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「第13回総合検査機器展(JIMA2026)」出展いたします
2026年9月16日(水)~18日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて開催される「第13回総合検査機器展(JIMA2026)」に出展いたします。 マーブルブースでは、検査業務を効率化させるソフトウェア「検査表システム」をメインに、製造業・品質保証部門もDX推進を支援するソフトウェアおよびサービスのご紹介をいたします。 展示会場へお越しの際は、是非マーブルブース(東1ホール J-72)に足をお運びください。 会期2日目(9/17)13:30~14:15 「検査表作成工数70%削減のDX実践手法」と題したセミナーも実施いたします。 スタッフ一同、ご来場をお待ちしております。
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AGVとAMRの違い|搬送と作業を自動化する最新ロボット「ΣoneRobo」とは
従来のAGV(無人搬送車)は、モノを安全に目的地まで運ぶことには優れています。しかし、多品種少量生産が主流となった今、レイアウト変更のたびに設定をやり直したり、運んだ後の「積み下ろし」や「組み付け」といった付随作業に人手が必要だったりという課題が、生産ラインの最適化を妨げているのです。 つまり、運搬だけ自動化しても、現場全体の生産性向上には繋がらない。 そこで注目されているのが、搬送と作業を一体化させた「協働ロボットアーム搭載型AGV」です。本記事では、株式会社マーブルの自社開発製品「ΣoneRobo」を例に、AGVの基礎知識やAMRとの違いを整理しつつ、工程変更への即応性と作業精度を両立させ、真の生産ラインの最適化を実現する方法をご紹介します。現場の「困った」を解決するために、ぜひ参考にしてください。
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CADカスタマイズで業務を自動化!事例5選と失敗しない開発パートナーの選び方
既存のCADに専用機能を追加することで、自動作図や入力支援が可能になり、設計業務や設計以外の図面を活用する業務の効率化と品質向上を同時に実現できます。 本記事では、CADカスタマイズの基本から具体的な自動化事例、失敗しない開発パートナーの選び方までを分かりやすく解説します。
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図面拾い出し作業の効率化のコツと注意点を解説!専用システム開発事例
あらゆる場面で、図面から設計情報を抽出して仕様書や発注書、企画書、積算、提案書、営業資料などに転記する作業が発生します。それら図面からの拾い出し作業は、積算に必要な情報(文字列)を探し出し、それらをエクセルに転記する作業が大きな作業の流れになるかと思います。 以前ご紹介しました図面から設計情報を抽出するツール(参考:CAD図面からExcel転記・貼り付ける作業を大幅削減する方法をご紹介)をご利用いただく方法もございますが、このページでは、さらなる作業効率化を目指し自動化した専用システム開発事例をご紹介いたします。
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製造業の検査効率化|手作業から脱却するDX改善手法
製造業における検査業務は、品質を保証するための重要な工程です。しかし、多くの現場ではいまだに手作業や紙・Excelによる管理に依存しているのが実情です。その結果、検査業務の効率化やDX(デジタルトランスフォーメーション)が思うように進まず、「何から始めれば良いかわからない」といった課題に直面している企業も少なくありません。 こうした状況が続くことで、以下のような問題が顕在化しています ・作業負担の増加 ・ヒューマンエラーの発生 ・データ活用の遅れ これらの課題を解決し、検査業務を効率化するためには、現場に適した具体的な手法の導入が必要です。そこで本記事では、製造業における検査業務を効率化するための具体的な手法と、その導入ポイントについて詳しく解説します。
株式会社マーブル について
エンベデッドプロダクト事業本部 プロダクト事業部
図形処理技術を活用し、一般的なソフトハウスでは対応不可能な高度な問題への解決策を提案いたします。
マーブル エンベデッドプロダクト事業本部 プロダクト事業部は、『モノづくり』を支えるDXソリューションをご提供しております。 CAD/CAM製品開発で蓄積された図面処理技術を活用したお客様独自のシステム開発や多様なニーズに対応するソフト群とともにお客様のニーズに応えるソリューションを展開しております。 CADSUPERシリーズのCAD製品及びCAM商品の一層の機能強化とともに新分野の市場をターゲットとした製品も続々と投入してまいります。










