縦単一周波数発振 光励起半導体レーザ ラインアップ
豊富なラインアップ!狭線幅ないしはコヒーレンス長が厳しく求められる用途に好適
コヒレント社独自の技術である光励起半導体レーザ(OPSL)は、イオンレーザ (Ar、Krレーザ)で問題となっていたランニングコストや設置制限の問題を同等波長、 出力のもとに解決し、完全置き換え理想光源として注目されています。 ご紹介する『単一周波数発振モデル』は、特にラマン分光、干渉、ホログラフィ 用途に適しています。 豊富なラインアップから好適なモデルをご選択下さい。 【OPSL 製品ラインアップ】 ■Genesis CX SLM (355,460,480,488,514, 532,561,590nm) ■Genesis MX SLM (460, 480, 488, 514, 532, 561, 577, 590nm ) ■Sapphire NX SF (488,532nm) その他のモデル ■OBIS LX SF (405 , 633 , 660, 785nm) ■Mephisto (1064nm) / Prometheus (532nm) ■AZURE (266nm) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【製品特長】 単一周波数発振 <Genesis CXシリーズ SLM> ■OPSL 高出力(1-5W) (水冷アルゴンレーザ、DPSS SHG の置き換えに好適) 発振波長: 355,460,480,488,514, 532,561,590nm <Genesis MXシリーズ SLM> ■OPSL 小型設計 中出力モデル(0.5-1W) 発振波長:460, 480, 488, 514, 532, 561, 577, 590nm <Sapphire NX SFシリーズ> ■OPSL 小型設計(空冷Ar , DPSS SHGレーザからの置き換えに最適) ファイバー出力モデル有 発振波長: 488nm(150mW) , 532nm (200mW) ※詳しくは、PDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
※ お問い合わせください。
価格帯
100万円 ~ 500万円
納期
応相談
用途/実績例
【主な応用例】 ■高解像度ラマン分光/干渉応用/ホログラフィー ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(2)
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取り扱い会社
Coherentは、フォトニクス分野でグローバルに事業を展開する企業です。 光に関する幅広い技術と製品を通じて、データセンター、通信、産業分野など、さまざまな市場のお客さまの技術革新と成長を支えています。 1971年の創業以来、世界20カ国以上で事業を展開。幅広い技術基盤、グローバルな供給体制、世界各地の事業拠点を活かし、お客さまのさまざまな技術課題の解決に取り組んでいます。 お客さまのケースにあわせて、製品選定のお手伝いをいたします。 お気軽にお問合せください。









