箱型CO2レーザー加工機『TATSU LASER』<中型>
ハイブリット複合ヘッドで金属切断が可能!鋼製ボディのレーザーマシン
『TATSU LASER』は、厚板の木材、MDF、アクリルを切断することが可能な 中型の箱型CO2レーザー加工機です。 本体重量600KGの鋼製ボディ。サーボモーターとボールネジ駆動システム であるため、高精度切断が可能な信頼性の高い業務用レーザーマシン。 また、最大600WまでのCO2レーザー発振管を搭載可能。ハイブリットの 複合ヘッドではステンレスと鉄の切断が可能です。 【特長】 ■厚板の木材、MDF、アクリルを切断することが可能 ■ハイブリットの複合ヘッドではステンレスと鉄の切断が可能 ■本体重量600KGの鋼製ボディ ■サーボモーターとボールネジ駆動システム ■高精度切断が可能 ■最大600WまでのCO2レーザー発振管を搭載可能 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【製品仕様(一部)】 ■機種名:ハイエンド業務用CO2レーザー切断機 ■モデル:TS-U1390、TS-U1390CCD(CCDカメラ機能) ■本体サイズ:1870×1830×1250mm ■加工エリア:1250×900mm(CCD機能1250×840mm) ■本体重量:600KG ■レーザーパワー:130W、150W、300W、450W、600W ■レーザー周波数:10.64nm<±5% ■定位方式:CCDカメラによるマーカーポイント定位(オプション) ■ハイブリットヘッド:フォローアップ機能付きの金属切断が可能なヘッド(オプション) ■加工スピード:18m/分 ■定位精度:±0.05mm ■対応ファイル:PDF、DST、PLT、DXF、DWG、AI等 ■電源:単相200V ■周辺機器:チラー、フロアー、送風機、エアコンプレッサーなど ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■厚板の木材、MDF、アクリルの切断 ■ステンレスと鉄の切断(ハイブリットの複合ヘッド) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
近年、レーザー加工機、3Dプリンター、CNCなどのデバイスが普及し、ものづくりがより便利になってきました。 しかし、環境問題と資源問題がますます深刻化し、国際的な課題となっております。そこで、より環境負荷の低い、ものづくりアイテムと素材及びサービスが求められています。 ものづくりの当事者である我々は、その責任者であり、持続可能な社会を作る必要があります。弊社は新しいアイテムとテクノロジーを武器として世界的な環境保護活動に取り込みたいと思っております。 また、必要に応じた生産量と素材選別などに取り込みながら、よりよい生産性の提案とサービスを提供したく存じます。



















