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パネルバン上部の衝突対策! コーナーキャップに装着できるソナー

【店舗の軒先・街路樹への『荷箱上部ヒット事故』をゼロに!】店舗のひさし・街路樹・高架への接触事故を抑制。高所死角をセンサで監視。

箱車の前方上部に接触の危険がある場面(微速走行時)での衝突事故を軽減。 本製品は、アルミバンのフロントコーナーポスト最上部(コーナーキャップ位置)に取付可能な超音波ソナーセンサーです。 運転席からは見えない「荷箱の見切り(角)」の衝突リスクを事前に検知し、事故を未然に防ぎます。 【 本製品の主な特長】 ■高所の死角を監視 運転席からの視界から外れる「バンの右上・左上コーナー」に設置。車両最上部の輪郭(見切り)付近の障害物接近を捉えます。 ■夜間に強い「ソナー(超音波)」方式 カメラ画像では判別しにくい夜間や雨天、逆光下でも、障害物との距離を正確に測定。警告音でドライバーへ即座に通知します。 ■新車架装時・既設車への後付けの両方に対応 運送事業者様の既存車両への追加取付けはもちろん、架装メーカー様における安全装備のオプションラインナップとしても導入いただけます。 ※12V / 24V両対応 ご要望があれば車両取付けは実績のある協力会社によって実施する事も可能です。

基本情報

添付資料をご確認ください

価格帯

1万円 ~ 10万円

納期

~ 1ヶ月

数量によって納期が変動しますので、お気軽にお問い合わせください。

用途/実績例

バス関係採用実績:(順不同 敬称略) 東京都交通局 600台以上 横浜市交通局 200台以上 京成バスグループ 路線/観光/リムジンバス 1000台以上 神奈川中央交通 他大手バス会社多数 輸送関係採用実績:(順不同 敬称略) 日本通運 2、000台以上 コープ 全国各社  500台以上 ベイトランスポート  100台以上 ディーラー装着実績:(順不同 敬称略) 日野自動車:1、500台以上 いすゞ自動車:200台以上 スカニア・ジャパン:30台 クラリオンセールス&マーケティング:3、000台以上

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取り扱い会社

量産国産車が誕生する以前の大正14年にクライスラーの輸入総代理店であった八洲自動車の 自動車部品部門が92年前に独立し 「八洲自動車部品商会」として始まった弊社は、 戦中の軍用車 国産化をきっかけに、国内に存在しなかった国産部品を企画提案から調達までを行い、 補修部品から量産部品へとシフトしました。 創業当時の虎ノ門・赤坂界隈は日本のデトロイトと呼ばれていましたが、そこに量産国産車は 存在しませんでした。 弊社は自動車の国産化以前から自動車部品ビジネスを行っており、現在は大手自動車メーカーや 建設機械メーカーと直接取引で量産部品を納入・販売する技術商社として変化し、 成長し続けております。 メーカーの開発部門への技術提案から、調達部門の皆様のグローバルな部品調達をサポートし、 樹脂成形品・半導体・電子部品・センサーから、電動車両を構成する大型のインバータや モーターまで量産部品として対応しております。 特に次世代の車載電動化部品は大幅に増え、年間60億円規模で量産販売しています。