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フィールドバランサ『SB-7705Rシリーズ』【デモ可能】回転体の3次元方向すべての振動を抑える。弾性ロータの多速度・多面バランス修正を実現! 『SB-7705Rシリーズ』は、高速スピンドルで発生する高次曲げモード不釣合い振動を抑えるため 多速度・多面法を導入した弾性ロータ用のフィールドバランサーです。 全運転回転域において3次元(XYZ方向)の振動を抑える事に成功しました。 また、基本的な周波数分析と軸受診断機能を搭載。 軸受けの内輪・外輪保持器・転動体の損傷検出が簡単に行えます。 【特長】 ■計測スピード約2倍、精度は約5倍(当社比) ■剛性・弾性ロータのバランス修正が可能 ■3方向(XYZ方向)の振動を同時に抑える ■レポート作成・測定データの管理が容易 ■CEマーキング、RoHS対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の特長】 ■画面のハードコピーが可能 ■FFTアナライザを標準装備 ■USBポート搭載 ■各回転数のリサージュを連続的に表示 ■軸心の軌跡を視覚的に確認可能 ■研削砥石のバランス修正も可能(オプション) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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立形1面釣合い試験機『SSV-5100シリーズ』【バランシングマシン】 100gまでの超軽量ワーク生産に!簡単ワンタッチ操作の立形釣合い試験機 『SSV-5100シリーズ』は、メーター指針、CD/DVDディスク、HDDヘッドスタックassy等、 100gまでの超軽量ワーク生産に不可欠な立形1面釣合い試験機(バランシングマシン)です。 面倒でわかりにくいワークの偏心補正がワンタッチ、カラー液晶タッチパネルにより、 グラフィカルな表示で誰でも簡単に高精度計測を行うことが可能です。 また、無駄を徹底的に排除し、小型省スペースを実現しました。 シグマでは、わずか数グラムのメータ指針用から50kgを超える舶用プロペラに、 対応したものまで、ワークに応じた「立形釣合い試験機」を豊富にラインアップしています。 【特長】 ■ワークの偏心補正がワンタッチ操作 ■誰でも簡単に高精度な計測を実現 ■5.7インチカラー液晶タッチパネル ■グラフィカル表示で簡単操作 ■小型省スペース ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【仕様(一部)】 ■ロータ最大質量:100g ■最大外径:ø100mm ■把握方式(アダプタ):ピン穴差込み方式 ■試験回転数:1 500~3 500 min-1 ■測定面数:1面 ■到達最小比不釣合い:0.5 μm ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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立形2面釣合い試験機『SSV2-5100シリーズ』【バランシングマシン】高性能な回転機械の実現をサポート!異軸径ワークにも対応する立形動釣合い試験機 『SSV2-5100シリーズ』は、ファン、インペラ等のアンバランスを高精度に測定可能な、 コレットチャックを装備した立形2面釣合い試験機です。 アダプタを交換する事により異軸径ワークにも対応可能です。 カラー液晶タッチパネルにより、グラフィカルな表示で簡単に操作できます。 また、無駄を徹底的に排除し小型省スペースを実現しました。 シグマでは、わずか数グラムのメータ指針用から50kgを超える舶用プロペラに、 対応したものまで、ワークに応じた「立形釣合い試験機」を豊富にラインアップしています。 【特長】 ■ファン、インペラ等のアンバランスを高精度に測定 ■コレットチャック装備 ■異軸径ワークにも対応可能 ■グラフィカル表示で簡単操作 ■小型省スペース ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【仕様(一部)】 ■ロータ最大質量:100g/400g ■最大外径:ø150mm ■把握方式(アダプタ):コレットチャック方式 ■試験回転数:1 500〜3 500min-1 ■測定面数:1〜2面 ■到達最小比不釣合い:1.0μm ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
