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87.海外向けフォーム設計(英語)

海外フォームは“項目を増やす"ほど失注します。必要情報を最短で回収し、商談化する英語フォームを設計します。

海外からの問い合わせは、フォームの設計次第で「量」も「質」も変わります。 項目が多すぎれば入力されない。少なすぎれば情報不足で往復が増え、時差で失注する。さらに海外は、役割(Engineer/Procurement/Distributor)や目的(Quote/Technical/Partnership)が多様で、1つのフォームでは混乱します。 本サービスでは、海外ユーザーの心理と業務を前提に、英語フォームを「分岐設計+最小項目+誤入力防止+次アクション固定」で設計します。スパム対策、国別/用途別の分岐、営業・技術・代理店の振り分けまで整え、問い合わせの“質"を上げつつCVRを落とさないフォームにします。 ▼こんなお悩みに ・英語フォームの入力が少なく、問い合わせが増えない ・情報不足でメール往復が多く、時差で失注する ・スパムが多く、運用が回らない ・代理店問い合わせと一般問い合わせが混在する ・国によって必要情報(規格/単位/輸出条件)が違う ※問い合わせ目的(見積/技術/代理店)と、必ず確認したい項目を教えてください。最短で設計します。

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基本情報

■提供内容(3点) ・問い合わせ目的の分岐設計(Quote/Technical/Distributor/Sample 等) ・最小項目での情報回収設計(時差でも往復を減らす) ・運用・自動返信設計(担当割当、SLA、スパム対策) ■成果物(納品物) ・フォーム全体仕様(目的分岐、画面構成) ・項目定義(必須/任意、入力形式、候補値、分岐条件) ・英語文言一式(ラベル、補足、例示、エラー、確認文) ・自動返信メール(英語:受領+次ステップ) ・サンクスページ文言(Book a call / Download datasheet 等) ・スパム対策要件(導入手段、運用ルール) ・担当割当ルール(国別/種別/タイムゾーン) ・計測設計(フォームCVR、離脱箇所、種別別CVR、国別)

価格情報

60万円〜250万円(分岐数・文言/運用設計範囲で変動) ・ライト(項目/文言+基本自動返信):60〜110万円 ・標準(分岐設計+スパム対策+担当割当/台帳設計):110〜180万円 ・拡張(複数フォーム、国別分岐、計測/改善設計まで):180〜250万円 ※「要見積」表記も可

納期

詳細はお問い合わせください

最短 1週間〜/標準 2〜4週間

用途/実績例

■進め方 ・現状把握:問い合わせ種類、困りごと、スパム状況 ・分岐設計:目的分類と必要情報の最小セットを確定 ・UI/文言設計:例示・単位・エラー文・注意書きを整備 ・運用設計:自動返信、担当割当、SLA、台帳項目を確定 ・実装引継ぎ:フォームツール/サイトへ仕様を適用 ・改善:送信率・0件項目・離脱箇所を見て最適化(伴走可) ■用途 ・フォームCVR改善(海外問い合わせ増) ・情報不足の解消(往復削減→失注削減) ・代理店/直販/技術の混在整理(分岐) ・スパム削減(運用負荷低減) ・国別KPIの可視化(改善が回る) ■実績例(会社名不要フォーマット) ・見積系の往復が多い → 必須情報の定義で商談化を前進 ・スパムが多い → 対策と運用ルールで負荷を削減 ・代理店問い合わせ混在 → 分岐で担当割当を標準化

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取り扱い会社

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