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【paperlogic】【2/4~2/6|芝公園】実践ソリューションフェア2026出展
【東京】2026年2月4日(水)~2月6日(金)/【大阪】2026年2月18日~2月19日(木)に開催される 大塚商会主催 『実践ソリューションフェア2026』に、 paperlogic電子契約 と paperlogic建設書類DXポケットがそれぞれブース出展しますのでお知らせいたします。 実践ソリューションフェアは年に一度開催される大塚商会最大のIT総合展示会です。 テーマは『AIで拡がる!ま…
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【paperlogic】IT導入補助金2025|補助金申請6つの手順と交付決定後の流れ
先日6月、「paperlogic電子契約」「建設書類DXポケット」が IT導入補助金2025の対象ITツール(通常枠)として登録されました。 ペーパーレス化やDX推進に興味はあるものの、導入コストがネックになっている中小企業様にとって、 IT導入補助金はDXによる業務効率化を後押ししてくれる制度です。 この記事では、IT導入補助金の制度概要や、 補助金を活用したpaperlogic電子契約の導入方法についてご紹介いたします。 <ニュース目次> ■IT導入補助金とは?|DX推進のための導入費用補助 ■paperlogicが補助金対象に! ■IT導入補助金 申請までの流れ【6ステップ】 ■IT導入補助金 交付後の流れ【3ステップ】 ■まとめ|申請~交付(入金)までは約9か月 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n81c58293108c ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】paperlogic DESKTOPで検索要件も楽々効率化!
「ペーパーレス化を進めたいけど、システムにアップロードしていくのが…」 「パソコンやシステムの操作に自信がない…」 というお悩みを抱えていませんか? 『paperlogic DESKTOP』はPCのデスクトップから直接書類を電子書庫にアップロードし、 電子帳簿保存法の検索要件をより簡単な方法で満たせる paperlogic電子書庫機能 専用のアプリケーションです。 システム操作が苦手な方でも、直感的に使えるシンプルな機能で、 日々の業務をグッと効率化できます。 <ニュース目次> ■クラウドとデスクトップの「いいとこ取り」 ■どちらか選べる検索要件自動化 ■paperlogic DESKTOPの3つのメリット ■さらに使いこなして内部統制を強化! ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n75935ff49164 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【電子書庫】「とりあえず電子書庫」で文書DXをスタート!
「電帳法、何からやればいいか分からない」 「紙の書類が山積みで、必要な時に見つけられない」 「書類の紛失や改ざんが不安…」 もし、こんな悩みをあればpaperlogic「電子書庫」機能で解決できます。 paperlogicの「電子書庫」は、電帳法に完全準拠した文書管理サービス。 複雑な法令知識がなくても、画面の指示に従って書類をアップロードし、 情報を入力するだけで、安全かつ法的に正しい形で文書を保管できます。 今回はpaperlogicの電子書庫機能についてご紹介します。 <ニュース目次> ■「とりあえず電子書庫」で簡単に文書DXが完了! ■paperlogic電子書庫の使い方と便利な機能 ■社内文書のDXはpaperlogicにお任せ ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n46b81e444d2c ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【大好評】paperlogic建設書類DXポケット
請負契約、下請契約、資材供給契約…建設業界では多くの契約があります。 数多くの書類に囲まれ、ハンコを押すためだけに出社、なんて経験はありませんか? 「paperlogic建設書類DXポケット」なら契約業務の電子化を、 下請業者のパートナー企業様とともに進めることができます。 今回は、5月9日からリリースする「paperlogic建設書類DXポケット」についてご紹介します。 <ニュース目次> ■スマホで簡単!契約も保管もクラウドで ■「paperlogic建設書類DXポケット」のすごい機能 ■元請け・下請け双方にメリット ■国の機関も認めた「paperlogic」 ■電子化で最大65万円の控除 ■内部統制のデジタル化もお任せください ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n360996ada1e7 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】契約業務を紙から電子化するメリット・デメリット
契約業務を紙から電子化すると、印紙代や郵送費をはじめとする多くのコストを低減できます。 また、業務効率化や文書の改ざん防止などにもつながります。 一方で、電子契約サービスの導入は運用コストや、取引先を含む社内外の理解が必要不可欠。 今回は電子契約のメリット・デメリット、サービス選びのコツなどをご紹介します。 <ニュース目次> ■【電子化への第一歩】契約は紙以外もOK ■電子契約の4つのメリット ・コスト低減 ・業務効率化 ・タイムスタンプで改ざんを防げる ・文書の検索性 ■電子契約のデメリット ・サービスの導入・運用コスト ・取引先にも電子取引に対して理解してもらう必要がある ■電子契約サービス選びのコツ ■電子契約導入・内部統制はプロに相談 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n7a5185a20749 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【税理士監修】電子契約では契約書の印紙税不要?
