『オートトレースヒーター』施工写真複数掲載!
65℃~235℃までの広範囲が可能! 信頼性のある安全でプロセス保温が可能な、オート・トレース凍結防止ヒーターです!
サーモスタットを使用しなくてもオーバーヒートしたり 燃えることもないので信頼性のある安全な凍結防止、プロセス保温ができます。 現場で必要な長さに切って使用できるオートトレースヒーターです。 【自己制御ヒーター製品一覧】 ■温度65℃まで ・自己制御型トレースヒーター:BTV1-CT、-CR(100V) ・自己制御型トレースヒーター:BTV2-CT、-CR(200V) ■温度110℃まで ・自己制御型トレースヒーター:QTV1-CT、-CR(100V) ・自己制御型トレースヒーター:QTV2-CT、-CR(200V) ■温度120℃まで ・自己制御型トレースヒーター:XTV1-CT、-CR(100V) ・自己制御型トレースヒーター:XTV2-CT、-CR(200V) ■温度150℃まで ・自己制御型トレースヒーター:KTV1-CT、-CR(100V) ・自己制御型トレースヒーター:KTV2-CT、-CR(200V) ■温度235℃まで ・自己制御型トレースヒーター:VPL1-CT(100V) ・自己制御型トレースヒーター:VPL2-CT(200V)
基本情報
【自己制御の原理】 ポリマーと導電性カーボンとの特殊な配合から成る抵抗体素子により、 2本の導体全長にわたり無数の並列的電気同路が形成されます。 素子が熱くなると、このコアが微小に膨張します。 これにより電気抵抗が増加しヒーターの出力が減ります。 コアの温度が下がると微小に収縮し、電気抵抗が減ってヒーターの出力が上がります。 この技術により、ヒーターはその温度の変化に対する反応を繰り返し続けます。 このようにオートトレースヒーターの原理は、省エネに適合しています。
価格帯
納期
用途/実績例
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