日本ジッパーチュービング株式会社 公式サイト

【自動車向け】シールドチューブ

配線後に後付け可能!自動車のEMC対策に貢献

自動車業界では、電子機器の増加に伴い、EMC(電磁両立性)対策が重要になっています。車載電子機器は、外部からの電磁波の影響を受けやすく、また、自らも電磁波を発生させるため、相互干渉による誤作動や性能低下を防ぐ必要があります。シールドチューブは、ケーブルからのノイズの発生を抑制し、外部からのノイズの影響を低減することで、自動車のEMC対策に貢献します。 【活用シーン】 ・車載ECUの配線 ・車内LAN配線 ・センサーケーブルの保護 【導入の効果】 ・EMC規格への適合 ・電子機器の安定動作 ・製品の信頼性向上

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基本情報

【特長】 ・後付け可能 ・様々な嵌合タイプと遮蔽材 ・難燃性 ・RoHS指令 10物質適合品 【当社の強み】 配線結束保護チューブ、EMI対策部品の製造販売を通じて、お客様のニーズに応じた製品を提供します。

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用途/実績例

配線の電磁波対策 配線の結束保護

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取り扱い会社

配線結束保護チューブ、EMI対策部品を製造販売しています グローカルなお客様の「もう少し・・・」や「例えばこんな・・・」ニーズに、安全、安心、環境に優しい製品で応え、《創る、提案する喜び》を通じて、人の未来に貢献します。