契約業務で大きなコストとなる印紙税…。 印紙税は電子契約に切り替えることでコストを削減できます。 電子契約で使用する契約書のPDFファイルは、印紙税法上の課税文書に該当しません。 そのため、電子契約に切り替えることで印紙自体が不要になります。 今回は、電子契約と印紙税について解説していきます。 <ニュース目次> ■契約書が紙から電子へ「PDF」での契約 ■電子契約だと印紙税は不要 ■印紙税を気にせず締結する「電子契約」 ■電子契約で印紙税が問題になる「例外」 ・PDFを印刷して紙の契約書として利用 ・契約締結方法による税務署の解釈 ■ビジネス文書管理を変えたいならDXコンサルティングに相談 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n2473f5811246 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【書類送付】電帳法対応しながら納品書・請求書送付を爆速処理!
paperlogicに標準搭載されている「書類送付」機能は、 日々の請求書や納品書などの書類を送る際に役立ちます。 「請求書や納品書の郵送をやめて電子化したい」 「メール送付だとその後の事務処理が煩雑になる」といった企業様に最適な機能です。 paperlogicでは、送付・保管されたすべての書類には認定タイムスタンプと電子署名が付与され、 誰でも簡単に電帳法対応ができます。 今回は、実際の画面操作とともにpaperlogicの書類送付機能についてご紹介します。 <ニュース目次> ■「書類を電帳法対応で送付・管理|書類送付機能 ■書類送付をさらに便利に!関連機能のご紹介 ■国税関係書類の電子化はpaperlogicにお任せ ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n25f02efed142 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】経産省・国交省 | paperlogicは「建設業における電子契約の基準を満たす」
今年2月「paperlogic」について、経済産業省のグレーゾーン解消制度を利用した 「建設業界への電子契約サービスの提供」に関する照会を行ったところ、 「paperlogicは建設業法施行規則の建設工事の 請負契約に係る法(第13条の4第1項第1号ハおよび第2項)の基準を満たすものである」 と回答をいただきました。 今回はその内容についてご紹介します! <ニュース目次> ■経産省・国交省が定める技術的基準をクリア ■『お墨付き』で建設業界のDXを加速 ■建設業のためのパッケージプランもご用意 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n9ed9a32b600a ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】デジタル庁「paperlogicは国および地方公共団体の契約書類として利用可能」
昨年(令和6年)12月、デジタル庁へグレーゾーン解消制度を利用した 「新事業活動に関する規制について規定する法律及び法律に基づく命令」に関する照会を行ったところ、 「paperlogic 電子契約は国および地方公共団体の契約書類として利用可能である」との回答をいただきました! 今回は、その照会の内容とそれによる展望についてご紹介します。 <ニュース目次> ■国・地方公共団体の電子契約も「paperlogic 電子契約」 ■総務省の法令にもしっかり対応 ■paperlogic はデジタル庁からもお墨付き ■国と地方公共団体の行政DXを推進 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n2dae0cf4820f ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】電子契約のやり方|基本から導入まで5つの手順で徹底解説
電子契約や電子署名のやり方はポイントさえ押さえれば簡単です。 業務効率化とコスト削減を同時に実現する電子契約。 「電子契約や電子署名のやり方がよくわからない」 「紙の契約書と同じように使えるの?」といった不安や疑問を持つ方もいるでしょう。 今回は、そんな不安や疑問を払拭できる、電子契約の仕組みから具体的なやり方、 安心して運用するための注意点までを分かりやすく解説します。 業務効率化とコスト削減を実現する電子契約のスムーズな導入をサポートします。 <ニュース目次> ■電子契約とは?電子署名・タイムスタンプの役割 ・電子契約は法的にも有効 ・電子署名の種類(立会人型・当事者型) ■電子契約のやり方:締結までのステップ ■電子契約導入時の注意点 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n7e10136fbf1e ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【社内署名】申請・回覧・署名も電子化で効率化!