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【技術資料】砥粒加工学会発表論文超精密・微細加工を支える周辺技術!バランス修正法である多速度・多面法をご紹介 当技術資料は、高速スピンドルの新たなバランス修正法(多速度・多面法)についてご紹介しています。 多速度・多面法の有効性と効果について事例を元に述べると共に、回転体(ロータ)のバランス修正を行うのに重要なポイントとなるロータの分類 危険速度について説明していきます。 【掲載内容】 ■1.緒言 ■2.ロータと危険速度 ■3.従来のバランス修正法 ■4.多速度・多面法の開発 ■5.弾性ロータ用フィールドバランサ ■6.結言 ■7.参考文献 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術資料】ザ・振動計振動計を有効に使って頂くために。当社取扱いの振動計も豊富に掲載しています 当技術資料は、振動計についてご紹介しています。 振動トラブルである「共振現象」についてをはじめ、振動測定に必要な基礎知識や 機械の振動評価のための振動計に必要な基本仕様などを全33ページで掲載。 振動計を有効に使うための役立つ一冊となっております。 【掲載内容】 ■なぜ振動を計るのか? ■振動トラブルは「共振現象」 ■「強制振動」と「自励振動」 ■「振動測定」から「振動対策」 ■振動測定に必要な基礎知識 ■さあ最適な振動計を探してみましょう ■望ましい振動計とは ■望ましい振動計 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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『シグマ釣合い試験機 製品カタログ』回転機械の振動・騒音防止に。多面修正に対応した可搬型フィールドバランサや立形・横形釣合い試験機を掲載 本資料では、当社が製造する釣合い試験機のラインアップをご覧いただけます。 バッテリー駆動型や低価格タイプなどが揃う可搬型の「フィールドバランサ」、 1~4面の測定ができる「立形・横形釣合い試験機」のほか、 測定から修正処理までを全自動で行える「専用機」も掲載。 多変量解析手法の採用により、低速から超高速回転領域まで高精度な計測が行え、 効率的なバランシングに貢献する製品が揃っています。 【掲載製品(一部抜粋)】 ■弾性ロータ用フィールドバランサ ■立形2面釣合い試験機 ■横形4面釣合い試験機 ■ポンプインペラ用全自動釣合い修正機 ※「PDFダウンロード」よりダイジェスト版をご覧いただけます。 完全版をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。 【シグマ電子工業について】 当社では、振動を抑えるための試験機・測定器の専用メーカーとして、 様々な産業分野向けに35年余り、約9000台以上の製造・販売実績があります。
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弾性ロータ用フィールドバランサ『SB-7707 series』【デモ・2日間無料レンタル可能】小型軽量で屋外や出張などへの携帯に便利!弾性ロータ用のバッテリ駆動対応フィールドバランサ 『SB-7707 series』は、多速度・多面法を導入した弾性ロータ用のフィールドバランサーです。 当社独自の「多速度・多面測定」法の採用により、任意の回転数範囲で全域の振動を低減させることが可能です。 様々な回転体のバランス修正を短時間で誰でも簡単に実現することで生産品質の向上だけでなく 機械の予防・保全にもお役立ち出来ます。 測定面数:1面~4面(多速度測定)、小型軽量なため、出張や工場内の持ち運びに非常に便利です。 【特長】 ■剛性・弾性ロータのバランス修正が可能 ■様々な回転体のバランス修正が可能 ■わずらわしい修正おもりの調整を軽減 ■JIS B 0905による合否判定機能 ■CCLD型/電荷型センサを選択可能 ■レポート作成・測定データの管理が容易 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の特長】 ■画面のハードコピーが可能 ■FFTアナライザを標準装備 ■USBポート搭載 ■各回転数のリサージュを連続的に表示 ■軸心の軌跡を視覚的に確認可能 ■研削砥石のバランス修正も可能(オプション) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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回転体のバランス修正を高精度に!【 2日間無料レンタル実施中 】スピンドル、送風機、研削盤砥石、遠心分離機、異形物旋盤加工等、様々な回転体の振動を低減できます。 『フィールドバランサー 』 は、回転機械に振動センサと回転センサを取付けてアンバランス振動を測定し、 何度の位置にどれだけのアンバランス量があるかを計算して、バランス修正できるポータブル測定器です。 バランス修正することで振動が低減して静かで滑らかに回転することが出来るようになります。 それにより加工精度の向上・生産性の向上・機械寿命の向上を誰でも簡単に可能にしました。 【技術資料進呈 】 回転機械で発生する振動の予備知識や本製品を活用したバランス修正方法。 有効に使うための注意点などを詳しくまとめた技術資料をまとめて進呈中です。 【リモートデモ・デモ機レンタル 】 弊社設備でバランス修正する手順をリモートでご覧いただけます。 