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【新チラーカタログを公開中】アピステチラーのラインナップをご紹介!
あらゆるニーズに応える充実のチラーラインナップをご紹介! ■ノンフロンチラー PCU-NEシリーズ ・ノンフロン冷媒R1234yf 採用でフロン排出抑制法対象外 ・業界初ドライブレコーダー、タイムカレンダー機能 ■ワイドレンジチラー PCU-Rシリーズ ・ワイドレンジ-10~80℃ ・クラス最高精度±0.05℃ ■高耐久チラー PCU-SLシリーズ ・高温環境下でも止ま…
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【解決提案事例】集塵機の排気側からの粉塵漏れリスクを最小化した事例!
環境改善、精密空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例です。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・集塵機のみ使用 ■問題点 ・排気側より粉塵漏れが起きた ・粉塵漏れに気付かず運転継続し、周囲を汚してしまった ■あるべき姿(理想の状態) ・集塵機の排気漏れが起きない ・万が一粉塵漏れが起きても検知し、集塵機を非常停止 ■アピステのご提案 ・粉塵漏れが少ないグリーンパルス方式の集塵機GDEシリーズを設置 ・万が一に備え、粉塵チェッカーを設置 ■メリット ・粉塵漏れが大幅減 ・万一の際も警報出力で即時対応可 ・集塵機即時停止で粉塵漏れの拡大防止 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【解決提案事例】集塵機の排気側からの粉塵漏れリスクを最小化!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例です。 過去に集塵機の排気側から粉塵漏れが起きたことがあるお客様より、粉塵漏れ状況を監視できないかと相談いただいた事例です。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・集塵機のみ使用 ■問題点 ・排気側より粉塵漏れが起きた ・粉塵漏れに気付かず運転継続し、周囲を汚してしまった ■あるべき姿(理想の状態) ・集塵機の排気漏れが起きない ・万が一粉塵漏れが起きても検知し、集塵機を非常停止 ■アピステのご提案 ・粉塵漏れが少ないグリーンパルス方式の集塵機GDEシリーズを設置 ・万が一に備え、粉塵チェッカーを設置 ■メリット ・粉塵漏れが大幅減 ・万一の際も警報出力で即時対応可 ・集塵機即時停止で粉塵漏れの拡大防止 ※資料は「PDFダウンロード」よりすぐにご覧いただけます。
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【粉塵チェッカーカタログ公開中】集塵機の粉塵漏れを発見できる「粉塵チェッカー」をご紹介!
【仕様や外形図を記載した粉塵チェッカーカタログを公開しました】 アピステの粉塵チェッカーは、 粉塵が検出部に接触した際に発生する静電気を検出して粉塵濃度を測定するセンサーです。 集塵機の粉塵漏れを検知することで、フィルターの不具合や集塵機火災などをいち早く発見することができます。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■粉塵チェッカー特長 ■仕様
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【粉塵漏れや集塵機火災をいち早く発見】粉塵チェッカーのご紹介
集塵機排気側からの粉塵漏れを常時監視し、早期発見できる「粉塵チェッカー」をご紹介! ■集塵機からの粉塵漏れを検知! フィルターの劣化や詰まり等、環境影響の粉塵漏れを検知したり、 火災によるフィルター破損に起因する粉塵漏れを検知します。 粉塵チェッカーを取り付けることで、集塵機火災が発生してもいち早く発見することができます。 ■専用の排気フランジとセットで簡単に取付が可能! 排気フランジとセットで、アピステの高性能集塵機GDEシリーズに簡単に取り付けることができます。 ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
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【精密空調機ご紹介】局所空調で高精度かつ幅広い温度・湿度・クリーン度管理が可能です!
