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【ブログ】データセンターの変化と新たな選択肢について解説
近年、データセンターのありさまが変わってきているのはご存じでしょうか。 AIの爆発的普及によりデータセンターに求めらるニーズは今大きく変動してきているのです。 今回はそんな時代の流れともいえるIT業界でのデータセンターの変化についてご紹介してまいります。
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【ブログ】<徹底比較>流体解析ソフトはどう選ぶ?ANSYS Discovery・Autodesk CFD・ANSYS Fluentの違いと最適なHPC環境
製品開発のスピードと品質を高める上で、CAE(計算機援用工学)や流体解析(CFD)ツールの導入は今や欠かせないものとなっています。しかし、いざ導入を検討すると「どのソフトが自社の目的に合っているのか?」「設計者でも扱えるのか?」といった疑問に直面する方も多いのではないでしょうか。 本記事では、代表的な解析ソフトである「ANSYS Discovery」「Autodesk CFD」「ANSYS Fluent」の3つをピックアップし、目的・性能・メッシュ生成・コストの観点から、その違いをわかりやすく解説します。
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【ブログ】研究開発・製造現場のリモート化に革新を!ハードウェアベースの遠隔操作「IP-KVM」でできることと導入メリット
最先端の研究開発(R&D)や製造の現場において、HPC(ハイパフォーマンスコンピューティング)やAIサーバーなどを活用したシミュレーション、検証作業は日々高度化しています。 SDV(ソフトウェア・ディファインド・ビークル)やフィジカルAIなど、仮想と現実を高度に連携させる開発が進む中、「高負荷な計算機材や、独立した検証環境を、いかに安全かつ効率的に遠隔から操作するか」という課題に直面しているご担当者様も多いのではないでしょうか。 「すべての答えは現場(ラボやサーバールーム)にある」とはいえ、ちょっとした設定変更や再起動のために毎回現場へ足を運ぶのは、リソースの大きなロスになります。 そこで今回は、現場の大切な機材をセキュアに守りながら、リモートアクセス環境を劇的に改善する「IP-KVMスイッチ」の機能とメリットを分かりやすくご紹介します。
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【展示会レポート】AI×ロボットアームが魅せる新しい外観検査!「第2回[関西]ファクトリーイノベーション Week」&「ネプコン ジャパン」
今回は、2026年5月13日(水)から15日(金)にインテックス大阪で開催された「第2回[関西]ファクトリーイノベーション Week」と、同時開催の「第2回[関西]ネプコン ジャパン」の現地レポートをお届けします! 関西最大級のものづくり専門展ということで、会場は最新技術を求めるエンジニアや経営者の方々の熱気で溢れていました。今回は特に、会場で一際目を引いていた「ロボットアーム+カメラ」を活用した最新ソリューションを中心に、展示会の見どころを振り返っていきます!
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【ブログ】SCS評価制度 サプライチェーン・セキュリティの新たな共通基盤
経済産業省 政策解説コラム 2026年3月27日公表 / 経済産業省・内閣官房国家サイバー統括室 参照 近年、取引先を入口とするサイバー攻撃が急増しています。大企業が万全の対策を講じていても、委託先の中小企業が狙われてしまえば、サプライチェーン全体が被害を受けることになります。この課題に正面から向き合うべく、経済産業省と内閣官房国家サイバー統括室が共同で設計したのが「SCS(Supply Chain Security)評価制度」です。 本記事では、SCS評価制度について詳しく解説します。
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【ブログ】Windows Server 2016延長サポート完全終了迫る!製造業を支えるIT基盤の「次世代オンプレミス刷新」
「Windows Server 2016」の延長サポートが、2027年1月12日をもって完全終了することをご存知でしょうか 。 サーバー移行プロジェクトは、現状調査・設計・構築・テスト・本番移行を含めると約2年間の準備期間を要します 。延長サポート完全終了までの残り時間を逆算すれば、今すぐ計画を開始する必要があります 。延長サポート終了後は、セキュリティ更新プログラムの提供や重大な不具合への修正対応が完全に停止するため、「時間切れ」は許されません 。 本記事では、製造業のIT部門責任者様・ご担当者様向けに、サポート終了に伴うオンプレミスサーバー移行のメリットと、確実な移行のための青写真について解説します 。
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【ブログ】大容量ストレージで研究を加速!肥大化する研究データの保存・共有に最適なNASの選び方