社内申請の電子化は、単なるペーパーレス化ではありません。 電子署名と認定事業者タイムスタンプで内部統制を強化し、企業の信頼性を高めるためにも必要不可欠。 paperlogicの社内署名機能では、社内の申請の電子化をお手伝いします。 承認プロセスを可視化し、優れた検索機能で「この申請書、今どこ?」を解決できます。 今回は、「電子契約編」に続き、paperlogicの【社内署名】機能のご紹介と、 コスト削減から働き方改革まで5つのメリットを解説します。 <ニュース目次> ■社内申請・議事録の電子化で内部統制を強化 ■paperlogicなら社内の文書も長期保存 ■社内申請を電子化する5つのメリット ■ビジネス文書の電子化はDXコンサル ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n354d45ec0881 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】中小企業のドキュメント保管|6つの課題と電子化へのステップ
電子帳簿保存法の改正が行われ、電子取引のデータ保存が義務化されたことで 社内のドキュメント保管に不安を抱えている方もいるのではないでしょうか。 「そうはいっても普段の業務に追われていて、実際手が回らない」 「何からはじめていいかわからない」という方もいるでしょう。 今回は、中小企業が抱えるドキュメント保管の6つの課題を解決し、 電子化を成功させる具体的なステップ、サービス選び、注意点までをご紹介します。 <ニュース目次> ■つくば・横浜展示会のご報告 ■お客様の課題は「取引先がまだ紙」 ■代表 横山による『DXトレンドセミナー』 ■paperlogicならペーパーレスをシンプルで簡単に ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/nbc6add95213e ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】IT導入補助金2025|paperlogic電子契約・建設書類DXポケット採択決定
この度、ペーパーロジック株式会社は、IT導入補助金2025の支援事業者として採択され、 当社製品「paperlogic電子契約」がITツール(通常枠)として登録されましたのでお知らせいたします。 これにより、「paperlogic電子契約」を導入いただく企業様は、 本補助金を活用することで導入費用の一部が補助され、 初期費用を抑えて電子契約システムの導入・ご利用が可能となります。 *2025年7月17日より「paperlogic建設書類DXポケット」についても IT導入補助金の対象となりました <ニュース目次> ■IT導入補助金で初期費用負担を軽減 ■papaerlogic電子契約はIT導入補助金 対象ツール ■対象となる事業者・補助となる金額 ■今後の展開 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/nb2d0a1aa8cb1 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【専門家解説】電帳法「事務処理規定」運用に潜む3つのリスク
2024年1月1日以降、すべての企業に電子取引データの保存が義務付けられました。 「うちは事務処理規定を整備したから、これで電帳法対応は完璧だ」と安心している方もいるでしょう。 たしかに、規定の整備は電子帳簿保存法における真実性確保要件のひとつです。 国税庁も中小企業が手軽に対応できるよう、事務処理規定の整備を提示しています。 一方で、その手軽さの裏には気づきにくく、致命的なリスクが潜んでいるのです。 今回は、その見過ごされがちなリスク見つめ直していきましょう。 <ニュース目次> ■電子帳簿保存法の「真実性の確保」とは? ■事務処理規定とは?そのメリットとデメリット ■事務処理規定の落とし穴:3つのリスク ■「規定」と「システム」の決定的な違い ■「真実性の確保」にはシステム管理が最適 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/na54d7a01169c ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】「スキャナ保存」「電子取引」の違い、正しく理解していますか?