アピステの精密空調機「PAUシリーズ」をご紹介! 精密空調機は、設定した温湿度の風を作り吹き出すことができる空調機です。 制御精度は±0.1℃±0.5%を誇り、1台で恒温・恒湿、冷却・加熱、加湿・除湿ができます。 オプションのクリーンファンフィルターユニットと組み合わせることでクリーン度の管理も行えます。 ■高精度な温度・湿度管理を実現! 必要な空間だけを空調する「局所空調」により、 温度は±0.1℃、湿度は±0.5%RHという、非常に安定した空調を実現することができます。 ■全体空調と比べて大幅コストダウン! 対象空間を絞り込むことで、導入コストの大幅ダウンを実現。 また、局所空調のため電力コストも削減できます。 さらに、最新の精密空調機はノンフロン冷媒を採用しているため、フロン排出抑制法の対象外となります。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。
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【解決提案事例紹介】要求温度が多様な試験装置のチラー台数を削減!漫画6ページで解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・低温域、高温域に分けて2台のチラーを使用 ■問題点 ・2台のチラーを使用するので温度コントロールが難しい ・2台分のイニシャルコストがかかる ・2台分の設置スペースを取る ■あるべき姿(理想の条件) ・1台のチラーで低温域も高温域も賄える ・高精度での水温コントロール ■アピステのご提案 ・-10℃~80℃の超ワイドレンジチラーPCU-Rシリーズを1台使用 ■メリット ・チラー1台で低温域も高温域もカバー ・±0.05℃の高精度での温度コントロールを実現 +α ダブルセーフティーパン構造で万が一の際も安心 +α RS232C通信標準装備でリモート制御が可能 +α 外部温度センサー使用で、カスケード制御が可能 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【高性能チラーカタログ公開中】粉塵の多い環境や屋外などの厳しい環境で使用可能!ワイドレンジかつ±0.1℃の温度精度を実現し、あらゆる用途に対応することができます。
【産業機器や理化学機器などの冷却にはPCU-SLシリーズ!「高性能チラーカタログ」を公開しました】 チラーをご検討中の方で、「屋内に設置する場所がない」「粉塵が発生する現場で使用したい」という方はいらっしゃいませんか? アピステの高性能チラーは、屋外や粉塵の多い環境、高温環境下などの厳しい環境でも優れた冷却能力を維持することができます。 さらに循環水は-5℃~45℃のワイドレンジで設定可能!±0.1℃の高精度な水温管理を実現し、あらゆる用途でお使いいただけます。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■厳しい環境でも安心 業界最強の耐久性 ■あらゆる用途に対応する優れた冷却性能 ■使いやすさを追求したユーザビリティー ■安定した冷却を支えるさまざまな機能 ■PCU-SLシリーズ仕様
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【解決提案事例紹介】制御盤内の温度管理を実施し、設備の安定稼働を実現制御盤用クーラー。検討例を漫画6ページで簡単解説!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 気温が上昇して制御盤内が高温になり、生産が止まってしまっては困ります。 制御盤内温度の上昇はインバーターやサーボアンプなど制御機器の劣化や破損に繋がります。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・制御盤の冷却にファンモーターを使用 ■問題点 ・夏場に制御盤内が高温になり、サーボアンプやインバーターなど制御機器が不調になる ・それに伴い、工場のラインが停止する ■あるべき姿(理想の条件) ・1年を通じで制御機器の不調で工場のラインが止まらない ■アピステのご提案 ・各制御盤ごとに発熱量の計算および現状の温度調査 ・発熱量に応じた適切な制御盤用クーラーの設置 ■メリット ・年中制御盤内の温度が安定するため、制御機器の不調が削減 +α 制御盤クーラーの異常を外部出力。万が一の際も警報でお知らせ ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【解決提案事例紹介】制御盤内の温度管理を実施し、設備の安定稼働を実現!漫画6ページで解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 気温が上昇して制御盤内が高温になり、生産が止まってしまっては困ります。 制御盤内温度の上昇はインバーターやサーボアンプなど制御機器の劣化や破損に繋がります。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・制御盤の冷却にファンモーターを使用 ■問題点 ・夏場に制御盤内が高温になり、サーボアンプやインバーターなど制御機器が不調になる ・それに伴い、工場のラインが停止する ■あるべき姿(理想の条件) ・1年を通じで制御機器の不調で工場のラインが止まらない ■アピステのご提案 ・各制御盤ごとに発熱量の計算および現状の温度調査 ・発熱量に応じた適切な制御盤用クーラーの設置 ■メリット ・年中制御盤内の温度が安定するため、制御機器の不調の減少 +α 制御盤クーラーの異常を外部出力するため、万が一の際も警報でお知らせ ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【長期間交換不要】ミストがミストコレクター排気部より漏れる事象を解決する、スモークキャッチフィルターのカタログを公開中!
油の種類によっては、ミストコレクターを設置しても排気部よりミストが漏れ出ることがあり、一般的にアフターフィルターを追加して対応します。 しかし、アフターフィルターの種類によってはすぐの交換が必要です。 発生するオイルミストを処理し続けられるよう、長期間交換不要なスモークキャッチフィルターを開発しました。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・ミストコレクターを使用 ■問題点 ・ミストコレクター設置するも、排気部よりミスト漏れ ・フィルター装着してみたがすぐ交換が必要で費用・工数がかかる ■あるべき姿(理想の条件) ・ミストコレクター排気部よりミストが漏れない ・メンテナンス周期も長く、工数がかからない ■アピステのご提案 ・メンテナンス周期の長いミストコレクター、GMEシリーズとSCFフィルターを設置 ■メリット ・排気部からのミスト漏れが解消 ・メンテナンス周期の長期化による工数削減 ・風量維持により加工機外へのミスト漏れの減少 +α 大幅な省エネを実現(※省エネモード搭載機種)
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【解決提案事例紹介】ミストがミストコレクター排気部より漏れる事象を解決!長期間交換不要なスモークキャッチフィルターを取付、工数を増やさず環境改善を実現!
