三全精工株式会社 公式サイト

【ロボット向け】高出力ヒートシンク用ピン型冷却フィン

冷間鍛造で実現!ロボットの高出力化を支える、短納期・低コストの冷却フィン

ロボット業界では、高出力化に伴い、発熱対策が重要な課題となっています。特に、モーターや制御基板などの電子部品は、過度な熱によって性能が低下したり、故障したりする可能性があります。冷却性能の低いヒートシンクは、ロボットの動作不良や寿命低下につながるため、信頼性の高い冷却ソリューションが求められています。 当社のピン型冷却フィンは、冷間鍛造加工により、これらの課題を解決します。 【活用シーン】 ・高出力モーター ・制御基板 ・産業用ロボット ・協働ロボット 【導入の効果】 ・ロボットの信頼性向上 ・製品寿命の延長 ・コスト削減 ・短納期対応

関連リンク - https://www.sanzen-s.co.jp/

基本情報

【特長】 ・ご発注より2か月で金型製作可能 ・鋳造加工よりも、強度が高く、金型の保証ショット数も多くできる ・保証ショット数:約50万ショット ・歩留まり向上と加工スピードが上がる ・1200トンプレスによる大型品対応 ・アルミに銅メッキを行うことも可能 【当社の強み】 三全精工株式会社は、創業以来60年間、精密プレス加工技術を磨き、お客様の多様なニーズに応えてきました。冷間鍛造技術を駆使し、高品質な製品を短納期で提供することで、お客様のビジネスをサポートします。

価格帯

納期

用途/実績例

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鍛造技術を用いた『切削レス加工』

技術資料・事例集

【試作屋 三全精工】精密プレス加工メーカー

製品カタログ

【三全精工会社案内】順送プレス、冷間鍛造に強みあり

会社紹介資料

UL1200tプレスでの新加工技術のご提案

技術資料・事例集

難加工材のプレス加工技術の開発

技術資料・事例集

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取り扱い会社

三全精工株式会社は、昭和32年に創業以来 精密機械器具部品のプレス加工製造をコアとし、常に新たなテーマに挑戦しています。 60年の歴史の中で蓄積した独自の開発力・技術力は、光学機器、電子機器、自動車関連機器など幅広い分野の業界から高い評価を獲得しています。 金属製品の「プレス加工」を主軸に「順送金型の設計・製作」、「試作品製作」、SUB-ASSYまでの「組立作業」などを手掛け、お客様のニーズに幅広 く対応致します。