ニュース一覧
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◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「製造業と脱炭素」
昨今、世界中で地球温暖化に伴う気候変動への危機感が強まっています。 日本においても、「2050年までに脱炭素社会の実現、カーボンニュートラルを目指す」ことが宣言されました。 このような状況を敏感に察知し、脱炭素化をリスク回避ではなくビジネスチャンスと捉える企業も出てきています。 大手企業では、サプライチェーンに脱炭素化を求める流れが加速しており、 脱炭素化に消極的な企業は取り残され、積極的な企業が差別化されていくと考えられているからです。 製造業は産業の構造上、二酸化炭素排出量が非常に多く、脱炭素化の実現はハードルの高い課題といえます。 本資料では、脱炭素社会(カーボンニュートラル)やSDGsの概要、世界を取り巻く脱炭素化の政策などをご紹介しています。 脱炭素化を検討される製造業の皆さまの一助となれば幸いです。 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。
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◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「粉じん対策の基本」 ※溶接ヒューム対策にも最適です!
「粉じん対策の基本」は、粉じんが発生する場所・環境で作業に従事される方が、 適切な粉じん対策を通じて、健康や快適な作業を維持するために、 粉じんの知識や法令、発生の抑制方法や除去方法など、 粉じんに関連する基礎知識を解説しています。 2021年4月の特化則改正についても記載ございます。 健康障害を引き起こさないための粉じん対策についてまとめた1冊となっておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■粉じんが起こす健康障害 ■粉じん対策 ■粉じん作業の管理 ■粉じんに関する法令 ■2021年4月の特化測改正について(溶接ヒューム)
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◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「切削油剤の基礎知識&改善事例」
切削油剤は、機械加工で金属などを切削する際に、切削工具の切れ味の向上や抵抗の低減、工具寿命の延長などの目的で使用されます。 切削油剤にはさまざまな種類があり、それぞれ特性が異なるため、目的に合った切削油剤の選び方が重要になります。 本資料は、機械加工の概要や、その加工に不可欠な切削油剤に関する知識を総合的にまとめた1冊となっております。 その他、切削油剤の種類や選び方、健康被害を防ぐための対策方法などについても解説しておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■機械加工 ■切削油剤 ■切削油剤の選び方 ■切削油剤と健康問題
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◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「産業空調の基礎知識&改善事例」
モノづくりの現場では欠かすことができない「冷やす・温める」などの温度に関するテーマには、 「空気調和(空調)」が密接にかかわっていることをご存知でしょうか。 本資料では、産業空調と、冷却・加熱に関わる知識を総合的にまとめた1冊となっております。 その他、空気の特性や冷媒、空気線図などの関連テーマについても解説しておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■空調の概論 ■空気の特性 ■空調の原理 ■冷媒 ■空調機の冷凍サイクル ■空気線図 ■空調機の送風能力と圧力損失
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【制御盤用熱交換器カタログリニューアル】放熱・防塵に役立つ制御盤用熱交換器ENHシリーズをご紹介!
制御盤用熱交換器ENHシリーズは、盤内と盤外の温度差により熱交換を行うことで、制御盤内からの放熱をいたします。 放熱ファンと違い、制御盤を密閉した状態で使用いただくことで、防塵をしたまま放熱ができ、より安心して熱対策いただけます。 アピステではヒートパイプ式熱交換器と、プレート式熱交換器の2種類をご用意しております。 ヒートパイプ式は、「超熱伝導管」により、超高効率かつ小型化を実現しました。 プレート式では、「次世代型放熱モジュール」により、高効率な放熱が可能となっております。 資料では、より詳細な特長や仕様・外形図も掲載しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問合せ下さい。 【掲載内容】 ■制御盤用熱交換器ENHシリーズラインナップ ■ヒートパイプ式熱交換器の特長 ■プレート式熱交換器の特長 ■仕様 ■外形図 ■標準パネルカット図
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【屋外使用可能な制御盤用クーラー】オールステンレスボディーで水や湿気に強いENC-GR-SUSシリーズをご紹介!
