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34.問い合わせ品質を上げるフォーム設計

件数を減らさず、質を上げる。営業が動ける情報が揃った「強い問い合わせフォーム」を設計します。

問い合わせが増えても、内容が薄い・条件が不明・ミスマッチが多いと、営業工数だけが増えて成果につながりません。 製造業B2Bの問い合わせには、「用途」「仕様条件」「数量」「希望納期」「検討時期」「比較状況」など、最低限そろうべき情報があります。しかし多くのフォームは、入力項目が少なすぎて手戻りが多いか、逆に多すぎて離脱が増えるかのどちらかです。 本サービスでは、顧客の心理負荷を上げずに、営業に必要な情報を回収するために、入力項目・選択肢・段階導線・自動返信まで含めて最適化し、「問い合わせ件数」と「問い合わせ品質」を両立させます。 ▼こんなお悩みに ・問い合わせ内容が薄く、毎回ヒアリングからやり直しになる ・ミスマッチが多く、営業が疲弊している ・価格だけ聞かれて終わる(比較負け・冷やかし) ・フォームが長く、途中離脱が多い ・返信が遅れ、競合に先を越される ※現状フォームURL(または項目一覧)を共有ください。離脱とミスマッチの原因を特定します。

関連リンク - https://andoneweb.co.jp/

基本情報

■提供内容(詳細) 問い合わせ品質の定義(業種・商材別) ・何が分かれば営業が前に進めるか(必須情報) 項目設計(最小必須+任意) ・必須:目的/用途・課題/希望納期/検討時期/会社情報 など ・任意:仕様条件/数量/図面添付/比較状況/予算感 など 選択式・分岐設計 ・業種・用途・検討時期などは選択式で負担軽減 ・内容に応じて表示項目を変え、入力負荷を最小化 入力例・ガイド文言(心理トリガー) ・“何を書けばよいか分からない"をなくす ・「営業される不安」を下げる相談許可文言 ファイル添付導線 ・図面/仕様書/写真を添付しやすくし、初回から精度を上げる 自動返信・次アクション設計 ・受付確認+回答目安 ・追加で必要な情報の依頼(不足補完) ・関連資料・FAQリンクで不安解消 ■成果物(納品物) ・フォーム項目一覧(必須/任意、回収目的、入力形式) ・分岐設計(条件により表示する質問の設計) ・UI文言(ラベル、プレースホルダー、補足文、エラー文) ・自動返信メール案(受付・次手・補完) ・実装指示書(CMS/フォームツール別の反映ポイント)

価格情報

20万円〜60万円(フォーム数・分岐の深さによる) ・1フォーム(基本最適化):20〜30万円 ・1フォーム(分岐+自動返信+文言一式):30〜45万円 ・複数フォーム統一(問い合わせ+見積+DL):45〜60万円 ※「要見積」表記も可

納期

詳細はお問い合わせください

最短 5営業日〜/標準 2週間〜

用途/実績例

■進め方 ・事前共有:現状フォームURL/商材/よくあるミスマッチ例 ・分析:離脱要因・不足情報・過剰項目を特定 ・設計:項目・分岐・文言・自動返信を策定 ・報告会:実装方針と、改善後の運用(社内対応)を確定 ■用途 ・問い合わせ品質の向上(条件が揃い、商談化が速くなる) ・ミスマッチ削減(営業工数の削減) ・離脱率改善(入力負荷の最適化) ・初動速度の向上(自動返信と次アクション設計) ■実績例(会社名不要フォーマット) ・精密加工×社員80名×条件不足 → 図面添付導線+選択式で初回精度改善 ・産業装置×社員200名×離脱多 → 分岐設計で入力負荷を削減し完了率改善 ・化学材料×社員500名×ミスマッチ多 → 検討時期・用途の回収で案件精度改善

1.製造業 問い合わせ導線フル設計

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2.見積依頼が増えるページ設計

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3.技術資料DLでリード獲得設計

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4.問い合わせ品質を上げるフォーム設計

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5.価格を出さずに相談を生む設計

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6.代理店営業を強化するWeb設計

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8.技術比較で選ばれる導線設計

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9.購買向け訴求(稟議通過設計)

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10.設計者向け訴求(技術選定対策)

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11.製品ラインナップ整理(カテゴリ設計)

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12.営業資料をWeb化する構造設計

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13.ニッチ技術の伝達設計(言語化)

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14.技術用語の翻訳・噛み砕き設計

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15.営業のヒアリング設計(Web連動)

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16.失注理由の見える化(導線診断)

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17.競合に埋もれない強み抽出設計

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19.ホワイトペーパー企画・制作(B2B)

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「安いだけのサイトが、結局コストとリスクを増やす。」 当たり前の要件を徹底しながら、ビジネス成果を最大化するWeb制作をご提案します。 こんなWebサイト、作っていませんか? - なんとなく同業他社のサイトの方が良く見えるが、それがどうしてかが分からない - 更新のたびに追加費用がかかり、気づけば予想以上にコストが膨らんでいる - 見た目は綺麗でも、法令や業界特有のルールを無視していてクレームリスクが… - 集客や問い合わせにつなげたいのに、制作会社からはデザインの話ばかり - とにかく安い制作を選んだ結果、トラブル対応に追われて本業に集中できない Point 1.“抜け漏れ”のない設計でトラブルを回避 2.自社更新を前提にした運用設計で、運営コストを最小化 3.ビジネス成果を追求する企画力 “初期費用はやや高い?” でも長期で見ると安心・お得。 本当に“正しく”成果を出すためのプランをご用意しました。