バランス修正基礎講座1【修正面数の選び方】
バランス修正基礎講座1【修正面数の選び方】
1面修正(静バランス)と2面修正(動バランス)の どちらでバランス修正を行えばよいのか 何が違うのかとの質問をよくいただきます。 本資料では、1面・2面修正の違いや 2面修正を行わないといけない理由等について 簡単に説明いたします。
基本情報
【掲載内容】 ・1面修正とは?(静バランス) ・2面修正とは?(動バランス) ・偶力とは? ・2面修正の必要性
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取り扱い会社
シグマ電子工業は回転体のアンバランス測定・修正における専門家集団です。 工作機械の主軸、モーター、送風機、さらには航空宇宙分野に至るまで、現代社会を支えるあらゆる回転体の高性能化・長寿命化を支えています。 フィールドバランサーの測定可能回転数は低速回転の60~400,000min-1の超高速回転領域まで高精度な計測を実現。 また、従来困難とされていた弾性ロータの全回転領域にわたる振動低減を 「多速度・多面法」により可能にしました。 高精度なバランシングマシン(釣合い試験機)は、メーター指針のような極小部品から50kgを超える船用プロペラまで幅広いニーズに対応しています。 シグマの技術が、今まで困難だったバランス修正を『誰でも、簡単、高精度』へとシフトさせます。







