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【メンテナンス頻度92%削減!】スコッチガン新モデル「R26T」を発売開始
タクボエンジニアリング株式会社は、スコッチガン新モデル「R26T」の販売を2026年8月より開始いたします。 R26Tは、長年多くの生産現場でご採用いただいているR11Tの後継モデルです。 現行機の小型・軽量設計と優れたスプレー性能を継承しながら、新たに特殊ワイパーシール構造(実用新案取得済)を採用しました。 これにより、メンテナンス周期を従来の2週間に1回から6か月に1回へ大幅改善。 年間メンテナンス回数を約92%削減し、保全工数削減と設備停止時間の短縮に貢献します。 また、R26Tはタクボエンジニアリング製塗装ロボット向けに最適化された専用モデルとして開発されており、 塗装ラインの安定稼働と生産性向上をサポートします。 導入前検証用の貸出機もご用意しております。R11Tからの更新をご検討中のお客様はお気軽にお問い合わせください。
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タクボエンジニアリング【展示会】第9回 塗料・塗装設備展(コーティング ジャパン)展示 インジウム ミラー コーティング システム
タクボエンジニアリング株式会社は、2026年9月30日~10月2日に幕張メッセで開催される「第9回 塗料・塗装設備展(コーティングジャパン)」に、武蔵塗料株式会社と合同出展いたします。 本展示では、ペイントパビリオン内CEMAブースにて「インジウム ミラー コーティング システム」をご紹介いたします。 ■展示会概要 ・展示会名:塗料・塗装設備展(コーティングジャパン) ・主催:RX Japan株式会社 ・会期:2026年9月30日(水)~10月2日(金) ・会場:幕張メッセ ・出展ブース:ペイントパビリオン(CEMAブース) ■新開発インジウム ミラー コーティング システムとは ・インジウムを主材とした金属光沢塗膜 ・「エコミラー49」武蔵塗料株式会社製を使用 ・塗装ロボットによるスプレー技術でメッキ代替を実現 ・低ペイントロス・高品質・高コストパフォーマンス ・環境性能に優れた最新塗装システム 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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エンブレムインジウムコーティング タクボエンジニアリング
タクボエンジニアリング(株)は、アネスト岩田レーシング レクサスレーシング車両の エンブレムに、インジウム ミラー コーティングを施した。 スーパーGT-300というレースは、市販車車両をレーシング仕様にカスタマイズしたレースで、アネスト岩田(株)はアネスト岩田レーシングとして参戦。その車両のエンブレムに、新開発 インジウム塗料を使用したメッキ調塗膜を再現するインジウム ミラー コーティングを施した。従来のメッキ皮膜の生産に比べ、塗料消費は少なく塗装コストを抑えられ、スラッジ料など産廃コストも大幅に削減し、環境性能を向上化している。スプレーによるメッキ調塗膜を再現している。 インジウム ミラー コートは、インジウム ミラー コーティング システムによって実現し、3コート3ベークのプロセスで実現。 武蔵塗料(株)、アネスト岩田(株)、タクボエンジニアリング(株)の共同開発により誕生した。 お問い合わせは タクボエンジニアリング(株)営業技術部 インジウム ミラー コーティング システム係 TEL:0475-50-0211 。もしくはTakubo Web お問い合わせページからお願いいたします。
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インジウム ミラー コート施工<br> レクサスRC エンブレムに アネスト岩田レーシング
【インジウム ミラー コート施工しました】 スーパーGT-300 レースに参戦中のアネスト岩田レーシング(アネスト岩田(株))が、2025年8月3日 『SuperGT-300 第4戦』富士スピードウエイ にトヨタレクサスGTで参戦。 その車両の後部レクサスエンブレムに「インジウム ミラー コート」を施工しました。 メッキ調のカラーコーティングです。 以降のレースでは、参戦ごとにカラーを変えて施工し、レースに臨みます。 以降のカラー計画では、レースごとにカラーを変え、マット調のインジウム ミラー コーティングも施行される予定です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー インジウム ミラー コーティング システムお問い合わせ https://www.takubo.co.jp/contact/ またはタクボエンジニアリング(株)営業技術部インジウム ミラー コーティング システム係まで タクボエンジニアリング(株)広報
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タクボエンジニアリング 低天井用塗装ブース公開
塗装用ブースの「オイルブース」に低天井仕様がラインナップされました。 塗装用「オイルブース」の側面に排気ファンを設置。天井が低い作業場に設置可能。 長寿命、低騒音設計塗装用ブース「オイルブース」 お問い合わせは タクボエンジニアリング(株) https://www.takubo.co.jp/まで
タクボエンジニアリング株式会社について
営業本部/東金テクニカルセンター
品質、コスト、環境の問題を同時に解決する。塗装のための塗装機器開発。
タクボエンジニアリングは、塗装のおける技術を確立し、ランニングコストを抑え利益効果のある塗装システムを独自に技術開発しています。 如何にして品質を上げるか、塗装コストを下げるか、利益を上げるか。総合的にしかも同時にこの要求を叶えるべく開発をしています。 世の中に無いから考える タクボエンジニアリングは、塗装経営に叶うシステムが無いから独自に考えます。また、より良い塗装システムのあり方を追求しています。 ◎塗装専用ロボットと塗装システムを独自に開発、販売しています。吊り下げ移動式防爆ラインダンサーに加え新たに自立型防爆スワンロボットをラインナップしました。 ◎主たる製品: 防爆塗装ロボット ラインダンサー、スワン 熱風乾燥炉 ドライテック 塗装ブース オイルブース コンベアライン ドラゴンライン 防爆型塗料供給システム シリンジポンプシステム 自動スプレーガン スコッチガン 小型防爆ACサーボモータ ホースレスロボット 塗装専用クリンルーム UV塗装システム、インジウム塗装システム、乾燥システム その他の塗装システム










