協働ロボットアーム搭載型AGV「ΣoneRobo」
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協働ロボットアームを搭載した無軌道型無人搬送装置(AGV)「ΣoneRobo(シグマワンロボ)」を、2026 年 4 月より販売開始。 独自の振動抑制機構(アウトリガー)を備えた無軌道型 AGV にロボットアームとステレオカメラを搭載し、生産性向上と製造現場の人手不足(無人化の推進)の解消に貢献いたします。 製造プロセスの効率化、品質向上、そして柔軟性を兼ね備えた工場運営を実現します。 特に、工場レイアウトの変更や生産ラインの最適化に対して柔軟に対応できる点が大きな特長です。 【特長】 顧客ニーズの変化に伴う迅速な生産対応。 新製品開発や生産工程改善における機動力の確保。 スペース効率の向上とコスト削減。 ■お問い合わせは 株式会社マーブル エンベデッドプロダクト事業本部 プロダクト事業部 電話(045)473-8401
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ΣoneRobo
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AGVとAMRの違い|搬送と作業を自動化する最新ロボット「ΣoneRobo」とは
従来のAGV(無人搬送車)は、モノを安全に目的地まで運ぶことには優れています。しかし、多品種少量生産が主流となった今、レイアウト変更のたびに設定をやり直したり、運んだ後の「積み下ろし」や「組み付け」といった付随作業に人手が必要だったりという課題が、生産ラインの最適化を妨げているのです。 つまり、運搬だけ自動化しても、現場全体の生産性向上には繋がらない。 そこで注目されているのが、搬送と作業を一体化させた「協働ロボットアーム搭載型AGV」です。本記事では、株式会社マーブルの自社開発製品「ΣoneRobo」を例に、AGVの基礎知識やAMRとの違いを整理しつつ、工程変更への即応性と作業精度を両立させ、真の生産ラインの最適化を実現する方法をご紹介します。現場の「困った」を解決するために、ぜひ参考にしてください。
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協働ロボットアーム搭載型AGV「ΣoneRobo」4月より発売開始
<4/8~10 東京ビッグサイトで開催の Japan DX Week において、「ΣoneRobo」の実機デモを初公開> 協働ロボットアームを搭載した無軌道型無人搬送装置(AGV)「ΣoneRobo(シグマワンロボ)」を、2026 年 4 月より販売開始します。本製品は、独自の振動抑制機構(アウトリガー)を備えた無軌道型 AGV にロボットアームとステレオカメラを搭載し、生産性向上と製造現場の人手不足(無人化の推進)の解消に貢献します。
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マーブル エンベデッドプロダクト事業本部 プロダクト事業部は、『モノづくり』を支えるDXソリューションをご提供しております。 CAD/CAM製品開発で蓄積された図面処理技術を活用したお客様独自のシステム開発や多様なニーズに対応するソフト群とともにお客様のニーズに応えるソリューションを展開しております。 CADSUPERシリーズのCAD製品及びCAM商品の一層の機能強化とともに新分野の市場をターゲットとした製品も続々と投入してまいります。