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 今回は、ノンフロン省エネSUSモデルの制御盤用クーラー「ENC-GR-SUSシリーズ」をご紹介いたします。 下記のような要望も実現できる制御盤用クーラーが「ENC-GR-SUSシリーズ」です! ・屋外に取り付けたい ・水がかかる環境下で使用したい ・フロン製品は管理が面倒なので使用したくない ・制御盤からの飛び出し幅を少なくしたい! カタログでは、ENC-GR-SUSシリーズの特長を詳しくご説明させていただいておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■ENC-GR-SUSシリーズラインナップ ■特長1:防水SUSボディーで水や湿気に強い! ■特長2:超スリムボディー!最小タイプは奥行き99mm! ■特長3:インバーター使用の省エネモデル!
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【資料公開】『後になって困らないためのチラーの選び方について』を公開しました!
チラーを選定する際には、使用条件・使用状況とチラーの機能・性能・仕様をしっかり選定することが大切です。 選定作業をおろそかにすると、使用を開始した後に期待した性能を発揮せず、 対象となる機器やチラーそのものがトラブルをおこす事態に至ることも考えられます。 また、チラーの選定には、ワーク(冷却対象)温度や熱量だけでなく、配管の揚程なども必要です。 そのため、他の設備や装置と比べてもチラーの機種選定は難易度が高く、トラブルが起きがちです。 本巻では、このチラーの選定方法についてわかりやすくご紹介いたします。 【コンテンツ(抜粋)】 ■選定手順1:循環水の温度を決める ■選定手順2:冷却方式を決める ■選定手順3:冷却能力を決める ■選定手順4:ポンプの能力を決める ※ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください
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【ノンフロン省エネ型の制御盤用クーラーENC-GR-ecoシリーズカタログ公開中】ノンフロンでフロンの管理コストをなくすだけでなく、従来比最大55%の省エネ化で電力コストを大幅削減!
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 今回は、ノンフロン省エネ型の制御盤用クーラー「ENC-GR-ecoシリーズ」をご紹介いたします。 制御盤用クーラーをご使用中・ご検討中の方で、下記のようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか? ・フロン製品の管理が面倒だ ・毎日の電力コストを抑えたい ・取り付けたいが、スペースがなく困っている このようなお悩みを一度に解決できる制御盤用クーラーが「ENC-GR-ecoシリーズ」です! カタログでは、特長を詳しくご説明させていただいております。 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくは電子ブックにてご覧ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■ENC-GR-ecoシリーズラインナップ ■特長1:省エネ制御 ■特長2:軽量・スリム ■特長3:タフネス ※フィルターレスタイプをご希望の方は、関連カタログにございますENC-GR-Proシリーズカタログをご覧ください。
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【改善事例】切子や砥粒を吸引しても内部に溜め込まない「1Wayフロー方式」のミストコレクターGME-Sシリーズカタログを公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な、研磨工場での事例となります。 従来はミストコレクターを設置してもフィルターがすぐに詰まってしまい、工場内にミストが蔓延していました。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・フィルター式ミストコレクターを使用 ■問題点 ・切子や砥粒が混ざったオイルミストを吸引することにより、ミストコレクターのフィルターがすぐ詰まる ・ミストコレクターのメンテナンスが頻繁に必要 ・オイルミストが飛散し匂いとモヤが発生 ■あるべき姿(理想の条件) ・切子や砥粒が混ざったオイルミストを吸引してもミストコレクターが詰まらない ・オイルミストがしっかり捕集され、工場内に飛散しない ・メンテナンス周期も長く、工数がかからない ■アピステのご提案 ・切子や砥粒を吸引しても内部に溜め込まない「1wayフロー方式」を採用し、メンテナンス周期の長いミストコレクターGME-Sシリーズを設置 ■メリット ・メンテナンス周期の長期化による工数削減 ・加工機外へのミスト漏れの減少による環境改善
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【カタログ公開中】ノンフロン+αで省メンテナンス・省エネを実現した制御盤用クーラーENC-GR-Proシリーズカタログ公開中
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 【ENC-GR-Proシリーズの特長を分かりやすくご紹介した「GR-Proシリーズカタログ」を公開しました】 制御盤用クーラーをご使用中・ご検討中の方で、下記のようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか? ・フロン製品の管理が面倒だ ・定期的なメンテナンスを楽にしたい ・毎日の電力コストを抑えたい このようなお悩みを一度に解決できる制御盤用クーラーが「GR-Proシリーズ」です! カタログでは、GR-Proシリーズの特長を詳しくご説明させていただいておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■特長1:省メンテナンスについて ■特長2:省エネについて ■特長3:IoT対応による利便性について ■特長4:軽量・スリム化について ■制御盤用クーラーとは ■フロン排出抑制法
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【資料】静電気対策!湿度を適切に管理することで静電気の発生を防ぐことができます!
