アンドワン株式会社 本社、東京支社、川崎営業所 公式サイト

104.多言語AIチャット導入

海外問い合わせの一次対応を止めない。多言語AIチャットで、時差・言語の壁を越えてリードを商談化します。

海外からの問い合わせ対応が遅れる最大要因は「時差」と「言語」です。 ユーザーは今すぐ答えが欲しいのに、返信は翌日以降。英語対応が属人化し、品質がブレる。結果として、比較検討は他社で進みます。 本サービスでは、英語を中心に多言語で対応できるAIチャットを導入します。FAQ・製品ページ・事例・通関/配送・代理店情報などを参照し、質問に即時回答。必要に応じて「見積前ヒアリング」「資料DL」「Web会議予約」「代理店問い合わせ」へ誘導し、海外リードの取りこぼしを減らし、商談化を前進させます。誤回答や法務リスクを避けるガードレール、運用・改善サイクルまで含めて設計します。 ■提供内容(3点) ・1.多言語対応の回答設計(対象言語・トーン・用語統一) ・2.AIチャット導入(サイト埋め込み、参照データ整備、導線連携) ・3.ガードレール/運用設計(誤回答防止、ログ改善、エスカレーション) ※対象言語(英語+◯言語)と、チャットのゴール(見積/相談/DL/代理店)を教えてください。最短で設計します。

関連リンク - https://andoneweb.co.jp/

基本情報

■こんなお悩みに ・海外ユーザーからの質問に即答できず機会損失がある ・英語対応が属人化し、品質とスピードが安定しない ・多言語サイトはあるが、問い合わせ導線が弱い ・代理店希望と直販希望が混ざり、対応が混乱する ・AI導入の誤回答・炎上・法務リスクが怖い ■提供内容(詳細) ・1)多言語対応方針(言語を増やす前に“ルール"を作る) ・2)参照データ整備(AIが答えられる土台) ・3)導線連携(チャットを“CV装置"にする) ・4)ガードレール設計(誤回答を許容しない) ・5)運用設計(多言語ほど“改善"が効く) ■成果物(納品物) ・多言語対応設計(対象言語、用語・トーン・禁則) ・回答シナリオ(目的別:見積/技術/代理店/DL) ・参照データ構成(FAQ/製品/事例/配送/ポリシー) ・チャットUI文言(開始文、免責、言語切替、終了CTA) ・引継ぎ仕様(要約、回収項目、担当通知、CRM/台帳) ・運用ルール(ログ監視、改善手順、責任分界) ・KPI設計(レポート雛形)

価格情報

■300万円〜1,500万円(言語数・参照範囲・連携で変動) ・ライト(英語+1言語、FAQ中心、基本導線):300〜550万円 ・標準(目的別分岐、引継ぎ要約、ガードレール強化):550〜950万円 ・拡張(複数言語、製品DB/CRM連携、運用伴走込み):950〜1,500万円  ※要見積

納期

詳細はお問い合わせください

最短 4〜6週間/標準 2〜3ヶ月(言語数・整備量で変動)

用途/実績例

■用途 ・海外問い合わせ一次対応の自動化(時差対策) ・取りこぼし削減(即時回答+CV導線) ・英語/多言語対応の品質統一(用語・トーン固定) ・代理店/直販の分岐(対応の混乱防止) ・GEO/AI回答の土台構築(構造化コンテンツ活用) ■実績例 ・海外問い合わせ→即時回答で返信待ち離脱を削減 ・代理店希望の混在→専用導線で選別精度を改善 ・多言語運用→用語統一で回答品質を安定化 ■進め方 ・1.目的定義:何を減らし、何を増やすか(工数削減/CV増) ・2.対象言語と参照範囲の確定(英語+◯言語、対象ページ) ・3.データ整備:FAQ/用語/表記の統一、不足FAQ追加 ・4.チャット設計:導線分岐、ガードレール、引継ぎ ・5.実装・テスト:代表質問で検証(多言語のズレ確認) ・6.運用:月次改善(ログ→FAQ→精度改善)

おすすめ製品

取り扱い会社

「安いだけのサイトが、結局コストとリスクを増やす。」 当たり前の要件を徹底しながら、ビジネス成果を最大化するWeb制作をご提案します。 こんなWebサイト、作っていませんか? - なんとなく同業他社のサイトの方が良く見えるが、それがどうしてかが分からない - 更新のたびに追加費用がかかり、気づけば予想以上にコストが膨らんでいる - 見た目は綺麗でも、法令や業界特有のルールを無視していてクレームリスクが… - 集客や問い合わせにつなげたいのに、制作会社からはデザインの話ばかり - とにかく安い制作を選んだ結果、トラブル対応に追われて本業に集中できない Point 1.“抜け漏れ”のない設計でトラブルを回避 2.自社更新を前提にした運用設計で、運営コストを最小化 3.ビジネス成果を追求する企画力 “初期費用はやや高い?” でも長期で見ると安心・お得。 本当に“正しく”成果を出すためのプランをご用意しました。