定圧プローブ ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
取り扱い会社
サンコウ電子研究所の測定器・検査機器は、 ◎高精度と高信頼性 ◎厳しいプロフェッショナルユースに耐えるハードウエア ◎使う人の立場になって考えた操作性優先の設計思想 ◎豊富な経験とノウハウによるトータルなサポート体制 など数多くのメリットにより品質管理業務を強力にバックアップします。