また、弊社製品を2 日間無料レンタルしてバランス修正を体験して頂けます。 下記URL よりお申込みいただくかお気軽にお問合せください。 【当社について】 当社は、釣り合い試験機の専門メーカーです。当社のバランス計測方式は 不釣合いの検出方式に多変量解析手法を採用し、60~400 000rpmまでの幅広い回転数を、 高精度に計測できるという大きな特長があります。 この計測方式を導入したフィールドバランサは、昭和60年より採用し、 累計生産台数はすでに10 000台を超えました。 またその後、前述の計測方式を導入したより高精度な釣合い試験機(バランシングマシン) および回転機械を常時監視、異常の兆候を発見する状態監視機器の販売も開始しました。 バランサの生産開始後、40年を超え、当社のバランサは幅広い産業界で活躍しています。
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回転機械のバランス修正でお困りの方必見!【無料レンタル実施中 】マシニングセンタ、スピンドル、研削盤砥石、NC旋盤、送風機、遠心分離機等のバランス修正を、簡単・短時間・高精度に実現! 『SB-7707シリーズ』は、多速度・多面法を導入した弾性ロータ用のフィールドバランサーです。 当社独自の「多速度・多面測定」法の採用により、任意の回転数範囲で全域の振動を低減させることが可能です。 様々な回転体のバランス修正を短時間で誰でも簡単に実現することで生産品質の向上だけでなく機械の予防保全にもお役立ち出来ます。 【特長】 ■剛性・弾性ロータのバランス修正が可能 ■わずらわしい修正おもりの調整を軽減 ■JIS B 0905による合否判定機能 ■レポート作成・測定データの管理が容易 ■携帯に便利なバッテリ駆動タイプ 【測定対象】 ・マシニングセンタ ・スピンドル ・NC旋盤 ・各種研削盤 ・送風機 ・ポンプ ・撚線機 【リモートデモ・デモ機貸出のご案内 】 弊社設備を用いたバランス修正の実演をリモートでご覧いただけます。 また、製品を2日間無料で体験いただけるレンタルサービスも実施しております。 【展示会出展のお知らせ】 ・『第29回 ものづくり ワールド [大阪] 計測・検査・センサ展』に出展いたします。 【開催概要】 ■会期:2026年10月7日(水)~9日(金) ■会場:インテックス大阪 6号館 Aゾーン 小間番号【40-29】 ・『JIMTOF2026 第33回 日本国際工作機械見本市 』に出展いたします。 【開催概要】 ■会期:2026年10月26日(月)~31日(土) ■会場:東京ビッグサイト 東第7ホール 小間番号 【E7061】 ブースではバランサの実演を行っており、実際に操作を体験いただけます。 導入をご検討中の方や使い方を詳しく知りたい方はぜひご来場ください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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バランス修正基礎講座1【修正面数の選び方】バランス修正基礎講座1【修正面数の選び方】 1面修正(静バランス)と2面修正(動バランス)の どちらでバランス修正を行えばよいのか。 何が違うのかとの質問をよくいただきます。 本資料では、1面・2面修正の違いや、 2面修正を行わないといけない理由等について 簡単に説明いたします。 【掲載内容】 ・1面修正とは?(静バランス) ・2面修正とは?(動バランス) ・偶力とは? ・2面修正の必要性
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バランス修正基礎講座2【異形物旋盤加工のバランス修正効果】
バランス修正基礎講座2【異形物旋盤加工のバランス修正効果】 鋳物部品などの異形ワークを回転させると大きな振動が発生します。 この振動は、旋盤加工において加工精度の悪化や回転数制限による生産性の低下を招くだけでなく、 工具寿命を縮める原因にもなります。 本資料では、フィールドバランサを用いた異形物の旋盤加工における バランス修正の手順とその効果について解説します。 ===================== アンバランスな異形ワークを回転させると大きな振動が発生した結果、 加工精度が低下するだけでなく、回転数を上げられず生産性も低下してしまいます。 本資料では、フィールドバランサを使用した 異形物旋盤加工でのバランス修正手順とバランス修正の効果を解説しています。 【掲載内容】 1.異形物旋盤加工の問題点 2.フィールドバランサによるバランス修正手順 3.フィールドバランサの導入効果
