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93.海外展示会リード導線設計

展示会は“名刺集め"で終わらせない。海外展示会後に商談化する導線(LP/資料DL/追客)を設計します。

海外展示会で成果が出ない最大の理由は、会期後の導線が設計されていないことです。 名刺は集まるが、後追いメールは一斉送信で埋もれる。相手は帰国後すぐに比較検討を始めるのに、適切な資料・ページ・次アクションがない。時差でやり取りが遅れ、熱が冷める。結果として、展示会コストだけが残ります。 本サービスでは、海外展示会に合わせて「会期中の案内 → 資料DL/LP → 追客メール → 商談(Web会議/見積)」までの導線を設計します。リードの温度感と役割(Engineer/Procurement/Distributor)に合わせて分岐させ、展示会リードを“確実に商談へ送る仕組み"を作ります。 ▼こんなお悩みに ・海外展示会の名刺が商談につながらない ・追客が属人化し、対応が漏れる/遅れる ・代理店候補とエンド顧客が混ざり、優先順位が付けられない ・展示会用の資料やページがなく、説明が毎回ゼロから ・会期後のメールがテンプレ的で、返信が来ない ※展示会名・開催地・ターゲット(代理店/直販/技術相談)を教えてください。最短で導線を組みます。

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基本情報

■提供内容(詳細) 展示会用“受け皿"設計(LP/QR/資料DL) ・ブース掲示QR → LP(用途別/製品別に分岐) ・DL資料(英語PDF)を1〜2枚で用意(短く刺す) ・“Book a call" “Request a quote" など次アクションを固定 ・フォーム設計:国、役割、用途、検討段階を回収(選別できる) リード分類と追客シナリオ(英語) ・役割別:Engineer / Procurement / Distributor ・温度別:Hot(要見積/要MTG)/ Warm(資料検討)/ Cold(情報収集) ・追客ステップ例:  Day 0:Thanks+資料DL+次アクション  Day 3:用途別の追加情報(事例/仕様/FAQ)  Day 10:比較検討支援(選定ポイント、チェックリスト)  Day 20:相談許可(短時間MTGの提案) 商談化運用設計(漏れをなくす) ・SLA(一次返信24時間以内など) ・担当割当(国別/用途別/代理店窓口) ・スコアリング(国・会社規模・用途・時期・役割) ・台帳/CRM項目(展示会名、ブース接点、関心領域)

価格情報

150万円〜700万円(範囲・テンプレ数・実装範囲で変動) ・ライト(LP構成+DL導線+追客テンプレ基本):150〜280万円 ・標準(分岐/スコアリング+運用設計+資料骨子まで):280〜480万円 ・拡張(複数LP、国別分岐、MA/CRM連携前提、改善伴走含む):480〜700万円 ※「要見積」表記推奨

納期

詳細はお問い合わせください

最短 3週間〜/標準 1〜2ヶ月(会期に合わせて調整)

用途/実績例

■成果物(納品物) ・導線全体図(会期前/会期中/会期後の流れ) ・展示会用LP構成(英語) ・資料DL設計(資料骨子+フォーム項目+自動返信文) ・追客メールテンプレ(英語:温度別/役割別) ・サンクスページ文言(次アクションCTA) ・リード分類ルール(Hot/Warm/Cold、役割、代理店判定) ・運用ルール(SLA、担当、未対応アラート) ・計測設計(QR流入、DL率、返信率、商談化率) ■用途 ・海外展示会リードの商談化(追客の仕組み化) ・代理店候補と直販リードの選別 ・時差前提での返信速度改善(失注削減) ・展示会投資の回収率向上(KPIで改善) ■実績例(会社名不要フォーマット) ・海外展示会→DL導線 → 会期後の返信率/商談化率を改善 ・代理店開拓 → 専用導線で候補の質を向上 ・技術商材 → 仕様/FAQの構造化で検討を前進

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