デジタル微差圧センサー『SDP33』
完全校正と温度補償を備えた微差圧センサーは複数のバージョンをご用意!
『SDP33』は、寸法が5x8x5mmで、この世界最小クラスのサイズにより 新しいアプリケーションの可能性を広げるデジタル微差圧センサーです。 リフロー半田対応で、I2Cバスアドレスの複数割り当て、割り込み機能 および高速サンプリング時間などの拡張機能を提供。 センサーはCMOSensセンサーチップに基づいており、差圧と流量を測定する 当社の新しいプラットフォームの中核となっています。 【仕様(一部)】 ■圧力範囲:1500 - 1500Pa ■精度:3%m.v. ■ゼロ点精度:0.2Pa ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ※日本語データシートは、最新情報でない場合があります。 最新情報を確認されたい場合は、当社サイトのダウンロードセンターより 英語版を入手願います。
価格帯
納期
用途/実績例
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カタログ(3)
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CPAP機器の性能を高めるセンシリオンセンサー
睡眠時無呼吸症候群(OSA)治療に欠かせないCPAP機器。 その性能と患者の快適性を両立するためには、精密な流量測定と湿度・温度管理が不可欠です。 センシリオンのセンサーは、こうした課題を解決し、次世代の医療機器開発をサポートします。 ■推奨センサー SDP3x / SDP8x(差圧センサー) SHT40(温湿度センサー) 高精度な流量測定:SDP3x / SDP8x差圧センサーでゼロフロードリフトなし 快適性向上:SHT40で湿度・温度を正確に制御、結露防止 省スペース設計:小型・低消費電力でバッテリー駆動に対応 安全性確保:生体適合性素材で気道内設置に対応 ■用途 ・CPAP / BiPAP / APAP機器 ・酸素療法 ・呼吸モニタリング
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「圧力容器」が何に使われているのかご存知ですか?
日東金属工業WEBサイト【技術コラム】更新しました。 弊社では常圧用のステンレス容器の他に、工場や研究室で使われている主に1L~200L程度の小容量の圧力容器を製作しています。 いわゆる「工業用の圧力容器」なので、普段の生活ではほとんど目にする機会がなく、製品を見ただけでは何に使うものなのか分かりにくい製品だと思います。 そこでこのコラムでは、圧力容器が具体的にどのような目的で使われる製品なのか、今までに製作した製品事例をもとに説明します。 <目次> 1.貯蔵 / 圧送に使う 2.撹拌 / 混合 / 溶解(+圧送)に使う 3.ろ過 / 充填に使う 4.その他の使われ方 まとめ 詳細はこちら https://www.nitto-kinzoku.jp/archives/48307/ ステンレス容器の技術コラム https://www.nitto-kinzoku.jp/tecnical-list/ 医薬品業界への「高品質ステンレス容器」納入多数のステンレス容器トップメーカーが解説する、ステンレス容器の技術コラムです。
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【解説資料】「20号タンク」ってなに?を登録しました。
20号タンクについて概要をざっくり説明します。 20号タンクとは、危険物を一時的に貯蔵・滞留させるタンクのことです。 消防法の「危険物の規制に関する政令」第9条第1項第20号で 定義されているため、このような名前になっています。 ここでは、20号タンクの用途や判断方法などをわかりやすく解説します。 日東金属工業では、ステンレス製の20号タンクや危険物輸送容器の製作が可能です。 内容物や容量などを記載の上、お気軽にお問い合わせください。
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【解説資料】わかりづらい圧力容器を解説します!を登録しました。
「圧力容器ってなに?」圧力を扱うため造られた容器についてわかりやすくまとめました。 弊社のステンレス容器には貯蔵容器と排出容器の他に、加圧容器という製品があります。 加圧容器は名前の通り「圧力」を扱うため造られた容器です。 身近なものだと調理器具の圧力鍋を連想する方がいるかもしれません。 ここでは、このイマイチわかりづらい圧力容器(加圧容器)をわかりやすくご説明します。
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【技術コラム】第一種圧力容器と第二種圧力容器の違いとは?
圧力容器は、圧力をかけると危険が伴うため、圧力の大きさや条件によって規格が設けられています。 もし強度が足りない場合、重大な事故を起こす可能性があるため、構造に関して労働安全衛生法・ボイラー及び圧力容器安全規則で細かく定められています。 容器の大きさや、扱う圧力の大きさによって容器は分類され、容器によっては検定が必要になるものもあります。 詳細はホームページをご覧ください。 https://www.nitto-kinzoku.co.jp/archives/technic/pressure_tank02/ ステンレス容器メーカー日東金属工業(株) https://www.nitto-kinzoku.co.jp/
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【技術情報】わかりづらい圧力容器を解説します!
日東金属工業のステンレス容器には貯蔵容器と排出容器の他に、加圧容器という製品があります。 加圧容器は名前の通り「圧力」を扱うため造られた容器です。 身近なものだと調理器具の圧力鍋を連想する方がいるかもしれません。 今回はこのイマイチわかりづらい加圧容器をわかりやすくまとめました。 技術情報の詳細はホームページをご覧ください。 https://www.nitto-kinzoku.co.jp/archives/technic/pressure_tank01/
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センシリオンのミッションは、優れた設計と信頼性を備えたセンサーおよびセンサーソリューションを提供し、お客様にとってのナンバーワンのパートナーになることです。テクノロジーインテリジェンスを活かしてセンサー技術の水準を引き上げることを目指しています。そうすることで、人々や企業のサステナビリティ、効率性、健康、安全、生活の質の向上に貢献します。パートナー企業やお客様と協力し、イノベーションを通じて自動車産業、産業部門、建築およびHVAC技術、医療技術、家電製品の未来を長期的に形成していくという共通の目標を日々追求しています。 センシリオンは1998年に設立し、現在はスイスのシュテファにある本社と世界各地の多数の子会社に約1,000人の従業員が在籍しています。






















