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一定速フィールドバランサ『SB-8002RB、SB-8201R』【デモ・2日間無料レンタル実施中!!】使いやすさとコストを徹底追求!一般回転体・精密研削盤用フィールドバランサ 『SB-8002RB、SB-8201R』は、使いやすさを徹底追求し、 コンパクトに設計された一般回転体用フィールドバランサーです。 高速回転で特に高い性能を発揮。 高速スライサ、工作機械のスピンドル、高速スピンドルモーター、 遠心分離機、送風機等の様々な回転体のバランス調整が可能です。 目的に合わせて2タイプからお選びいただけます。 【特長】 ■測定精度が極めて高い ■位相・振幅を2面まで表示 ■スピーディで正確な修正が可能 ■高速回転機械の修正が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【ラインアップ】 ■SB-8002RB ・一般回転体用のフィールドバランサ、手のひらサイズの超小型軽量タイプ ・バッテリ駆動で、屋外や広い工場など電源の無い所で使用可能 ・タッチパネル式カラー液晶 ・USBポート・microSDカードスロット装備 ・振動分析機能装備(アンバランス振動分析・調和振動分析) ・砥石のバランス修正機能をオプションで追加可能 ■SB-8201R ・一般回転体用のトランク一体型フィールドバランサ ・大型7セグLEDに手順や位相、振幅等の測定結果を2面まで表示 ・専用タッチキーで簡単操作 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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弾性ロータ用フィールドバランサ『SB-7707 series』 【デモ・2日間無料レンタル可能】小型軽量で屋外や出張などへの携帯に便利!弾性ロータ用のバッテリ駆動対応フィールドバランサ 【バランシングマシン】横形釣合い試験機『SSB-6001A』 モータロータ・スピンドルロータ軸等の効率的なバランシングを実現! 回転体のバランス修正を高精度に!【 2日間無料レンタル実施中 】 スピンドル、送風機、研削盤砥石、遠心分離機、異形物旋盤加工等、様々な回転体の振動を低減できます。 回転機械のバランス修正でお困りの方必見!【無料レンタル実施中 】 マシニングセンタ、スピンドル、研削盤砥石、NC旋盤、送風機、遠心分離機等のバランス修正を、簡単・短時間・高精度に実現! バランス修正基礎講座1【修正面数の選び方】 バランス修正基礎講座1【修正面数の選び方】 バランス修正基礎講座2【異形物旋盤加工のバランス修正効果】 バランス修正基礎講座2【異形物旋盤加工のバランス修正効果】 バランス修正基礎講座3【研削盤】~導入事例と使用手順~ 研削盤砥石のバランス修正作業改善と品質改善に! フィールドバランサ導入ガイド バランス修正基礎講座4【送風機】~導入事例と使用手順~ 解体不要、その場で送風機のバランス修正! フィールドバランサ導入ガイド フィールドバランサ『SB-7705Rシリーズ』 【デモ可能】回転体の3次元方向すべての振動を抑える。弾性ロータの多速度・多面バランス修正を実現! フィールドバランサ『SB-8806 series』 【デモ・2日間無料レンタル可能】 高い汎用性とコンパクトなボディを両立!出張や工場内の持ち運びに便利! 一定速フィールドバランサ『SB-8002RB、SB-8201R』 【デモ・2日間無料レンタル実施中!!】使いやすさとコストを徹底追求!一般回転体・精密研削盤用フィールドバランサ 研削盤用フィールドバランサ/SB-8001GB、SB-8101G 【デモ・2日間無料レンタル実施中!】 操作性および低コスト化を徹底的に追求!精密研削盤用フィールドバランサ 『シグマ釣合い試験機 製品カタログ』 回転機械の振動・騒音防止に。多面修正に対応した可搬型フィールドバランサや立形・横形釣合い試験機を掲載 振動計『VM-1001H/S』 持ち運びに便利な小型軽量!簡易診断に対応したバッテリ駆動タイプの振動計 状態監視計 CM-3001series Iot対応、振動を常時監視し設備異常を早期に検知! 『振動計測機器 製品カタログ』 振動を常に監視し、設備異常を早期検知。状態・振動監視計や振動計などをご紹介 【技術資料】釣合い試験と釣合い試験機 図や数式を用いて詳しく掲載!不釣合い修正の計算例も多数ご紹介しています 【技術資料】高速スピンドルの新たなバランス修正法 速度・多面法の導入効果や、超精密なバランシング法などについて詳しく解説 【技術資料】回転体の不釣合い測定と修正 静バランスや、動バランス修正の注意点などについて詳しく掲載 【技術資料】フィールドバランシングの予備知識 回転センサーを設置する際の注意点や多速度分析等、予備知識を多数掲載 【技術資料】異形物旋盤加工時の振動低減方法 「異形物旋盤加工時の振動低減方法」について詳しく解説 【技術資料】ザ・振動計 振動計を有効に使って頂くために。当社取扱いの振動計も豊富に掲載しています 【技術資料】砥粒加工学会発表論文 超精密・微細加工を支える周辺技術!バランス修正法である多速度・多面法をご紹介 自己駆動ワーク用立形2面釣合い試験機『SSV2-5800』 【バランシングマシン】 自己駆動ワークのアンバランスを高精度測定!ポリゴンミラーモータなどの生産に 立形2面釣合い試験機『SSV2-5100シリーズ』 【バランシングマシン】高性能な回転機械の実現をサポート!異軸径ワークにも対応する立形動釣合い試験機 立形1面釣合い試験機『SSV-5100シリーズ』 【バランシングマシン】 100gまでの超軽量ワーク生産に!簡単ワンタッチ操作の立形釣合い試験機
