【RS-232⇔RS-485コンバータ】ULI-226D
DB9⇔DB9接続!シンプルなポート給電モデル
ULI-226Dは、RS-232信号をRS-485に変換するポート給電対応の産業用コンバータです。RS-232側・RS-485側ともにDB9コネクタを採用し、制御盤や試験装置での簡単な接続に最適。外部電源不要で、最大115.2kbpsの通信速度と最大1.2kmの長距離伝送をサポートします。
基本情報
・変換:RS-232⇔RS-485(2線) ・通信距離:最大1.2km ・データレート:最大115.2kbps ・給電方式:RS-232ポート給電 ・RS-232コネクタ:DB9メス ・RS-485コネクタ:DB9メス ・サイズ/質量:60×32×16mm、約82g ・動作温度:0~70°C ・認証:CE、FCC
価格情報
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納期
型番・ブランド名
ULI-226D
用途/実績例
・産業用PCとRS-485機器の接続 ・制御盤内でのシリアル通信 ・試験装置やラボ機器のRS-232⇔RS-485変換
関連動画
ラインアップ(1)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| ULI-226D(BB-485SD9R) | RS-232 DB9F⇔RS-485 DB9F、ポート給電対応、シンプルモデル |
カタログ(3)
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取り扱い会社
1983年台湾にて、アドバンテック(研華股份有限公司)を創設。 40年以上にわたり産業向けに高品質・高性能のパソコンを開発してまいりました。2024年現在、3,000を超える様々なIoT機器をラインナップ。世界26か国95都市にて拠点を構えた産業用パソコン市場の世界シェアNo.1※メーカーとして、AI × IoTプラットホームサービスを通じ社会課題を解決することで豊かな未来を育むことを目指しています。 ※出典元:OMDIA - 産業用PCの市場の世界シェア1位。42.5% (2023年版) 日本においては、1997年に「アドバンテック株式会社」を設立。 2018年にオムロン直方株式会社と資本業務提携をし、さらなる販売拡充とともに、市場のご要望に迅速にお応えできるよう設計から生産までを請け負う(DMS/ODM)サービスも展開。 台湾のスピードと今まで培ってきた技術力を融合させ事業を展開することで、パートナー様に必要とされるブランドを確立して参ります。
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