【温浴施設・温泉施設の皆さまへ】
「捨てている熱」を活用して、今より省エネできるかもしれません。
温泉や浴槽から排出されるお湯には、まだ多くの「熱」が残っています。 そのまま排水してしまうのではなく、排湯から熱を回収し、ヒートポンプなどを活用することで、これまで捨てていた熱エネルギーを給湯などに再利用できます。 「温泉をかけ流している」 「給湯にかかる光熱費を削減したい」 「既存のボイラーを活用しながら省エネしたい」 このような施設では、排湯の熱を活用することで、省エネにつながる可能性があります。 サイエンス株式会社では、排湯の温度・流量、給湯量、既存設備などを確認し、施設ごとの条件に合わせた省エネシステムをご提案しています。 設備をすべて入れ替えるのではなく、既存設備の部分改修によって、一部に省エネ設備を導入する方法もあります。 「うちの施設でも省エネできる?」 そんな疑問をお持ちの方へ、まずは施設の条件から簡易的に確認してみませんか? 【無料・簡易省エネ診断実施中】 排湯温度・流量など、分かる範囲の情報をお知らせいただければ、排湯熱の活用可能性を簡易的に確認します。 捨てていた排湯の「熱」を、これからのエネルギーへ。 まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
施設ごとの条件に合わせた省エネシステムをご提案。 排湯熱の活用可能性を簡易的に確認。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途・実績例】 〇温泉旅館 〇温泉施設 〇温浴施設
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取り扱い会社
私たちサイエンスは創業以来、健康維持と環境保全をテーマに事業に取り組んでまいりました。その中で私たちが確信したのは、万物の源である水と空気が、やはり健康と環境をつなぐ最も重要なものであるということでした。 省労働・省エネルギー・省資源の3大メリットが高く評価された24時間浴水浄化&保温システム(24時間風呂)の商品開発から始まり、瞬間70℃の高温出湯と冷水7℃の同時取り出しによりCOP6.3を実現、CO2を大幅に削減した環境・省エネ機器ヒートポンプシステムの商品化。 私たちはこれからも、環境・省エネ・水・健康をテーマに、商品開発を通して、人と地球に喜びと感動を与える企業を目指します。











































