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22.展示会後の追客Web導線設計

展示会で名刺を集めても受注は増えません。会期後に“比較検討を前に進める導線"をWebで設計します。

展示会後の失注原因は、フォローの気合い不足ではなく「追客の受け皿(Web導線)が弱い」ことです。 展示会直後の見込み客は、情報収集・比較検討の初期にいます。ここで必要なのは「一気に売り込むこと」ではなく、相手の課題と検討段階に合わせて、次に読むべき情報(選定条件・事例・FAQ・資料)へスムーズに導き、社内共有・稟議に使える材料を渡すことです。 本サービスでは、名刺獲得後のメール/QR/資料から、Web上での深掘り・比較・稟議・相談へつなぐ “展示会追客専用の導線" を設計し、追客の取りこぼしを減らして商談化率を上げます。 ▼こんなお悩みに ・名刺は集まるが、商談化しない ・展示会後にメールしても反応が薄い ・「資料送って」で止まり、案件化しない ・競合比較の段階でフェードアウトされる ・営業が追いきれず、温度が下がって終わる ※展示会で配布した資料・名刺獲得後のフォロー方法(現状)を共有ください。最短で“詰まり"を特定します。

関連リンク - https://andoneweb.co.jp/

基本情報

■提供内容(詳細) 追客シナリオ設計(検討段階別) ・初期:課題整理・用途適合・選定条件(失敗しない選び方) ・比較:差別化・根拠・反論処理(FAQ) ・稟議:導入フロー・体制・効果・リスク・必要条件(社内共有用) 展示会専用LP設計 ・「展示会で話した内容の整理」+「次に読むべき導線」 ・いきなり問い合わせではなく、段階CTAで取りこぼし防止 資料DL設計(稟議で使える) ・1〜2枚の意思決定資料(導入の流れ/比較軸/適用条件) QR・配布資料・メール接続 ・名刺回収→お礼メール→LP→資料DL→事例→相談の導線 ・配布チラシのQRも同じ導線に統一 フォーム最適化 ・追客向けは入力負荷を下げる(ただし営業に必要な項目は回収) 自動返信/次アクション ・DL後・閲覧後の次ステップ(相談許可、概算相談、見積条件確認)

価格情報

50万円〜150万円(展示会規模・LP本数・資料設計範囲による) ・最小構成(追客LP+導線設計):50〜80万円 ・標準(追客LP+資料DL+FAQ/事例導線):80〜120万円 ・拡張(課題別LP複数+メールシナリオまで):120万円〜 ※「要見積」表記も可

納期

詳細はお問い合わせください

最短 2週間〜/標準 3〜5週間(展示会日程に合わせて調整可)

用途/実績例

■成果物(納品物) ・展示会追客導線図(メール/QR→LP→深掘り→比較→稟議→相談) ・展示会専用LP構成案(見出し・順序・CTA) ・追客用コンテンツ一覧(事例・FAQ・資料・選定条件) ・追客フォーム設計(必須/任意、選択式、入力例) ・自動返信メール案+追客メール骨子(段階フォロー) ■用途 ・展示会名刺の商談化率向上(取りこぼし防止) ・比較検討の前進(選定条件・差別化・根拠の提示) ・稟議材料の整備(社内共有で止まらない) ・営業フォローの効率化(追客の型を作る) ■実績例(会社名不要フォーマット) ・精密加工×社員80名×名刺は集まるが案件化しない → 追客LP+資料DLで商談化改善 ・産業装置×社員200名×メール反応が薄い → 段階CTAと事例/FAQ導線で前進 ・化学材料×社員500名×稟議で停滞 → 社内共有用の意思決定資料を整備し失注抑制

1.製造業 問い合わせ導線フル設計

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2.見積依頼が増えるページ設計

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3.技術資料DLでリード獲得設計

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4.問い合わせ品質を上げるフォーム設計

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5.価格を出さずに相談を生む設計

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6.代理店営業を強化するWeb設計

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8.技術比較で選ばれる導線設計

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9.購買向け訴求(稟議通過設計)

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10.設計者向け訴求(技術選定対策)

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11.製品ラインナップ整理(カテゴリ設計)

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12.営業資料をWeb化する構造設計

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13.ニッチ技術の伝達設計(言語化)

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14.技術用語の翻訳・噛み砕き設計

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15.営業のヒアリング設計(Web連動)

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16.失注理由の見える化(導線診断)

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17.競合に埋もれない強み抽出設計

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19.ホワイトペーパー企画・制作(B2B)

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