「社内の紙をなくしたい…。」 経理DXやペーパーレス化を進める中で、 多くの企業が電子帳簿保存法への対応で頭を抱えています。 特に、紙で受け取った書類をデータ化する「スキャナ保存」と メールやWebサイト経由でデータとして受け取る「電子取引」は、 対応が必須となる項目です。 「スキャナ保存」と「電子取引」の保存方法は似ているようで、満たすべき要件が異なります。 今回は、これから電帳法対応を検討する担当者様向けに、 「スキャナ保存」と「電子取引」の保存要件の違いを分かりやすく解説し、 社内のペーパーレス化を推進するためのヒントをご紹介します。 <ニュース目次> ■「スキャナ保存」とは?|紙書類の電子化 ■「電子取引」とは?|データ受領した取引情報 ■要件の違いは「真実性の確保」 ■ペーパーレスで検索性を向上 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/nf76fbd29dd5c ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】電子署名の仕組みとは?電子契約サービスを選ぶポイント
電子契約サービスを選ぶ際に、知っておきたいのが電子署名の仕組み。 電子署名は電子契約における「ハンコ」です。 公開鍵暗号方式やハッシュ値という技術によって、文書の作成者が本人であること、 そして内容が改ざんされていないことを証明し、法的有効性を担保します。 この記事では、電子署名で使用されている技術や仕組みについてご紹介し、 電子契約サービスを選ぶ際のポイントについてもご紹介します。 <ニュース目次> ■電子署名は電子契約での「ハンコ」 ■電子署名の仕組み|公開式暗号方式とハッシュ値 ■電子契約サービスは「電子証明書取得」ができるものを選ぶ ■電子契約で電子署名が付与される流れ ■電子署名の種類:立会人型と当事者型 ■仕組みを理解すればDXは難しくない ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n3056e9ff02ba ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】CS通信|ひとり経理でも安心!請求書100件を一括発行・送付
ひとり経理の方にとって負担となるのが毎月の請求書・納品書の発送処理。 paperlogicなら請求書や納品書がシステムから一斉送付できるので、 月100件の発行・送付も爆速で処理できます。 また、paperlogicをご利用の企業様同士であれば、 シームレス連携をすることで受領後の格納処理も簡単。 電帳法対応をしながら業務を効率化できます。 この記事では、カスタマサポートから『CS通信』として paperlogicの便利な機能についてご紹介します。 <ニュース目次> ■100件以上の請求書・納品書も発行・送付 ■相手の受領状況もステータスで一覧管理 ■受け取りには「シームレス連携」 ■電帳法・ペーパーレスのご相談はpaperlogic ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n29c70319757a ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【専門家解説】その電帳法システム、大丈夫?|運用の落とし穴
経理部門や情報システム部門のみなさま。 電子帳簿保存法(電帳法)対応のため、高機能な文書管理・電帳法システムを導入した企業は多いでしょう。 「うちのシステムはログが残るから、これで完璧!」と思っていると、 税務調査で思わぬ指摘を受けてしまうことも…。 今回は「訂正・削除の履歴が残るシステム」や 「訂正・削除ができないシステム」において発生する 運用上のリスクを事例とともにご紹介します。 税務調査で指摘されないための万全な体制づくりについても解説していきますので、 ぜひ最後までご覧ください。 <ニュース目次> ■「真実性の確保」と「システム保存方式」の定義 ■事例で見る「運用規程」が不可欠な3つの理由 ■税務調査で致命的になる運用の落とし穴 ■確実な体制を築くには専門家に相談 ■システムを活かすのは「人」と「ルール」 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/nab72a8049dc3 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】電帳法における「発行書類」の保存義務|コンプライアンスの盲点
「相手から届いたPDFの請求書は、電子データのまま保存しなければならない」 という認識は、広く浸透しています。 しかし、その対応、本当にそれだけで完璧でしょうか? 今回は、電帳法における「電子取引」の定義と見落とされがちな 発行書類の保存義務、具体的な対応策やシステム活用法について解説します。 <ニュース目次> ■電子取引の「授受」には発行・交付も含まれる ■なぜ「発行書類」の保存が見落とされるのか? ・発行書類の具体的な盲点とリスク事例 ・発行書類を「紙の控え」として残してはいけない理由 ■発行書類を適法・効率的に保存する3つ手順 ■paperlogic DESKTOPを活用して書類を管理 ■まとめ|発行書類の保存漏れが最大の盲点 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n2f0aceb791b8 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【代表インタビュー】paperlogicは私の人生の集大成
今回は弊社ペーパーロジック株式会社の代表であり、 公認会計士・税理士の横山公一にインタビューを行いました。 電子契約・文書管理サービス paperlogic サービス開始までの経緯や、 日本の脱ハンコに向けての熱い思いなど、じっくりと聞いてきました。 <ニュース目次> ■自己紹介 ■趣味・リフレッシュ方法 ■paperlogic 事業開始のきっかけ ■paperlogicはなぜ選ばれるのか? ■paperlogicの展望・事業の未来 ■noteを読んでくださった方へのメッセージ ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n699c9662fe06 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【12/12完全施工】改正建設業法への対応はもうお済みですか?
