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アンチエイジング株式会社 ヒト幹細胞培養液 ランナップ

ヒト幹細胞培養液の選び方 目的に合わせた原料の選択

アンチエイジング株式会社はヒト幹細胞培養液の原料サプライヤーとして、様々なグレードをラインナップしております。 弊社の原料は角層への浸透性を高めるための加工を行なっており、その加工度合いによって原液ゾーン、リポソームゾーン、ハイブリッドゾーンに分けられます。 目的に応じて原料の選択が可能です。

関連リンク - https://www.anti-ageing.co.jp/products/

基本情報

<ヒト幹細胞培養液ラインナップ> ◆リポソームしたヒト幹細胞培養液に機能性原料とエクソソームを添加  ・RS Liposome 3.0E Complex(ヒト幹細胞培養液+ビタミンC誘導体+エクソソーム)  ・RS Liposome 3.0E NMN(ヒト幹細胞培養液+NMN誘導体+エクソソーム) ◆リポソームしたヒト幹細胞培養液に機能性原料を添加  ・RS Liposome 3.0 Complex(ヒト幹細胞培養液+ビタミンC誘導体) ◆ヒト幹細胞培養液をリポソーム(浸透性安定性向上)  ・RS Liposome 5.0(50%:高濃度配合)  ・RS Liposome 3.0(30%:最も実績が多い)  ・RS Liposome 1.0(10%:お求めやすい) ◆ハイブリッドエクソソーム(ヒト幹細胞培養液とエクソソームを融合)  ・RemyEV(デリバリー向上、高濃度エクソソーム、高付加価値) ◇ヒト幹細胞培養液(原液)  ・RemyStem(97%)  ・RS Mixture 9.6E(96% + エクソソーム1%)

価格帯

納期

用途/実績例

一般的な化粧品には安定性、浸透性に優れたリポソームされた原料がメインで使用されています。 一方クリニックやエステなどでエレクトロポレーションなどの導入機器を使用する施術用の製品には原液が選ばれています。 商品の特性に合わせて選択できるように多くのラインナップを用意しております。

おすすめ製品

取り扱い会社

当社は、化粧品向け機能性原料を提案する原料メーカーです。 2012年、日本でいち早くヒト幹細胞培養液を導入し、化粧品原料として使用できる表示名称の登録を行いました。以来、美容分野の可能性を広げる原料開発と普及に取り組んでいます。 近年は、ヒト幹細胞培養液に加え、エクソソームや浸透型ビタミンC誘導体、浸透型NMN誘導体など、次世代の高機能美容原料の取り扱いを拡充。お客様の目的に合わせた原料提案を通じて、化粧品開発をサポートしています。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 <注意事項> ※本サイトに掲載している文言、ダウンロード資料、動画はメーカー様向けの内容となっております。 ※ダウンロード資料の全部または一部を、最終製品の広告・表示・販促資料等として使用、または第三者へ開示・提供することはお控えください。 ※ダウンロード資料に記載の試験結果・データは、原料単体または特定条件下で得られたものであり、当該原料を配合した最終製品の効能効果を保証するものではありません。 ※最終製品に関する表示内容および関連法規への適合性については、貴社の責任においてご判断ください。