【災害対策向け】バイオトイレ『ビオレットBT-L型』
汲取り・洗浄水・基材交換不要!災害時の衛生環境をサポート。
災害対策の現場では、迅速な対応と衛生環境の確保が不可欠です。特に、避難所や被災地では、トイレの確保が大きな課題となります。従来の仮設トイレは、汲み取りや洗浄の手間、臭いといった問題があり、衛生環境を悪化させる要因にもなりかねません。当社のバイオトイレ『ビオレットBT-L型』は、これらの問題を解決し、災害時の衛生環境を改善します。 【活用シーン】 ・避難所 ・被災地 ・仮設トイレが必要な場所 【導入の効果】 ・汲み取り作業が不要になり、人手とコストを削減 ・洗浄水が不要で、給排水工事が不要 ・臭いを軽減し、快適な環境を提供
基本情報
【特長】 ・汲み取り不要:アシドロコンポスト分解方式により、屎尿を水と炭酸ガスに分解 ・洗浄水不要:給排水工事不要で設置可能 ・分解力が長持ち:長期間基材交換不要 ・臭いが少ない:アンモニアの発生を抑制 【当社の強み】 非接触ICタグ・ICカード、DCモーター、家庭用・業務用バイオ式生ごみ処理機およびバイオトイレの設計・開発・製造を行っています。常に独自の知恵と技術を駆使し、顧客に喜ばれ、社会に貢献できる企業を目指しています。
価格情報
詳細はお問い合わせください
価格帯
50万円 ~ 100万円
納期
応相談
数量によって納期が変動しますので、お気軽にお問い合わせください。
型番・ブランド名
バイオトイレ ビオレット BT-L型
用途/実績例
【設置事例】 ○工事用仮設トイレ、レンタル用トイレ ○環境イベント時の仮設トイレ ○福島第一原子力発電所の作業員休憩所(2011年7月下旬~) ○自然公園の常設トイレ「助川山市民の森」(茨城県・日立市) ○鉄道車両(流氷ノロッコ号・くしろ湿原ノロッコ号 運行:JR北海道) →真冬に運行される「流氷ノロッコ号」では、バイオ式屎尿処理槽は車両の床下で直接風雪に曝され、処理槽表面が凍結するほどの厳しい環境条件においても順調に稼働し、無事に運用試験を乗り越えました。
ラインアップ(2)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| BT-S | 処理能力:1日20回(1回あたり250ccとして) |
| BT-L | 処理能力:1日40回(1回あたり250ccとして) |
カタログ(2)
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取り扱い会社
非接触ICタグ・ICカード、DCモーター、家庭用・業務用バイオ式生ごみ処理機およびバイオトイレの設計・開発・製造の事ならお任せ下さい! 他よりも少しだけ優っている・・・それで満足していては、更なる発展はありません。 私たちは常に、他が真似のできない独自の知恵と技術を駆使した製品を生み出すことを目標とし、これからも顧客に喜ばれ、社会に貢献できる企業であり続けます。



