塗装印刷不良や機器トラブルといった、さまざまな弊害をもたらす静電気。 静電気はいくつかの条件が重なって生じますが、その条件の中で最も重要な要素が「湿度」です。 静電気の弊害防止を考える、静電気と湿度についての資料です。 関連製品では、実際の解決提案事例もご紹介しております。 ぜひご確認ください。
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【ペルチェ式クーラーカタログ公開中】フロンを使わない、環境に配慮したペルチェ式クーラーをご紹介!
【ペルチェ式クーラーNRCシリーズのカタログをリニューアルしました】 アピステのペルチェ式クーラーNRCシリーズはフルコーティング特殊ペルチェ素子を使用し、 完全ノンフロンのクリーン冷却を実現しました。 フロン排出抑制法の対象外となり、面倒な定期点検や廃棄時のコストも不要です。 また、AC100V~240V対応のACフリー電源タイプをご用意しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■商品特長 ■仕様 ■外形図 ※100w以上の冷却をご希望の場合は、制御盤用クーラー(ノンフロン)が最適です。下記関連商品・関連カタログより、ご覧ください。
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【精密空調機総合カタログ発刊のお知らせ】アピステの精密空調機「PAUシリーズ」を全機種掲載した最新カタログをご紹介!
【精密空調機総合カタログ発刊のお知らせ】 精密空調機は、設定した温湿度の風を作り吹き出すことができる空調機です。 制御精度は±0.1℃±0.5%を誇り、1台で恒温・恒湿、冷却・加熱、加湿・除湿ができます。 オプションのファンフィルターユニットと組み合わせることでクリーン度の管理も行えます。 昨今、さまざまな分野の製造・検査・試験・研究工程で、クリーンで高精度な温度・湿度環境が求められております。 アピステでは「局所空調&局所クリーン」をコンセプトとした精密空調機をご用意し、ご希望の恒温・恒湿環境に柔軟に対応することができます。 全シリーズそれぞれの導入事例や特長、仕様を掲載しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■局所空調のご提案 ■アプリケーション ■精密空調機ラインナップ ■仕様
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【精密チラーカタログ公開中】超ワイドレンジで冷却も加熱も1台で対応可能。±0.05℃での水温管理が可能なため、評価装置やテストベンチでの導入におすすめです。
【評価装置・テストベンチの温調にはPCU-Rシリーズ!「精密チラーカタログ」を公開しました】 加熱と冷却を同時に行うために、2台チラーを設置するべきかお悩みの方はいらっしゃいませんか? アピステの精密チラーは-10℃~80℃の超ワイドレンジのため、幅広い温度帯に1台のチラーで対応することができます。 さらにアピステ独自のパラレルタスク制御により、±0.05℃での超高精度の水温管理を実現しました。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■小型ワイドレンジチラー PCU-Rシリーズ ■高い安定性・信頼性を実現するさまざまな機能 ■PCU-Rシリーズ(空冷式)仕様 ■PCU-Rシリーズ(水冷式)仕様
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【資料「ミストコレクターとは」公開中】ミストコレクターの概要について分かりやすく解説!
【資料「ミストコレクターとは」を公開しました】 工場内での生産活動に伴って発生する有害物質には数多くの種類があります。 その有害物質のうちオイルミストを吸収し、空気と分離する装置がミストコレクターです。 本資料では、ミストコレクターの概要や種類を、イラストや図を用いて分かりやすく解説しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■ミストコレクターとは ■ミストコレクターの種類