【薄型電動ホイール活用事例】AMR/AGVの駆動ユニット
内製するAMR/AGVのコンパクト化・高付加価値化に貢献
『ASPINA薄型電動ホイール』のAWDシリーズは、自律走行搬送ロボット(AMR)や 無人搬送車(AGV)の自作に適した薄型の電動ホイールです。 薄型・高効率モータを搭載したAWDシリーズを駆動ユニットとすることで、 内製AMR/AGVのコンパクト化と高付加価値化に貢献します。 耐荷重は1輪あたり約210〜320kg、タイヤ径はΦ100〜Φ200まで幅広くライン アップ。小型・低床モデルから高荷重モデルまで多様なAMR/AGVに対応します。 また、小型・低床型AMR/AGV向けに、Φ100モデル「AWD-60FA10A」を開発中です。 【AWDシリーズの特長】 ■AMR/AGVのコンパクト化・高付加価値化 ■駆動に必要な部品を集約したパッケージ構成 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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ASPINA(シナノケンシ)は、「世界中の人びとの希望と快適をカタチに」というミッションのもと、産業機器、医療、車載、宇宙、自動化などの分野で事業を展開する企業グループです。 近年は製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR』や『ASPINA薄型電動ホイール』をはじめとするロボティクス分野に注力し、製造現場の「自動化」および「省人化」の実現に貢献しています。ロボットとシステムを組み合わせ、お客様の現場や課題に寄り添ったご提案を行うことで、ソリューションパートナーとして高い評価をいただいています。 1918年の創立以来、ASPINAは研究開発から営業、製品設計、生産、製品やサービスの供給までグローバルなネットワークを構築し、世界各地のお客様のニーズに合わせた幅広いソリューションを提供してきました。 これからもモノづくりを通してお客様に「希望」と「快適」をお届けしていきます。












