三全精工株式会社 公式サイト

【ドローン向け】軽量化を実現するピン型冷却フィン

冷間鍛造加工でドローンの軽量化と放熱性を両立!

ドローン業界では、飛行時間の延長と機体の性能向上のために、軽量化が重要な課題となっています。特に、モーターや電子部品の冷却は、機体の信頼性と性能を左右する重要な要素です。従来のヒートシンクは重量があり、ドローンの飛行性能を低下させる要因となっていました。当社のピン型冷却フィンは、冷間鍛造加工により軽量でありながら高い放熱性能を実現し、ドローンの軽量化と性能向上に貢献します。 【活用シーン】 ・ドローンのモーター冷却 ・電子部品の冷却 ・バッテリー冷却 【導入の効果】 ・ドローンの飛行時間の延長 ・機体性能の向上 ・部品の長寿命化

関連リンク - https://www.sanzen-s.co.jp/

基本情報

【特長】 ・ご発注より2か月で金型製作可能 ・鋳造加工よりも、強度が高く、金型の保証ショット数も多くできる ・保証ショット数:約50万ショット ・歩留まり向上と加工スピードが上がる ・1200トンプレスによる大型品対応 ・アルミに銅メッキを行うことも可能 【当社の強み】 三全精工株式会社は、昭和32年の創業以来、精密プレス部品加工をコア技術とし、お客様のニーズに幅広く対応しています。60年の歴史の中で培った技術力と、冷間鍛造加工による高品質な製品提供が可能です。

価格帯

納期

用途/実績例

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鍛造技術を用いた『切削レス加工』

技術資料・事例集

【試作屋 三全精工】精密プレス加工メーカー

製品カタログ

【三全精工会社案内】順送プレス、冷間鍛造に強みあり

会社紹介資料

UL1200tプレスでの新加工技術のご提案

技術資料・事例集

難加工材のプレス加工技術の開発

技術資料・事例集

おすすめ製品

取り扱い会社

三全精工株式会社は、昭和32年に創業以来 精密機械器具部品のプレス加工製造をコアとし、常に新たなテーマに挑戦しています。 60年の歴史の中で蓄積した独自の開発力・技術力は、光学機器、電子機器、自動車関連機器など幅広い分野の業界から高い評価を獲得しています。 金属製品の「プレス加工」を主軸に「順送金型の設計・製作」、「試作品製作」、SUB-ASSYまでの「組立作業」などを手掛け、お客様のニーズに幅広 く対応致します。