【開発事例】マテハン管理システム
運用は24時間稼働が可能!在庫数や棚の使用状況、荷物の占有率がリアルタイムで確認できます
TCCが開発した、『マテハン管理システム』の事例をご紹介します。 当システムは、倉庫内の入出荷数の管理及び仕分設備制御を行なうための データ送受信を行ないます。 上位システムから入荷及び出荷指示を受け取り、指示を元に設備へ 荷物情報(棚情報、JANコード)を送信。 入荷はスキャナで検品した荷物情報を元に荷物の仕分を行い、出荷は予定の 荷物を集荷しスキャナにて検品し出荷先店舗への仕分を行います。 【導入効果・ポイント】 ■在庫数や棚の使用状況、荷物の占有率がリアルタイムで確認可能 ■常時入出庫状況が確認できる ■入出荷時の検品が容易となり、運用時間の短縮が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【開発環境】 ■OS ・Windows Server(Server) ・Turbo Linux(仕入・出荷仕分サーバー) ・Windows XP(Client) ■DB:Oracle ■開発言語:Visual Basic .NET、Visual C++ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■業種:小売業 ■分野:FA・制御 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。