アンドワン株式会社 本社、東京支社、川崎営業所 公式サイト

123.顧客サポートポータル構築

問い合わせ対応を“人依存"から“仕組み"へ。顧客が自己解決でき、必要時だけ迅速に繋がるサポートポータルを構築します。

サポートが逼迫する最大要因は、「問い合わせが発生する前に解決できる場」がないことです。 同じ質問が繰り返される、必要情報が揃わない、対応履歴が追えない、担当交代で品質が落ちる。これが続くと、顧客満足度も更新継続率も下がります。 本サービスでは、FAQ・マニュアル・障害情報・申請・チケット管理を統合した顧客サポートポータルを構築します。単なるFAQサイトではなく、**「自己解決→必要情報の回収→チケット化→進捗可視化→再発防止」**の導線で、問い合わせ数と対応工数を減らしながら、対応品質を上げる設計です。 ■提供内容(3点) 1.サポートポータル構築(会員、権限、FAQ/Docs、告知) 2.チケット/申請フロー設計(必要情報回収、分類、SLA) 3.運用・改善設計(ナレッジ化、ログ、KPI、継続改善) 成果物:顧客サポートポータル一式(サイト+管理+運用設計) ※まず「減らしたい問い合わせトップ10」と「サポートの区分(障害/操作/請求/契約)」を教えてください。導線設計から入ります。

関連リンク - https://andoneweb.co.jp/

基本情報

■成果物(納品物) 顧客サポートポータル(会員ログイン、権限、ナレッジ) FAQ/マニュアル構造(カテゴリ、検索、更新履歴) チケット管理(フォーム、分類、優先度、SLA、進捗表示) 障害/メンテ告知(ステータス、通知) 管理画面(顧客管理、権限、ログ、レポート) 運用設計(更新体制、承認、FAQ化、KPI運用) ■進め方 1.現状把握:問い合わせ種別、対応体制、SLA、課題を整理 2.情報設計:FAQ/Docs/障害情報のカテゴリを設計 3.チケット設計:必須項目と分類、優先度、SLAを確定 4.権限設計:顧客別・契約別の見せ分け 5.構築:ポータル+チケット+通知+管理 6.運用開始:月次でログからFAQ追加・改善

価格情報

■900万円〜6,000万円(チケット/権限/連携で変動) ・ライト(会員+FAQ/Docs+告知):900〜1,800万円 ・標準(チケット管理、SLA、権限見せ分け、ログ/KPI):1,800〜3,800万円 ・拡張(CRM/CSツール連携、ステータスページ強化、複数製品):3,800〜6,000万円 ※「要見積」表記推奨

納期

詳細はお問い合わせください

最短 3ヶ月/標準 5〜8ヶ月

用途/実績例

■こんなお悩みに 同じ質問が多く、サポートが回らない 問い合わせ内容が不足していて往復が増える 対応履歴が散在し、引継ぎで品質が落ちる 障害情報やメンテ情報を適切に伝えられない SLA(対応期限)や優先度運用が曖昧 ■用途 問い合わせ削減(自己解決率向上) 対応品質向上(必要情報回収、SLA運用) 顧客不安の低減(進捗可視化、障害告知) ナレッジ資産化(チケット→FAQ化) 契約/製品別のサポート運用(権限見せ分け) ■実績例(会社名不要フォーマット) 同じ問い合わせが多い → FAQ構造化で一次対応を削減 往復が多い → 必須情報テンプレで解決時間を短縮 障害対応が不安 → ステータス告知で問い合わせ集中を抑制

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