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無料ウェビナー!名古屋大学 山本教授の日本自動車業界の技術戦略
ダイトロンは、名古屋大学 未来材料・システム研究所の山本教授をお迎えし、「中国EVメーカー電動車設計の実力とテスラの先駆性に対して日本自動車業界が執るべき技術戦略」についてのWebinarを下記の通り開催いたします。 皆さまのお申込みを心よりお待ち申し上げております。
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【2025年10月1日(水)~3日(金)】「ものづくりODM/EMS展 大阪」に出展のご案内
ダイトロン株式会社は「ものづくりODM/EMS展 大阪」に出展いたします。 本展示会は、IT、DX 製品、部品、設備、装置、計測製品などを扱う企業が世界中から出展し、 国内外の製造業の設計、開発、製造、生産技術、購買、情報システム部門の方々と活発に商談 が行われる展示会です。ぜひ当社ブースまでお越しください。 【主な展示製品】 ■ハーメチックコネクタ ■カスタムUPS電源 ■超低ノイズスイッチング電源 ■360°全周撮影カメラ ■環境測定小型センサ&見える化システム < オンライン展示会 > 当展示会の出展内容をオンラインでご覧いただけます。 詳細は、ページ下部 関連製品記事の”Daitron製品Web展示会のお知らせ”よりご覧ください。 < セミナーのお知らせ > 今回出展している「環境測定小型センサ&見える化システム」について、 会場内で当社技術者によるセッションを開催いたします。 ・日 時 : 2025年10月 1日(水)16:30 ~ 16:50 ・会 場 : インテックス大阪 ものづくりNEXT セミナー 会場6(6号館 A)
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受付終了【2025年6月25日(水)開催】無料Webinar<粉体物性×AI解析で変わる!医薬品開発の新常識>
【受付終了いたしました】 当社は、大阪ライフサイエンスラボ 寺下 敬次郎様と BLUE TAG株式会社 渋谷 純一様をお迎えし、『「固形製剤とAI粒子解析」-学術的考察と製品説明-』と題し、下記内容でWebinarを開催いたします。皆さまのお申込みを心よりお待ち申し上げております。 <詳細> ■開催日時:2025年6月25日(水)13:30~15:00 ■開催方法:オンライン(MS-Teamsライブイベントでの開催) ■定員人数:100名様まで ■申込期限:2025年6月20日(金) 18:00まで ■申込方法:下記のボタンからお申込みください。 ■参加費用:無料
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受付終了【2025年6月25日(水)開催】無料Webinar<粉体物性×AI解析で変わる!医薬品開発の新常識>
【受付終了いたしました】 当社は、大阪ライフサイエンスラボ 寺下 敬次郎様と BLUE TAG株式会社 渋谷 純一様をお迎えし、『「固形製剤とAI粒子解析」-学術的考察と製品説明-』と題し、下記内容でWebinarを開催いたします。皆さまのお申込みを心よりお待ち申し上げております。 <詳細> ■開催日時:2025年6月25日(水)13:30~15:00 ■開催方法:オンライン(MS-Teamsライブイベントでの開催) ■定員人数:100名様まで ■申込期限:2025年6月20日(金) 18:00まで ■申込方法:下記のボタンからお申込みください。 ■参加費用:無料
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終了【2025年7月9日(水)~11日(金)】「ファーマDX EXPO 東京」に出展・セミナー開催のご案内
ダイトロン株式会社は、第27回インターフェックス Week 「ファーマDX EXPO 東京」に出展いたします。 医薬品業界のDX推進に特化し、研究・製造から営業に至るまで、各領域におけるDXの課題解決を支援するソリューションが多数展示されます。 ◆セミナー開催のお知らせ 【驚くほど変わる!DXで実現する効率化と品質向上セミナー】 ・7/11(金) 10:50~11:20 ファーマDXフォーラム会場1 当社技術者によるセミナーを開催いたします。ぜひご参加ください。 ◆オンライン展のお知らせ 尚、当展示会の出展内容をオンラインでご覧いただけます。 ・2025年7月2日(水)~9月30日(火) 会場へお越しいただくことが難しいお客様はぜひご覧くださいませ。
ダイトロン株式会社について
Creator for the NEXT グローバルな観点で市場を捉え、お客様ニーズの一歩先の価値を創造し、提供する
一歩先の価値を創造し、新たなるフィールドへ。 ダイトロングループは、高水準の企画開発力とマーケティング力、製造技術力を併せ持つエレクトロニクスの技術商社です。 国内外に広がるネットワークを駆使し、各分野で高い専門性を誇るグループ会社と連携を図ることで、いつの時代もお客様ニーズの一歩先をいく価値を創造してきました。 それは、私たちの誇りであるとともにアイデンティティでもあります。 情報技術を通して、世界に貢献したい。 これからも時代が求める課題に応え、新たなるフィールドを目指して、次から次へと進化し続けます。