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立形釣合い試験機
シグマの「立形釣合い試験機」は、わずか数グラムのメータ指針用から、 50kgを超える船用プロペラに対応したものまで、ワークに応じた機種を豊富にラインアップ。 また修正機、搬出入機構を備えた自動機もカスタマイズできます。 立形1面釣合い試験機『SSV-5100シリーズ』 【バランシングマシン】 100gまでの超軽量ワーク生産に!簡単ワンタッチ操作の立形釣合い試験機 立形2面釣合い試験機『SSV2-5100シリーズ』 【バランシングマシン】高性能な回転機械の実現をサポート!異軸径ワークにも対応する立形動釣合い試験機 自己駆動ワーク用立形2面釣合い試験機『SSV2-5800』 【バランシングマシン】 自己駆動ワークのアンバランスを高精度測定!ポリゴンミラーモータなどの生産に 『シグマ釣合い試験機 製品カタログ』 回転機械の振動・騒音防止に。多面修正に対応した可搬型フィールドバランサや立形・横形釣合い試験機を掲載
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企業情報シグマ電子工業 回転体のわずかな振動も見逃さない。最適なバランスを追求するシグマの技術力 シグマ電子工業は回転体のアンバランス測定・修正における専門家集団です。 工作機械の主軸、モーター、送風機、さらには航空宇宙分野に至るまで、現代社会を支えるあらゆる回転体の高性能化・長寿命化を支えています。 フィールドバランサーの測定可能回転数は低速回転の60~400 000min-1の超高速回転領域まで高精度な計測を実現。 また、従来困難とされていた弾性ロータの全回転領域にわたる振動低減を「多速度・多面法」により可能にしました。 高精度なバランシングマシン(釣合い試験機)は、メーター指針のような極小部品から50kgを超える船用プロペラまで幅広いニーズに対応しています。 シグマの技術が、今まで困難だったバランス修正を『誰でも、簡単、高精度』へとシフトさせます。
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振動計『VM-1001H/S』持ち運びに便利な小型軽量!簡易診断に対応したバッテリ駆動タイプの振動計 『VM-1001H/S』は、簡易診断に対応したバッテリ駆動ハンディタイプの振動計です。 持ち運びに便利な小型軽量で、加速度・速度・変位を同時計測して記録します。 【特長(VM-1001H/S)】 ■小型軽量3.5インチ液晶画面 ■1ch計測のシンプルタイプ ■周波数分析機能を搭載(Hに装備) ■時間波形の機能を使用して振動波形を記録可能(Hに装備) ■軸受諸元を設定する事により軸受診断が可能(Hに装備) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくかお気軽にお問い合わせ下さい。
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自己駆動ワーク用立形2面釣合い試験機『SSV2-5800』【バランシングマシン】 自己駆動ワークのアンバランスを高精度測定!ポリゴンミラーモータなどの生産に 『SSV2-5800シリーズ』は、ポリゴンミラーモータ、HDD用スピンドルモータ等 自己駆動ワークのアンバランスを高精度測定できる立形2面釣合い試験機(バランシングマシン)です。 2面同時計測の導入により、計測時間が従来の1/4に短縮しました。 生産性を考慮し、修正作業を効率的に行う「修正モード」とワーク開発時に、 振動特性等を分析できる「分析モード」の二つのモードを装備しています。 また、カラー液晶タッチパネルにより 修正量・アンバランス量・静不釣合い 等を わかり易く表示、簡単操作を実現しました。 【特長】 ■計測時間を従来の1/4に短縮 ■グラフィカル表示で簡単操作 ■二つのモードを装備 ■拡張機能の追加が容易に可能 ■小型省スペース ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【仕様(一部)】 ■ロータ最大質量:100g/400g ■最大外径:ø100mm ■試験回転数:最大120 000 min-1 ■測定面数:1〜2面 ■到達最小比不釣合い:軸受精度に依存 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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『振動計測機器 製品カタログ』振動を常に監視し、設備異常を早期検知。状態・振動監視計や振動計などをご紹介 本資料では工作機械やファン・ブロア、ポンプなどの状態監視に役立つ。 当社の振動計測機器ラインアップをご覧いただけます。 