「Lidarマッピング」×「SLAMによるドローン自立制御」
世界最高クラス精度SLAMで高効率な計測と、非GPSや照明環境に依存しないドローン自立制御を掛け合わせたHovermap STX
当社で取り扱う『Hovermap STX』について、ご紹介いたします。 UGV搭載、犬型ロボット搭載、立坑用ゲージ、 ドローン搭載、車載、バックパックなど、 さまざまなプラットフォームで要求に好適な計測を提供。 屋内外をシームレスな3Dスキャンが可能です。 複雑・細かな形状も、スキャン対象をぐるっと回り 1分程度で緻密に3Dスキャンが完了。 大規模施設や広いエリアも詳細部まで2時間で3Dスキャンが完了します。 【特長】 ■SLAM LIDARマッピング ■非GPS環境でのフライト ■衝突回避 ■先進的な自立制御 ■Lidar計測範囲が300mの長レンジ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
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取り扱い会社
株式会社シーズプロジェクトは、 ドローンや3Dスキャンの技術を使って 工場や敷地の「今の状態」 を整理し、 設備更新・改修・防災などの判断を データを根拠に進められる状態をつくる会社です。 私たちは、 3Dやデジタルツインそのものを 売ることを目的にしていません。 現場では、 ・床はこのままで本当に大丈夫なのか ・なぜここだけ水が溜まるのか ・このレイアウトで設備が入るのか といった、 決めなければいけないのに、材料が足りない判断が 数多く発生しています。 そうした場面で、 感覚や経験だけに頼らず、 「これなら判断できる」材料をそろえること それが、シーズプロジェクトの役割です。 私たちの進め方 最初から大きな構築や デジタルツインを作る進め方はしていません。 まずは 今回の判断に本当に必要な範囲だけを整理し、 現実的な期間とコストで対応します。 ・床の状態を一度きちんと確認する ・水が溜まる理由を整理する ・レイアウト検討の前提となるデータをそろえる そうした一つ一つの判断を、 確実に前へ進めるためのデータ取得・整理を行っています。



















