株式会社アマダ(アマダグループ) 公式サイト

切断・穴あけ 小型ファイバーレーザ『BREVIS-1212AJ』

コンパクトで新機能も搭載!初心者でも平板・パイプ・形鋼の金属切断・穴あけに使えるユーザーフレンドリーなマシン

『BREVIS-1212AJ』は、お客様ニーズに対応したオールラウンドなファイバーレーザマシンです。 CO2レーザでは加工が困難だった銅・真鍮・アルミ・溶融亜鉛めっき等、高反射材の加工が可能。 3kWファイバーレーザ発振器を搭載し、薄板から厚板まで幅広い加工ができます。 また、立体物への追加工も容易に対応可能です。 【特長】 ■汎用性の高い4'×4'サイズ ■銅・真鍮・アルミ・溶融亜鉛めっき等、高反射材の加工が可能 ■3kWファイバーレーザ発振器を搭載 ■薄板から厚板まで幅広い加工ができる ■立体物への追加工も容易に対応可能 ※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - https://www.sheetmetal.amada.co.jp/lineup/laser/br…

基本情報

製品名: BREVIS-1212AJ メーカー名: 株式会社アマダ(AMADA) カテゴリー: ファイバーレーザマシン 【仕様(一部)】 ■発振器:3kW ■軸移動量(X×Y×Z):1270×1270×200mm ■最大加工寸法(X×Y):1270×1270mm ■早送り速度(X/Y/Z):40/40/60m/min ■最大ワーク質量:150kg ■NC装置:AMNC 3i ■ワンレンズオペレーション:ステンレス・アルミ・軟鋼(~9mm)すべての板厚を1種類のレンズで対応 ■Z軸ストローク:200mmを活かし、立体物への加工も容易 ■カメラによる簡単板取機能:製品パーツを簡単配置&板取が可能。貼材や材料を無駄なく使いきることが可能 ■安定加工サポート:ノズルの自動清掃・倣いセンサー調整装置・ノズルクリーナー 【オプション】 ■パイプインデックス仕様:パイプの運用が可能。パイプ加工範囲はΦ19~180 ■4×8リポジショニング仕様:1270mm以上の製品加工ができます ※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格帯

納期

用途/実績例

【ワークサンプル】 ■SPHC:板厚 4.5mm ■SECC:板厚 1.0mm ■箱物製品 (SECC):板厚 1.6mm 製品寸法 400×300×150mm ■アングル加工:板厚 9mm 製品寸法 1100×150×100mm 【対応板厚】 ■軟鋼:~12mm ■ステンレス:~12mm ■アルミ:~12mm ■高反射材・難加工材:銅(~6mm)、真鍮(~8mm) ※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連動画

オールラウンドファイバーレーザマシン『BREVIS-1212AJ』

製品カタログ

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取り扱い会社

アマダグループは「金属の板」や「金属の塊」を加工して、身の回りにある金属製品をつくるマシンおよび周辺装置、金型、切削工具およびソフトウエアの開発、製造、販売、サービス(稼働保障)を行う金属加工機械のグローバルメーカーです。 アマダグループは、事業持株会社である株式会社アマダを中心に、子会社・関連会社を含めた93社で構成され、板金事業、微細溶接事業、切削事業、研削盤事業、プレス自動化ソリューション事業の5事業を中心に100カ国以上に事業展開を行っています。 金属加工機械のグローバルメーカーとして、加工機械だけでなく、周辺装置、制御、ソフトウエアなどを含めたトータルソリューションにより自動化やDXを推進し、モノづくりの発展に貢献します。