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【銅パッキン選定ガイド】C1100とC1220の違いとは?

「焼きなまし」で漏れを防ぐダイコーの加工技術についてもご紹介!

産業用ガスケットの世界で、「熱」と「電気」を扱う現場に欠かせない素材が 「銅(Copper)」です。 しかし、銅パッキンには「C1100(タフピッチ銅)」と「C1220(リン脱酸銅)」 という2つの主要グレードがあり、選定を間違えると「溶接部が割れる」 「期待した導電性が得られない」といったトラブルを招きます。 本記事では、これら2つの銅グレードの違いと、銅パッキンのシール性を 劇的に高める「焼きなまし(軟化処理)」の重要性について、 工業用パッキンの専門メーカーである株式会社ダイコーが解説します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.daiko-jp.com/media/useful/a261

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ダイコーは、ガスケット・パッキンをはじめとする様々な工業用製品の加工に特化したメーカーです。 日本最大級のウォータージェット加工機をはじめとする業界屈指の加工設備と、ジョイントシート、ゴム、樹脂、金属など幅広い材料の取り扱いにより、お客様の多様なニーズにお応えします。50年間培ってきた技術と経験を活かし、お客様の課題解決に貢献できるよう、高品質・短納期・低コストで製品をご提供いたします。お客様の多様なニーズにお応えするため、ダイコーの生産拠点には様々な加工設備を備えています。中でもウォータージェット加工機は、大阪本社・東京支社合わせて4台を設置しており、国内でも最大級の規模を誇ります。最大加工範囲はW4,000mm×L5,500mmで、大口径のガスケット・パッキンも高精度に製造できます。材料効率を極限まで高めることにより、『高品質・低コスト』でのご提供を実現しています。