大容量ストレージサービス! 肥大化する研究データの保存・共有に最適なNASの選び方とは 研究開発の現場において、データはまさに「命」とも言える重要な資産です。しかし、日々の業務の中で「NASの容量がもう一杯だ」「データの転送が遅くて待ち時間がもったいない」といったストレスを感じてはいないでしょうか? 本記事では、現代の研究開発拠点においてなぜ高性能・大容量なNASが必要とされているのか、その背景を紐解きながら、「失敗しないNAS選びの3つのポイント」と「最適なRAID構成」について分かりやすく解説します。
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【ブログ】レプリケーションサーバーとは?仕組み・メリット・バックアップとの違いを解説
レプリケーションとは?その仕組みの基礎 レプリケーションとは、あるサーバーやデータベース(プライマリ/マスター)のデータを、別のサーバー(レプリカ/スレーブ/スタンバイ)にリアルタイムまたは短い間隔で複製・同期する技術のことです。 その基本的な仕組みは、以下のステップで行われます。 本記事では、レプリケーションサーバーの仕組み・メリット・バックアップとの違いを詳しく解説します。
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【ブログ】高校教育を根本から変える N-E.X.T.(ネクスト)ハイスクール構想とは
ついに“高校教育”が抜本的にアップデート…! 2040年の日本を見据え、文科省が打ち出した約3,000億円規模の高校改革 ~ 文部科学省「N-E.X.T. ハイスクール構想」~ 2040年の社会実装を担う次世代人材の育成へ 先日発表された、文部科学省の令和7年度補正予算案。約2,955億円という極めて大規模な予算が計上されたこの「N-E.X.T.ハイスクール構想」に、教育現場だけでなく産業界からも熱い視線が注がれています。2025年11月、政府は「強い経済」を実現する総合経済対策の一環として、戦後最大規模ともいえる高校教育改革に着手しました。それが「N-E.X.T.ハイスクール構想」です。
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【技術レポート】Omniverseを導入してみました――圧倒的な透明性とカスタマイズ性を手に入れる
インストールから「ビルド」へ。その劇的進化の全貌を追う! 産業用メタバースの旗手、NVIDIA Omniverse。 これまで「高機能な3Dプラットフォーム」として知られてきたこのツールが、2025年10月の大型アップデートを境に、すでにその姿を根本から変えたことをご存知でしょうか。 「最新のOmniverseを試してみよう」とサイトを訪れたエンジニアが最初に驚くのは、かつての「Launcherからアプリをインストールする」という当たり前のプロセスが消滅していることです。 本記事では、新形態へと進化したOmniverseの全貌と、実際の構築フローを詳しく解説します。
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【展示会レポート】AIの主戦場は現実世界へ。ロボットEXPOで見えた次世代R&Dの核心。
~第1回 ヒューマノイドロボット EXPO 春:現地レポート~ 先週4月15日から17日の3日間、東京ビッグサイトで開催された 「第1回 ヒューマノイドロボット EXPO 春」 記念すべき初開催となったこの展示会に、アプライドとして視察に行ってまいりました。 会場に一歩足を踏み入れた瞬間に感じたのは、これまでの展示会とは一線を画す「手触り感のある未来」です。 率直に感じた事・・・ 「あ、これはもう未来の話じゃないな」 そんな衝撃を、理屈ではなく目の前の光景から叩き込まれたような衝撃でした!
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【展示会レポート】AIの「物理実装」が加速する。Japan IT Week 春 2026 MSIブースで見えた次世代R&Dの姿
2026年4月8日(水)から10日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された**『Japan IT Week 春 IT・DX・AI総合展』。 弊社が国内ディストリビューターを務めるMSI社**のブースは、連日、最新のAIソリューションを求めるお客様で溢れ、熱気に包まれていました。 私たち東京営業所メンバーも、最終日の4月10日(金)に参加しましたが、そこで目にしたのは「AIをどう使うか」という段階を超え、「いかにAIを自社の現場(物理空間)へ実装し、価値を生むか」という、より具体的で熱意ある期待の声でした。 今回は、その象徴ともいえる目玉製品**「Xpert Station WS300 on DGX Station」**を中心に、MSIが提示した次世代の計算基盤と、私たちが支援する未来の可能性について詳しくレポートします。
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【ブログ】【最先端3D可視化】マルチモダリティ&マルチスケール解析を身近にするプラットフォーム「Dragonfly」とは?
