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118.AI×問い合わせ導線 設計

問い合わせは“フォーム"ではなく“会話"で増やす。AIで迷いを解消し、必要情報を揃えた状態で商談へ繋げます。

問い合わせが増えない理由は、ユーザーが「何を送ればいいか分からない」からです。 B2Bの問い合わせは、見積条件・用途・仕様・納期・数量など不確定要素が多く、フォームを前にして止まります。結果として「資料だけ見て離脱」や「曖昧な問い合わせ」になり、営業側も往復が増えます。 本サービスでは、問い合わせ前にAIがヒアリングを行い、状況整理・条件の確認・不足情報の回収・次アクション分岐(見積/資料DL/相談/代理店)までを設計します。フォーム入力の負担を減らしつつ、**“必要情報が揃った問い合わせ"**を増やし、一次返信速度と商談化率を改善します。 ■提供内容(3点) ・1.導線設計(入口、分岐、CTA、フォーム連携) ・2.AIヒアリング設計(質問順序、必須項目、例外) ・3.運用設計(ログ改善、ガードレール、担当割当) ※まず「増やしたい問い合わせの種類(見積/技術相談/代理店/採用等)」を1つ決めてください。そこから最短導線を作ります。

関連リンク - https://andoneweb.co.jp/

基本情報

■こんなお悩みに ・問い合わせが増えない/フォームで離脱する ・問い合わせ内容が曖昧で、往復が増える ・価格を出す前に相談に繋げたい ・技術相談が多いが、必要情報が揃わない ・代理店/直販/海外が混在し、対応が混乱する ■提供内容(詳細) ・1)入口設計(AIをどこに置くかで成果が変わる) ・2)分岐設計(問い合わせの“種類"でルートを分ける) ・3)AIヒアリング設計(順序が9割) ・4)フォーム連携設計(人に渡す情報を整える) ・5)ガードレール(AIが言ってはいけないこと) ・6)ログ改善(導線は運用で強くなる) ■成果物(納品物) ・AI×問い合わせ導線図(入口→分岐→フォーム→担当) ・ヒアリング質問設計(質問順序、必須項目、例外) ・出力フォーマット(要約、不足情報、優先度、担当割当) ・フォーム連携仕様(項目マッピング、送信内容) ・ガードレール(禁止領域、断定回避、エスカレーション) ・運用ルール(ログ分析、月次改善、KPI) ・KPI設計(問い合わせ数、商談化率、一次返信速度、離脱率)

価格情報

■300万円〜1,800万円(分岐数・連携で変動) ・ライト(単一路線、基本質問設計、フォーム連携):300〜600万円 ・標準(複数分岐、要約/不足抽出、ガードレール、運用設計):600〜1,100万円 ・拡張(多言語、CRM/MA連携、温度推定/分類統合、伴走改善):1,100〜1,800万円  ※要見積

納期

詳細はお問い合わせください

最短 1.5ヶ月/標準 2〜4ヶ月

用途/実績例

■用途 ・問い合わせ数の増加(フォーム離脱の解消) ・問い合わせ品質の向上(必要情報の回収) ・商談化率の改善(優先度付けと次アクション分岐) ・価格を出さずに相談を生む導線(条件整理→提案へ) ・代理店/海外など複雑導線の整理 ■実績例 ・フォーム離脱が多い→会話ヒアリングで完了率改善 ・問い合わせが曖昧→不足情報抽出で往復を削減 ・ホットリードを逃す→優先度付与で一次対応を高速化 ■進め方 ・1.対象決定:増やしたい問い合わせ種類を1つに絞る ・2.分岐設計:直販/代理店/技術/海外を整理 ・3.質問設計:必須だけ先に、離脱しない順序にする ・4.連携設計:フォーム/CRM/台帳への引継ぎ形式を確定 ・5.テスト:代表ケースで会話テスト(わざと曖昧入力も試す) ・6.運用:月次でログ改善(質問・導線・CTAを更新)

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「安いだけのサイトが、結局コストとリスクを増やす。」 当たり前の要件を徹底しながら、ビジネス成果を最大化するWeb制作をご提案します。 こんなWebサイト、作っていませんか? - なんとなく同業他社のサイトの方が良く見えるが、それがどうしてかが分からない - 更新のたびに追加費用がかかり、気づけば予想以上にコストが膨らんでいる - 見た目は綺麗でも、法令や業界特有のルールを無視していてクレームリスクが… - 集客や問い合わせにつなげたいのに、制作会社からはデザインの話ばかり - とにかく安い制作を選んだ結果、トラブル対応に追われて本業に集中できない Point 1.“抜け漏れ”のない設計でトラブルを回避 2.自社更新を前提にした運用設計で、運営コストを最小化 3.ビジネス成果を追求する企画力 “初期費用はやや高い?” でも長期で見ると安心・お得。 本当に“正しく”成果を出すためのプランをご用意しました。