振動に加え温度・電流監視にも対応した「状態監視計」や、 0.1Hz~1kHzの振動を3軸センサで監視する「振動監視計」などを掲載。 工作機械・設備の性能維持でお悩みの方は、ぜひご覧ください。 【主な掲載製品】 ■6ch切替方式 状態監視計「CM-3001シリーズ」 ■1ch振動計「VMシリーズ」 ※「PDFダウンロード」から資料をご覧いただけます。お問い合わせもお気軽にどうぞ。 ※「PDFダウンロード」から資料をご覧いただけます。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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【技術資料】フィールドバランシングの予備知識回転センサーを設置する際の注意点や多速度分析等、予備知識を多数掲載 当技術資料は、フィールドバランシングの予備知識についてご紹介しています。 圧電型加速度センサーの取扱上の注意点をはじめ、バランシング法と修正面数の選択方法や、 当社が取り扱うフィールドバランサーの一覧表などを掲載しています。 【掲載内容(一部)】 ■1.はじめに ・1-1 機械振動の予備知識 ・1-2 圧電型加速度センサーの取扱上の注意点 ・1-3 回転センサーを設置する際の注意点 ■2.バランス修正前に対象機械を調査 ・2-1 回転ムラのある回転機械に対するバランシングの注意点 ・2-2 アンバランス振動分析 ・2-3 調和振動分析 ・2-4 多速度分析 ・2-5 FFTによる周波数分析 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他掲載内容】 ■3.アンバランス測定角度の表し方について ■4.バランシング法と修正面数の選択方法 ■5.付加測定時の,試しおもり質量の選定基準 ■6.付加測定時に機械ストレス(振動値)を増大させない方法 ■7.あらゆる状況に対応可能な分力修正機能を装備 ・7-1 等分力 ・7-2不等分力 ・7-3分力番号選択 ■8.弊社フィールドバランサーの一覧表 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術資料】回転体の不釣合い測定と修正静バランスや、動バランス修正の注意点などについて詳しく掲載 当技術資料は、回転体の不釣合い測定と修正についてご紹介しています。 不釣合いの発生原因をはじめ、不釣合いの3大原因、釣合わせの精度の定義などについて、 図や数式を用いて全63ページで解説しています。 【掲載内容(一部)】 ■1.はじめに ■2.不釣合い(アンバランス)とは ■3.不釣合いの発生原因 ■4.不釣合いの3大原因 ・4-1 設計上に欠陥のあるもの ・4-2 材料に欠陥があるもの ・4-3 製造あるいは組立て時の欠陥 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他掲載内容(一部)】 ■5.不釣合いが及ぼす影響 ■6.不釣合いの種類 ・6-1 静不釣合い(Static unbalance) ・6-2 偶不釣合い(Couple unbalance) ・6-3 動不釣合い(Dynamic unbalance) ■7.不釣合いの表し方について ・7-1 不釣合いの単位 ・7-2 不釣合いによる遠心力 ・7-3 不釣合いの与える影響 ■8.釣合わせ(不釣合い修正)の例について ・8-1 静バランス修正(1面) ・8-2 動バランス(2面)修正の注意点について ・8-3 バランス修正のフロー ・8-4 汎用高速主軸のバランス修正について ・8-5 弾性ロータのバランス修正例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術資料】高速スピンドルの新たなバランス修正法速度・多面法の導入効果や、超精密なバランシング法などについて詳しく解説 当技術資料は、高速スピンドルの新たなバランス修正法についてご紹介しています。 2002年2月、多速度・多面法を導入した「フィールド バランサ」の製品化に成功。 その結果、全運転域の振動を従来技術の1/5以下に低減させ、 さらにバランシング時間を1/8以下に短縮させました。 ここでは多速度・多面法の有効性、応用事例について述べていきます。 【掲載内容(一部)】 ■1.はじめに ■2.ロータの分類 ■3.高速回転域に於いて,剛性ロータは弾性ロータに変身する ■4.弾性ロータの危険速度と,その弊害 ■5.従来のバランス修正法 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他掲載内容(一部)】 ■6.一定速バランシングの問題と限界 ■7.多速度・多面法の開発 ・7-1 開発に至る背景 ・7-2 多速度・多面法 ■8.速度・多面法の導入効果 ■9.高速スピンドルのバランス修正の課題 ■10.3次元の振動を抑える,新たなバランス修正法 ■11.非接触変位センサを利用した,超精密なバランシング法 ■12.多速度・多面法を応用した釣合試験機 ■13.