【通信インフラ向け】カーボン成形ドローン
軽量・高剛性カーボン成形技術で、通信インフラの中継をサポート。
通信インフラ業界では、迅速な情報伝達と広範囲なエリアカバーが求められます。特に、山間部や災害地など、インフラ整備が困難な場所での通信中継は、ドローンの活用が不可欠です。軽量でありながら高い剛性を持つドローンは、長時間の飛行と安定した通信を両立させるために重要です。当社のカーボン成形技術を駆使したドローンは、これらの課題に応えます。 【活用シーン】 ・山間部での通信中継 ・災害時の通信確保 ・基地局間のデータ伝送 【導入の効果】 ・長時間の飛行による広範囲なエリアカバー ・軽量化によるペイロードの向上 ・安定した通信品質の確保
基本情報
【特長】 ・カーボン成形技術による軽量化と高剛性 ・最大離陸重量250kgに対応 ・Japan Drone 2026 出展(2025年6月3日~5日) ・詳細情報はカタログにて提供 【当社の強み】 トピアは、50年以上にわたり自動車など工業製品の新製品開発部品製作を専業としてきました。カーボン成形技術を活かし、ドローンの軽量化と性能向上に貢献します。モノづくりの全工程をトータルサポートし、お客様のニーズに応えます。
価格帯
納期
型番・ブランド名
Topia’s Drone
用途/実績例
※詳しくはカタログをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
トピアは試作のリーディングカンパニーとして、50年以上にわたり自動車など工業製品の新製品開発部品製作を専業として支えてきました。 製品および部品の機能や形状を評価するためには、今も昔も試作は不可欠な工程であり、モノづくりの基本として認知されています。 当社は、技術コーディネートから3Dデザイン、設計、金型製作、機械加工、板金、レーザー加工、溶接加工、検査・測定、量産化まで、モノづくりをトータルに手がけることができる専門メーカーです。 アメリカに生産工場4拠点、中国に1拠点、その他世界中に営業拠点をもち、グローバル企業としてあらゆるニーズにお応えしております。

