現代の研究開発や医療分野において、「多様な種類のデータ(マルチモダリティ)」を掛け合わせ、「ミクロからマクロまでの階層(マルチスケール)」を シームレスに観察することが不可欠になっています。 しかし、複雑なデータを統合して高精度な解析を行うには、高度なプログラミングスキルや専門知識が必要になることも……。 そんな課題を解決するのが、カナダのComet Technologies社が開発の3D可視化プラットフォーム「Dragonfly(ドラゴンフライ)」です。 今回は、その圧倒的な機能と魅力をご紹介します!
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【展示会レポート】「COMPUTEX 2026(台北)」—AI時代の世界最大規模コンピューターとテクノロジーの見本市
【現地レポート】COMPUTEX 2026に見るHPC・AIの最新動向 世界最大級のコンピューター・テクノロジー展示会「COMPUTEX 2026」が、台湾・台北で開催されました。アプライドでは社員を現地へ派遣し、世界各国のメーカーが発表する最新製品や技術を直接視察しています。 会場は入り口から各展示ブース、通路に至るまで多くの来場者で埋め尽くされ、AIをはじめとする次世代テクノロジーへの関心の高さと、世界的な市場の熱気を肌で感じる展示会となっています。 COMPUTEXというと、PCやゲーミング製品を中心としたイベントという印象を持たれるかもしれません。しかし会場では、AI、HPC、データセンター、ロボティクス、エッジコンピューティングなど、製造業や研究開発、さまざまなビジネスに直結する技術が数多く展示されています。 本レポートでは、HPC・ワークステーション・AIサーバーメーカーであるアプライド独自の視点から、GPUコンピューティングやAIサーバー、冷却技術、データセンター向けインフラなど、今後のAI開発・研究開発環境を支える注目技術をご紹介します。
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【展示会レポート】2026年度 人工知能学会全国大会(JSAI2026)出展!注目の「MSI XpertStation WS300」内部構造も大公開
2026年6月8日(月)~6月12日(金)の5日間にわたり、Gメッセ群馬にて「2026年度 人工知能学会全国大会(JSAI2026)」が開催されました。 最先端のAI技術や研究者が一堂に会する本大会において、私たちも最新のAIワークステーションや実践的なソリューションの展示・デモンストレーションを行いました。連日多くの方にお立ち寄りいただき、盛況のうちに幕を閉じた展示会場の熱気をお届けします!
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【ブログ】NVIDIA DGX B300/B200がもたらすAI駆動型シミュレーションの未来
製造業やモビリティ開発におけるR&D(研究開発)の現場は、今まさに大きな転換期を迎えています。自動運転の社会実装や、スマートシティにおける高度なモビリティ制御、さらには製造プロセスのデジタルツイン化など、処理すべきデータ量とシミュレーションの複雑性は爆発的に増加しています。 このAX(AIトランスフォーメーション)時代において、研究開発のリードタイムを劇的に短縮する鍵となるのが、NVIDIAのBlackwellアーキテクチャを搭載した「DGX B200」および「DGX B300」です。本コラムでは、これらがもたらす技術的ブレイクスルーを「CAEの高速化」と「自動運転シミュレーション」の2軸から解説します。
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6月27日(土)愛知県豊田市下市場町6丁目交差点そばに、愛知県4店舗目のパソコン大型専門店「アプライド」がグランドオープンします!
愛知県豊田市下市場町6丁目交差点そばに、愛知県4店舗目のパソコン大型専門店「アプライド」がグランドオープンします! 最新パソコンからBTO PC、中古PCまで、圧倒的な品揃えと驚きの価格でご提供。 専門店ならではの高い技術力を活かしたサポート体制で、パソコンに関するあらゆるお困りごとも解決します。 法人様向けのPC導入も、ぜひ当店にお任せください!