油の種類によっては、ミストコレクターを設置しても排気部よりミストが漏れ出ることがあり、一般的にアフターフィルターを追加して対応します。 しかし、アフターフィルターの種類によってはすぐの交換等が必要です。 発生するオイルミストを処理し続けられるよう、長期間交換不要なスモークキャッチフィルターを開発しました。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・ミストコレクターを使用 ■問題点 ・ミストコレクター設置するも、排気部よりミスト漏れ ・フィルターを装着するとすぐに交換が必要で費用・工数がかかる ■あるべき姿(理想の条件) ・ミストコレクター排気部よりミストが漏れない ・メンテナンス周期も長く、工数がかからない ■アピステのご提案 ・メンテナンス周期の長いミストコレクター、GMEシリーズとSCFフィルターを設置 ■メリット ・排気部からのミスト漏れが解消 ・メンテナンス周期の長期化による工数削減 ・風量維持により加工機外へのミスト漏れの減少 +α 大幅な省エネを実現(※省エネモード搭載機種)
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【解決提案事例紹介】油圧ユニットの油温管理を実施し、設備の安定稼働を実現!漫画6ページで簡単解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 油温が上昇して油圧ユニットが高温になり、生産が止まってしまっては困ります。 油温の上昇はシール劣化やポンプ破損に繋がります。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・自然放熱式の油圧ユニットを使用 ■問題点 ・夏場等、外気温上昇に伴い放熱効率が低下し、油温上昇 ・パッキン劣化等により油漏れが発生 ・ポンプの故障等でメンテナンス費が高額 ■あるべき姿(理想の条件) ・年中油圧ユニットの油温が一定温度以下に管理される ・油漏れが起こらない ・ポンプが頻繁に故障しない ・ポンプ交換メンテナンス等で生産を止めない ■アピステのご提案 ・オイルチラーVSC-Nシリーズを設置 ■メリット ・油圧ユニットの油温管理を実現 ・パッキン劣化による油漏れを解決 ・ポンプ交換の時間・費用を削減 +α 油温警報の外部出力で予防保全実施 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【解決提案事例紹介】油圧ユニットの油温管理を実施し、設備の安定稼働を実現!漫画6ページで簡単解説!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例です。 油温が上昇して油圧ユニットが高温になり、生産が止まってしまっては困ります。 油温の上昇はシール劣化やポンプ破損に繋がります。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・自然放熱式の油圧ユニットを使用 ■問題点 ・夏場等、外気温上昇に伴い放熱効率が低下し、油温上昇 ・パッキン劣化等により油漏れが発生 ・ポンプの故障等でメンテナンス費が高額 ■あるべき姿(理想の条件) ・年中油圧ユニットの油温が一定温度以下に管理される ・油漏れが起こらない ・ポンプが頻繁に故障しない ・ポンプ交換メンテナンス等で生産を止めない ■アピステのご提案 ・コンプレッサー式オイルチラーVSC-Nシリーズを設置 ■メリット ・油温管理の実現 ・パッキン劣化による油漏れを解決 ・ポンプ交換の時間・費用を削減 +α 油温警報の外部出力で予防保全実施(IOT対応) ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【解決提案事例紹介】十分に吸えている?風量推移を可視化できる集塵機のカタログを公開中!
アピステの集塵機GDEシリーズは運転データ保存機能があり、タッチパネル上で簡単に風量・差圧の確認ができます。 ぜひ、関連カタログから詳細をご確認ください! 製品ページではタッチパネルに風量の現在値だけでなく、過去の推移もグラフ表示。 集塵機が十分に吸えていないのでは?という疑問を検証できるようにした事例も公開中です。 ※詳しくは関連製品ページまたは関連カタログをご覧ください。
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【解決提案事例紹介】十分に吸えている?集塵機の風量推移を可視化!
タッチパネルに風量の現在値だけでなく、過去の推移もグラフ表示。 集塵機が吸えていないのでは?という疑問を検証できるようにした事例を公開中! アピステの集塵機GDEシリーズでは運転データ保存機能があり、タッチパネル上で簡単に風量・差圧の確認ができます。 結果、トラブル発生時の原因分析やメンテナンス時期予測等の予防保全を実現することができました。 ※詳しくは関連製品ページまたは関連カタログをご覧ください。