自動車用ターボチャージャのバランシンク ・13-1 従来からのバランス修正方式 ・13-2 多速度法を導入したバランシング法 ・13-3 多速度・多面法の導入効果 ・13-4 許容値の約7倍のサンプル ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術資料】釣合い試験と釣合い試験機図や数式を用いて詳しく掲載!不釣合い修正の計算例も多数ご紹介しています 当技術資料は、釣合い試験と釣合い試験機についてご紹介しています。 高速回転体の釣合わせの実態をはじめ、横形ソフト形釣合い試験機の長所と欠点についてや、 フィールドバランシングなどについて全77ページで解説しています。 【掲載内容(一部)】 ■不釣合いが回転すると遠心力が発生 ■回転機械に及ぼす不釣合いの影響 ■不釣合いの発生原因 ■釣合わせを行っているワーク ■釣合わせの方法 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他掲載内容(一部)】 ■不釣合いの修正方法 ■釣合わせ⇒不釣合いを取り除くこと ■不釣合い ■1面修正、2面修正と多面修正 ■2面釣合わせの修正面 ■2面釣合わせの考え方 ■静・偶不釣合いへの変換 ■釣合い試験機とフィールドバランサ ■立形釣合い試験機 ■偏心補正はなぜ必要か ■偏心補正の手順 ■修正誤差(角度誤差) ■修正誤差(量誤差) ■修正誤差(修正面誤差) ■不釣合い修正に制約があるとき ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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状態監視計 CM-3001seriesIot対応、振動を常時監視し設備異常を早期に検知! 研削盤砥石の振動監視、工作機械の工具チッピングの検出、送風機・ブロワのモニタリング・トレンド管理など 【特徴】 〇IoT対応。既設LANを利用することで、測定データをPCに転送可能です。 〇データログ機能により、測定・分析データをmicroSDに保存可能です。 ◯オーバーオール振動監視、周波数帯域監視、アンバランス振動監視など、豊富な振動監視で対象設備に最適な監視を選択可能です。 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログ(ダイジェスト版)をダウンロードしてください。 (詳細を見る) 研削盤砥石の振動監視、工作機械の工具チッピングの検出、送風機・ブロワのモニタリング・トレンド管理など 【特徴】 〇IoT対応。既設LANを利用することで、測定データをPCに転送可能です。 〇データログ機能により、測定・分析データをmicroSDに保存可能です。 ◯オーバーオール振動監視、周波数帯域監視、アンバランス振動監視など、豊富な振動監視で対象設備に最適な監視を選択可能です。 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログ(ダイジェスト版)をダウンロードしてください。 (詳細を見る)
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フィールドバランサ『SB-8806 series』【デモ・2日間無料レンタル可能】 高い汎用性とコンパクトなボディを両立!出張や工場内の持ち運びに便利! 『SB-8806RB series』は、軽量コンパクトな 一般回転体/精密研削盤用フィールドバランサーです。 使いやすさと高精度を誇るシグマのバランス計測器が 高い汎用性とコンパクトなボディを両立しました。 バッテリー駆動にも対応で、工場内の持ち運びに便利です。 【特長】 ■わずらわしい修正おもりの調整を軽減 ■JIS B 0905による合否判定機能 ■CCLD型/電荷型センサを選択可能 ■USBポート搭載 ■400 000min–1 まで分解能0.001μmの高精度 ■画面を写真データとしてmicroSDに保存 ■オーバーオール振動計、FFTアナライザを搭載可能(オプション) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【ラインアップ】 ■SB-8806RB ■SB-8806RHB ■SB-8806RSB ■SB-8806RLB ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【技術資料】異形物旋盤加工時の振動低減方法「異形物旋盤加工時の振動低減方法」について詳しく解説 当技術資料は、異形物旋盤加工時の振動低減方法について紹介しています。 異形物旋盤加工の問題点、フィールドバランシングを行う為に必要な準備、バランス修正方法について解説。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 当技術資料は、異形物旋盤加工時の振動低減方法について紹介しています。 異形物旋盤加工の問題点、フィールドバランシングを行う為に必要な準備、バランス修正方法について解説。