【速報(2025年11月14日時点)】 改正建設業法が2025年12月12日に完全施工されることが閣議決定されました。 これにより、元請事業者と下請事業者との取引内容が厳格になります。 例えば ・元請事業者からの一方的な指値発注の禁止 ・工期と金額の同意が必要 ・下請事業者からのリスク情報の通知 これらに対応するには、一つずつ書面に残す必要があります。 しかし、それに伴い、以下のような事態が起こることは必至です。 ・契約書を取り交わす機会が増える ・印紙を貼る書類が増える ・多くの書類を発行する機会が増え、管理が煩雑になる 今回の改正では、違反した発注者には、勧告や公表が行われます。 社名が公表されることは経営上の信用リスクとなるため、経営への影響も避けられません。 そのため、以下の対応が強く求められています。 ■書類の電子化/DX化を進める ⇒管理の手間を削減・業務効率化、印紙代や人件費等のコスト削減 ■建設業法や電子帳簿保存法など、電子保存に関係する法令要件を各書類ごとに完全に充足 ⇒法令順守、内部統制、各種監査へ万全な対応
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【paperlogic】【電子契約】PDFを見たままアップロードで簡単操作
paperlogicの強みは 「公認会計士完全監修の法令遵守」と「シンプルな操作性・圧倒的な使いやすさ」。 今回はそんなpaperlogicの電子契約 機能について、ご紹介していきます。 「電帳法を守りながら、今よりもっと楽に契約業務を電子化したい」 「書類のPDF化まではできてるけど、その先がわからない」という方におすすめの記事です。 <ニュース目次> ■契約業務は紙でも電子(PDF)でもOK ■paperlogicで士業目線での電帳法対応 ■paperlogicの『見たまま操作』とは ■paperlogicの操作は簡単6ステップ ■操作デモのお問い合せはお気軽に ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/nfa17c19c3368 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】ペーパーロジックと日本通信が業務提携を開始
この度、ペーパーロジック株式会社は、日本通信株式会社と 電子署名法に基づく認定電子証明書を用いた当事者型電子契約サービスの事業化に向けた業務提携を開始いたしました。 今回の提携により、安全・安価・簡易な手続きで、 電子署名法に基づく認定電子証明書を用いた当事者型電子契約サービスの実現を目指します。 詳細につきましては、PR TIMESに掲載されたリリース全文をご覧ください。 ▼PR TIMES掲載ページ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000023701.html
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【paperlogic】電帳法の未対応|経営者が知るべき罰則リスク
電帳法対応を「まだ罰則事例がない」と先延ばしにするのは 重加算税の割り増しや、青色申告承認の取り消しなどの可能性があり、リスクの大きい問題です。 本記事では、リスクを正しく理解するために、 重加算税の加重や青色申告取消といった経営を揺るがす重大なリスクについて解説。 「悪意なき不備」でも処分の対象となる可能性や、猶予措置への過信の落とし穴を指摘します。 後悔しないためにできることについてご紹介します。 <ニュース目次> ■罰則事例はないが先延ばし「リスク大」 ■電帳法の未対応で考えられる罰則リスク ■2026年~2027年こそ注意が必要 ■国税庁は「不正計算」を毎年1万件以上把握 ■「猶予措置」への過信は危険 ■「何から?」という方こそ、まずは一歩を ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/naf3077e6eaab ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】CS通信|paperlogicトライアルのやり方・ご質問紹介
請求書の電子化、契約業務の電子化、紙書類の電子化など…DXのハードルはなかなか高いものですよね。 せっかくサービスを導入しても、使いこなせるか不安で電子化の一歩を踏み出せない方も多いでしょう。 paperlogicでは、1か月間機能を無料でお試しいただける【無料トライアル】を実施しています。 <ニュース目次> ■paperlogicとは|電帳法対応のシンプル最適解 ■無料トライアル(1か月間)の流れ ■無料トライアル中でもご質問は何度でも! ■1か月間たっぷり試してシンプルさをご体感ください ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/na5f3b4f5ad7f ★1ヶ月間の無料トライアルが "3ヶ月間" に!★ 弊社ビックフォレスト経由でお問い合わせいただいた場合、 通常1ヶ月の無料トライアル期間を、特別に【3ヶ月間】へ延長いたします。 ぜひ、下部にあるボタンよりお問い合わせください。 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【代表 横山公一|YouTube出演 】みらいカケル中小企業
