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CEATEC JAPAN 2019 に【10月15日~18日】に出展致します。
弊社では来る10月15日より幕張メッセにて開催されます、「CEATEC JAPAN 2019 」に出展させて頂く運びとなりました。 本展示会では、弊社主力製品である微圧・低圧圧力センサーをはじめ、新製品のアナログ・デジタル両出力対応の微圧センサーELVRシリーズや圧力遠隔監視システムのデモなど多数の製品を出展する予定でございます。 上記オールセンサーズ製品以外にも、2018年6月より米国アンフェノールグループの一員となった事を受けまして、アンフェノール社製品の一部も展示する予定です。 是非この機会にご来場のほど何卒お願い申し上げます。
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アプリケーション紹介 ファンの静圧
ファンの「静圧」は、ファンの性能を定義する2つのパラメーターのうちの1つです。より一般的なのは、「ファンが1分あたりまたは1時間あたりに送る空気の量」です。ファンの静圧は、空気を目的の方向に移動させるためにファンが吹き付けなければならない抵抗圧力です。 PCゲーマーにとって、大風量のファンと高静圧のファンの2つが必要とされています。高静圧ファンは、ラジエーター、CPU、グラフィックボードのGPUクーラー、ハードドライブの前などPCパーツが空気の流れを妨げる場所で使用されます。閉塞された空間に空気の流れを生み出すには高い静圧が必要なのです。空気圧ファンMasterfan Pro 120(Cooler Master)は、高温になる部品や狭いスペースに一気に空気を吹き込むのに最適です。 低圧状況で、All Sensors DLLR Seriesなどのデジタル出力圧力センサーは、製造、設置検証、または進行中の動作測定に対応できます。
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![夏季休業のお知らせ [休業日:8月10日より8月18日まで]](https://image.mono.ipros.com/public/news/image/1/f33/54646/IPROS17331253866065572664.jpeg?w=280&h=280)
夏季休業のお知らせ [休業日:8月10日より8月18日まで]
お客様各位 平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。 さて本年の夏季休業についてお知らせ申し上げます。 この度弊社では、以下の期間を休業とさせていただくことになりました。 夏季休業期間 2019年8月10日(土)~18日(日) 8月19日(月)より通常通り営業致します。 ご不明な点等ございましたら、各営業担当もしくはオールセンサーズアジアパシフィック本社(047-489-5939)までお問合せ下さい。 ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承下さいます様お願い申し上げます。
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アプリケーション紹介 圧力と空気のサンプリング
家の中、特に壁に水害が発生した場合、修復会社はおそらく危険なカビが発生したかどうかを判断するために空気をサンプリングすることが推奨されます。このサンプリング方法は単純に、問題がおきた壁の近くの空気を実験室での分析のために容器に入れるだけです。低コストの試験では一定時間一定速度で吸気することにより、容積測定サンプルが取得されます。その後、サンプルをラボで分析すれば良いだけです。 カビ胞子に加えて、花粉、昆虫部分、皮膚細胞片、アスベスト、ガラス繊維、セルロース、衣類繊維などの繊維、およびセラミック、フライアッシュ、コピートナーなどの有機粒子についても空気サンプリングを行うことが可能です。 劣悪な環境下では、定期的または継続的な基準で規制への準拠を検証することで、はるかに正確で正確な測定値を求めることができます。デジタル制御のポンプでは、内蔵のエアフローインジケーターにより、5~数千(通常は4000から5000)ml / minのエアフローを調整できます。例えばSKCのポケットポンプは、気流と圧力を表示し、定流量モードと定圧モードの両方を備えています。この場合、圧力は水銀柱28.94インチ(inHg)です。
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アプリケーション紹介 医療機器のための正しい圧力
ガス制御、医療制御システム、空気圧縮機および真空ポンプはすべて医療または獣医のオフィスで使用されるすべての可能な機器です。 これらのシステムすべてにおいて、適切で効率的で安全な値を達成するために圧力の監視と制御が必要です。窒素用のPattonの医療用ガスコントロールパネルは、供給(95 psi)と出口(82 psi)の圧力を表示しています。 医療従事者が処置中に圧力を容易に観察できるようにゲージが一般的に使用されていますが、微小電気機械システム(MEMS)センサをパネルの裏側に設置すればデータをローカルまたは遠隔で監視することが可能です。デジタルデータでは、警告を実行したり、アーカイブデータを使用して酸素供給量を手術中に適切に維持することが可能です。
オールデバイス株式会社について
MEMSピエゾ抵抗素子圧力センサー、超小型圧力センサや温度センサ、エアフローセンサ等他の製品も多種ご用意しております。
オールデバイス株式会社(旧オールセンサーズアジアパシフィック株式会社)は、2015年7月1日に産声をあげました。 独自のセンシング技術を用いたセンサは特に微圧・低圧において高い精度と安定性を実現し、医療・産業・IoTなど微小圧を高精度で計測されたい企業様のご支持を得てまいりました。お客様からのご要望は微差圧に留まらず多くのご相談、ご用命を頂くようになり、今では圧力・流量・風速などの流体計測のみならず温度・酸素など各種センサからコンサルティング業務に至るまでお役に立てるようになりました。 この度、この一連の流れから社名をいかなる相談にも対応できる企業としてオールデバイス株式会社へと変更させて頂きました。社名変更は致しましたが、今後も今までと変わることなく、オールセンサーズのアジアパシフィック地域における正式な代表出先機関として引き続き皆さまのサポートをさせて頂きます。 更なる専門性と国際的な視野に磨きをかけ、より多くのお客様のご期待に応えてく所存です。 オールデバイス株式会社 代表取締役 秦 哲夫