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2026年6月28日(日)から7月1日(水)に開催される「ロボティクス・メカトロニクス講演会2026 in Fukuoka」にアプライドが出展いたします。
2026年6月28日(日)から7月1日(水)に開催される「ロボティクス・メカトロニクス講演会2026 in Fukuoka」にアプライドが出展いたします。 公式ウェブサイト:https://robomech.org 開催期間中はAI・ロボティクス研究の発展に不可欠な最新の計算機環境(HPC環境)をご提案いたします。今回は地元の利を活かし、皆様の研究活動を支える最新の計算機環境をご提案します直接ご紹介できる貴重な機会として、一同楽しみにしております。全国からお越しの研究者・関係者の皆様、ご来場の際はぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。心よりお待ち申し上げております。
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「2026年度 人工知能学会全国大会(第40回)6月8日(月)〜6月12日(金) 」に出展します。
JSAI2026 とは、一般社団法人 人工知能学会(Japanese Society for Artificial Intelligence)が主催する、国内最大級の学術イベントです。 創立40周年という大きな節目となる今回は、これまでの技術的潮流を俯瞰する特別企画に加え、生成AIの進化やエンボディドAIといった「今、最も熱い」トピックを網羅。 複雑化する大規模言語モデル(LLM)やマルチモーダルAIの研究において、その進化を支えるのは、圧倒的なパフォーマンスを誇る計算基盤です。当ブースでは、次世代のAI研究を加速させる最新のコンピューティングをご提案いたします。40周年の特別企画とともに、日本のAIの未来を議論する特別な5日間を共に創り上げましょう。
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【セミナー情報】★参加無料 アプライドビジネスフェア 2026年1月29日開催 in 仙台
一歩先を行くビジネス提案 ― アプライドビジネスフェア(東北エリア開催)― 本フェアでは、研究開発とAI時代を支える最新ソリューションを幅広くご紹介します。 アプライドが提供するAIサーバー/HPC製品について、導入事例やユースケースを交えながら分かりやすく解説し、大学・研究機関・企業での活用に役立つ選定ポイントをご紹介します。 MSIとのコラボによる国内製造の高品質サーバー・ワークステーション展示も実施します。 さらに、製造業の課題を解決するAI外観検査の内製化ソリューション「MENOU」、生物・医療・材料研究で注目される次世代3D画像解析ソフトウェア「Dragonfly」を メーカー担当者が直接解説。実機展示では、最新ワークステーション/HPC/AIサーバーを体感いただけます。 研究開発力強化やAI活用を検討される皆様に、有益な情報と実践的な提案をご提供します。
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【セミナー情報】★参加無料 アプライドビジネスフェア 2025年11月26日開催 in 東京
一歩先を行くビジネス提案 アプライドビジネスフェア(東京本部) ・研究開発とAI時代を支えるHPCソリューション最前線「アプライド AIサーバー/HPC製品を解説」 本セミナーでは、アプライドが提供する最新のAIサーバーおよびHPCソリューションについて、実際の導入事例やユースケースを交えながらわかりやすくご紹介。 ・最新ビジネスコンピューター展示会 ワークステーション/HPC/AIサーバーなど最先端コンピューターの実機を展示します。 ・最先端コンピューターソリューションを解説 〇 最先端のGPUプラットフォーム「DGX Spark」の製品ポジショニングおよび応用事例のご紹介 NVIDIA合同会社 〇 Blackwell搭載AIスーパーコンピューターMSI DGX Spark製品について解説 MSIコンピュータージャパン株式会社 ・AI外観検査システムを解説 製造業の課題を解決する、目視検査のAI化とその内製化。製造業におけるAI外観検査を、ノーコードで内製化できる革新的なソリューションをご紹介します。
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新規出店ならびに生産工場新設のお知らせ
新規出店ならびに生産工場新設のお知らせ 当社は、アプライド仙台店(宮城県仙台市)、アプライド豊田店(愛知県豊田市)を新規出店することとなりました。また生産能力強化に向け、名古屋生産工場(愛知県名古屋市)を新設することとなりましたので、下記の通り、お知らせいたします。
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【セミナー情報】アプライドビジネスフェア 2025 in 名古屋
★一歩先を行くビジネス提案 アプライドビジネスフェア ・研究開発とAI時代を支えるHPCソリューション最前線「アプライド AIサーバー/HPC製品を解説」 アプライドが提供する最新のAIサーバーおよびHPCソリューションについて、実際の導入事例やユースケースを交えながらわかりやすくご紹介。幅広い分野での活用に役立つ製品ラインナップと選定ポイントを解説いたします。 ・最新ビジネスコンピューター展示会 ワークステーション/HPC/AIサーバーなど最先端コンピューターの実機を展示します。 ・最新の画像解析ソフトウェアを解説 1. 3D画像解析ソフト『Dragonfly』X線CT装置、3D電子顕微鏡画像の解析に最適 2. 2D画像解析ソフト 『Image-Pro AI』2D顕微鏡画像の解析に最適 ・AI外観検査システムを解説 製造業におけるAI外観検査をノーコードで内製化できる革新的なソリューションをご紹介します。 さらに、外観検査設備を一台に集約したAI外観検査のオールインワンシステム「A eye BOX」についても、実機をご確認いただきながらご案内いたします。
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1台で目視検査を自動化 アプライド「Aeye BOX」 をリリースしました
目視検査、これ一台で自動化 オールインワンパッケージで導入から運用まで実装やメンテナンスのコストを下げ、ローコストでAI外観検査システムの導入が可能です。
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「NVIDIA RTX PRO(Blackwell)シリーズ」の取り扱いを開始しました。
NVIDIA RTX PRO Blackwell シリーズ Blackwell世代を搭載した、高いパフォーマンスを発揮するプロフェッショナル向けグラフィックスカードです。 単体で最大4画面の同時出力に対応するほか、最新規格のDisplayPort 2.1bに対応し、4K 480Hz / 8K 165Hzの表示が可能です。
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次世代3D解析ソフト「Dragonfly」動作推奨モデル リリース
AIによる先進的セグメンテーション機能搭載 SEM/TEM、CT、MRI、光学顕微鏡の3D解析に最適 「Dragonfly」動作推奨ワークステーション 協業リリース!
