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【研磨パッド(PAD)】裏面両面テープの種類と粘着力について

目的や用途に応じて変える必要あり!

研磨中にパッドが剥がれたり、ズレたりすることによるクラッシュの発生は 基板の破損やパッドの交換だけではなく研磨機の清掃や破片の除去なども 必要となり、作業効率の大幅なダウンに繋がります。 この問題は、粘着力の強いテープを使用する事で解消されますが、 デメリットとしてパッドを外す時には苦労することにもなりますので、 お客様の目的や用途、何を優先するかによって両面テープの選択肢も変わってきます。 FILWEL製では、主に3メーカーのテープを用意しております。 お客様の用途に応じて3種以外でも準備可能ですのでご相談ください。 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。

https://www.kensaku-kenma.com/

基本情報

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用途/実績例

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