【研究機関向け】シールドテント SR4030T/SR7030T
30GHz対応!研究開発における電磁波ノイズ対策に貢献
研究機関における実験環境では、電磁波の影響を排除し、正確な測定結果を得ることが重要です。特に、5Gやそれ以降の次世代通信技術の研究開発においては、高周波帯域の電磁波シールドが不可欠です。電磁波シールドテント『SR4030T/SR7030T』は、30GHzまでの周波数に対応し、研究開発における電磁波ノイズ問題を解決します。正確な実験結果を得るために、当社のシールドテントをご検討ください。 【活用シーン】 * 電波暗室の代替として * 5G/6G関連の研究開発 * EMC試験 * 無線通信機器の評価 【導入の効果】 * 外部電波からの影響を遮断し、精度の高い実験が可能に * 5G/6Gなどの高周波帯域における研究開発を加速 * 多様なオプションにより、研究ニーズに柔軟に対応 * EMC試験の効率化
基本情報
【特長】 * SR4030T(1重テント)・40dB以上(150kHz~30GHz)のシールド性能 * SR7030T(2重テント)・70dB以上(500kHz~30GHz)のシールド性能 * 標準サイズ:W2,000×D2,000mm、最大サイズ:W4,000×D4,000mm * オプション:電源BOX、LED照明、換気扇/スポットクーラー、電波吸収体など 【当社の強み】 当社の使命は、計測,認識,制御といった人間の感覚の働きをエレクトロニクスをはじめとする先端技術で商品化していく事業を核として、社会に貢献することです。長年の経験と技術力で、お客様の研究開発をサポートします。
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当社の使命は、計測,認識,制御といった人間の感覚の働きをエレクトロニクスをはじめとする先端技術で商品化していく事業を核として、社会に貢献することです。