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「HPC Solution Catalog 2025」を公開しました。
【HPC製品・AIサーバーで豊かな研究と開発環境を】 研究用途からクリエイティブユースまで幅広く対応 AI・科学技術計算・解析・設計・シミュレーション向け ■HPC Solution Catalog 2025 https://bto-pc.applied.ne.jp/conts/img/conts-catalog_si_hpc-solution-catalog-2025_202412.pdf ↑ カタログはこちらからダウンロードください。
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ISO27001およびISO27017 取得のお知らせ
ISO27001およびISO27017取得のお知らせ アプライド株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:岡 義治 以下 アプライド) は、IT・情報サービス、お客様情報の安全性を担保するため、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格「ISO/IEC 27001」、およびクラウドセキュリティに関する国際規格である「ISO/IEC27017」の認証を2024年10月29日(火)に取得しましたことをお知らせします。 今回の認証取得を機に、当社情報管理部門における機密性や安全性を高め、社内情報セキュリティの管理体制を体系化し、より確実性の高い維持・運用の仕組みを継続的に高めていくよう努力を続けてまいります。 1.適用規格 :ISO/IEC 27001:2022、ISO/IEC 27017:2015 2.対象事業所 :アプライド株式会社 本社管理部門 3.認証番号 :MSA-IS-727、MSA-IS-727-CL 4.MSA認証日:2024 年 10 月 29 日
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ISO9001およびISO14001取得のお知らせ
アプライド株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:岡 義治 以下 アプライド) は、研究開発用途、業務ソフト用途のコンピューター製造を行う、アプライド製造工場(福岡県博多区)において、「ISO9001」および「ISO14001」の認証を2024年10月29日(火)取得いたしました。 ISO 9001は企業が顧客に提供する製品・サービスの品質を常に向上させていくことを目指すマネジメントシステムで、ISO14001は環境マネジメントシステムに関する国際規格であります。当初より、大学、企業様の研究内容の多様化、スピード化に合わせ、独自のセル生産によるオーダーメイド製造を行ってまいりましたが、今回の認証取得を機に、当社は、お客様にご提供する製品・サービスの品質を継続的に高めつつ、持続可能な環境状態に対応していくよう今後も努力を続けていきます。 1.適用規格 :ISO 9001:2015、ISO14001:2015 2.対象事業所 :アプライド株式会社 生産工場 3.認証番号 :MSA-QS-5054、MSA-ES-1999 4.MSA認証日:2024 年 10 月 29 日
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アプライド株式会社、Micro-Star International Co., Ltd.と提携し、日本市 場におけるサーバー製品のプレミアムディストリビューター契約を締結
アプライド株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:岡 義治、以下「アプライド」)は、世界的リーダーブランドである Micro-Star International Co., Ltd.(以下「MSI」)と正式に提携し、日本市場におけるサーバー製品のプレミアムディストリビューター契約を締結いたしました。 本提携により、アプライドの地域に根ざしたサービスの強みと MSI の技術力を融合させ、日本市場に革新的で高効率なサーバーソリューションを提供し、企業および研究機関における高性能アプリケーション分野の新たなマイルストーンを目指します。
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【新製品】「インテル Xeon 6 搭載モデル」をリリースしました
高性能コンピューティング(HPC)ソリューションへの需要の高まりに対応する 革新的なインテル Xeon 6 プロセッサー搭載サーバー製品を発表しました。 信頼性と回復力に優れた強固なアプライドサーバー設計の基に構築されており、優れた拡張性を提供します。 お客様はカスタマイズされたデータセンターを構築し、インフラストラクチャを拡張してコンピューティングの潜在能力を最大限に引き出すことができ、 さまざまな業界や用途で高性能コンピューティング(HPC)の導入を実現できます。