ペーパーロジック株式会社の代表取締役、税理士・公認会計士の横山公一が 大塚商会YouTubeチャンネル『みらいカケル中小企業』に出演いたしましたので、お知らせいたします。 今回は、【中小企業】経営者必見!法改正・物価高騰・人手不足の中で生き抜く戦略とは?【建設業】と題し、 『法改正・人手不足・物価高騰で中小企業がチェックすべき5つの項目』について、 見直すべき具体的項目や対処法をご紹介します。 ▼動画はこちら https://youtu.be/gE52Ga2R95Q ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【実施レポ】i-Reporterの日オンラインセミナー
5月28日に大塚商会主催「i-Reporterの日」オンラインセミナーが開催されました。 当日ご参加いただきましたお客様、誠にありがとうございました。 今回は、そのセミナーでpaperlogicがお伝えした内容を少しだけご紹介させていただきます。 現場帳票ペーパレス化ソリューションである『i-Reporter』と、 士業監修で電帳法完全対応の『paperlogic』が連携することで、 現場業務のセキュリティ強化はもちろん、不正やミスを防ぐ内部統制の構築の一助となります。 <ニュース目次> ■現場業務から「紙」をなくすソリューション ■「電帳法対応」「電子契約」はpaperlogicで完結 ■i-Reporter × paperlogic で事務処理をスピーディーに ■現場業務のこんな書類におすすめです ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n689af1b9aae1 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【11月20日 web開催】改正建設業法を公認会計士が解説
2025年11月20日(木)・12月2日(火) 11:00〜14:00、 弊社 代表であり公認会計士・税理士の横山公一が大塚商会主催の無料ウェビナーに登壇いたします。 改正建設業法のポイントをはじめとし、 それに伴い増加する文書の取り交わしにpaperlogicのソリューションも合わせてご紹介します。 <今回のセミナーの見どころ> 改正建設業法では、2025年12月13日までに建設業法および公共工事適正化促進法の改正が予定されています。 これらの施行により、建設業では関連会社や協力会社間で、書面の取り交わしが激増することが予想されています。 今回のセミナーでは法改正により、現場ではどのようなリスクや負担が発生するかなどをポイント解説していきます。 ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/nae9c04b6a5b6 ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【11/13・11/14 幕張】ITでAI業務をまるごとサポート
2025年11月13日(木)・14日(金)にホテルグリーンタワー幕張で開催される 『Business Innovation Fair 2025 Autumn in 幕張』に出展します。 ブースではpaperlogicの製品デモも行いますので、お近くの方はぜひお越しください。 <ニュース目次> ■今回の展示のみどころ ・ご参加方法 ■会場で注目したいpaperlogicのAI活用 ・「日付」「金額」の入力が楽になるAI₋OCR ・ファイル名ルール設定で入力自体を省略 ■会場では製品デモも実施しています ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/nf76fbd29dd5c ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/
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【paperlogic】【実施レポ】横浜・つくば展示会報告と11月の出展予告
「電帳法対応を事務処理規定でやっているが限界を感じる」 「でも複雑なサービスは嫌だ」 「料金体系がわかりやすいサービスがいい」 という方も多いのではないでしょうか。 paperlogicは、税理士監修の電帳法サービスでシンプルな操作で ビジネス文書に関連するあらゆる法令を網羅して契約締結や文書保管ができます。 paperlogicでは、操作画面のシンプルさを実感いただくために、 展示会への出展を積極的に行っております。 11月14日(木)・15日(金)もホテルグリーンタワー幕張にて出展いたしますので、 ぜひお申込みいただければ幸いです。 <ニュース目次> ■つくば・横浜展示会のご報告 ■お客様の課題は「取引先がまだ紙」 ■代表 横山による『DXトレンドセミナー』 ■paperlogicならペーパーレスをシンプルで簡単に ▼ニュースの詳細はこちら https://note.com/paperlogic/n/n3552d3e8424c ===== 取扱会社:ペーパーロジック株式会社 https://paperlogic.co.jp/