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【バランシングマシン】横形釣合い試験機『SSB-6001A』モータロータ・スピンドルロータ軸等の効率的なバランシングを実現! 『SSB-6001A』は、ジャーナルを有するロータ軸等、弾性ロータの効率的な、 バランシングを実現した汎用性の高い高精度横形釣合い試験機(バランシングマシン)です。 本機で低速のバランシングを行うことにより アッセンブリ後に行う高速フィールドバランスの振動ピークが抑えられ、 安全かつ効果的なバランシングが可能です。 【特長】 ■軸受部・駆動部の選択が可能 ■グラフィカル表示で簡単操作 ■小型省スペース ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【仕様(一部)】 ■ロータ最大質量:1kg ■最大胴径:φ100mm ■ベルト掛け最大胴径:φ100mm ■軸径(ジャーナル径):φ5~φ15mm ■最大軸受間隔:250mm ■駆動方式:オーバースラング/上方タンジェンシャルベルト駆動 ■測定面数:1~2面 ■到達最少比不釣合い:0.1μm ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
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研削盤用フィールドバランサ/SB-8001GB、SB-8101G【デモ・2日間無料レンタル実施中!】 操作性および低コスト化を徹底的に追求!精密研削盤用フィールドバランサ 『SB-8001GB/SB-8101G』は、砥石を機上で回転させながら計測するので 砥石単体のみでなく、砥石軸系全体のアンバランス修正が可能な、 精密研削盤用フィールドバランサーです。 砥石軸系のアンバランスを抑えることで研削抵抗を安定させ、 加工面の品質向上、機械寿命の延命、および砥石摩耗の軽減につながります。 【特長】 ■アンバランスを数字で可視化出来るので、定量管理が可能 ■砥石のアンバランスを抑える事で、研削抵抗が安定 ■研削抵抗を抑えると研削面粗さが改善されるので加工精度が向上 ■測定精度が極めて高い ■位相・振幅を同時に表示 ■最短20分で高精度な修正が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【ラインアップ】 ■SB-8001GB ・手のひらサイズの超小型軽量タイプ ・タッチパネル式カラー液晶でグラフィカル表示 ・バッテリ駆動で、屋外や広い工場など電源のない所で使用可 ・最高測定回転数 61 000min-1まで可能 ・USBポート・microSDカードスロット装備 ■SB-8101G ・トランク一体型の軽量コンパクトタイプ ・大型7セグLED表示でバランス修正手順やコマ角度、変位量をリアルタイム表示 ・専用タッチキー採用で簡単操作 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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バランス修正基礎講座3【研削盤】~導入事例と使用手順~研削盤砥石のバランス修正作業改善と品質改善に! フィールドバランサ導入ガイド 従来のバランス台を使用した修正は、 ・作業が難航して長時間かかってしまう ・勘頼りの修正なので、どれくらいのバランス修正精度がでているか分からないので 加工精度が安定しない・求める加工精度が出ない原因になっているかもしれない ・バランス修正出来る人材が限られていて技術継承も上手くいかない などの問題へとつながります。 本資料では、その問題の解決策となるフィールドバランサの導入効果・使用方法について 解説しています。 【掲載内容】 1.フィールドバランサ導入事例 2.フィールドバランサによるバランス修正手順
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バランス修正基礎講座4【送風機】~導入事例と使用手順~解体不要、その場で送風機のバランス修正! フィールドバランサ導入ガイド 送風機はインペラの製造上、大きな不釣合いがある為、 インペラ単体でのバランス取りを行う事がありますが、 組立後、積み上げ公差やはめ合い公差により新たなアンバランスが発生し、 大きな振動を発生させてしまうことがあります。 また、送風機の中を腐食性のガスが通ることでインペラが腐食したり ゴミ等がインペラに固着することで、新たなアンバランスが発生し 大きな振動を発生させてしまいます。 フィールドバランサを使用することで、専門知識・技術不要、分解もせずに、 誰でも簡単・高精度にバランス修正が可能になります。 本資料では、フィールドバランサを使用したことがない方にも 導入効果・使用方法についてわかりやすく解説しています。 【掲載内容】 1.フィールドバランサ導入事例 2.フィールドバランサを使用したバランス修正手順 【対応機種】 ・SB-8002RB ・SB-8806RBシリーズ
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