ガラスインターポーザ用 振動真空穴埋め装置【展示会出展】
高アスペクトの穴埋めに適した装置、研究開発から量産まで
・ガラスインターポーザなど径の小さい穴埋め試作に適しています ・振動と真空を使ったスクリーン印刷とは異なる独自技術(PAT.P) ・難しい穴埋め課題もこれで解決 当社は、JPCA Show 2026に実機展示いたします。 日時:2026年6月10日(水)~12(金) 10:00~17:00 場所:東京ビッグサイト 小間番号:3F-43 高アスペクトの穴埋めに適している真空振動穴埋装置。 スクリーン印刷とは異なる独自の特許技術です。 ガラスインターポーザなど難しい穴埋め課題もこれで解決! ※詳細はお気軽にお問い合わせください。
基本情報
・ワークサイズ 最小200mm、最大厚10mm ・位置合わせ 画像アライメント機構 ・穴埋め目標アスペクト比 1:40 ※大型の対応機種(GIP-700)もございます。是非ご相談ください。
価格帯
納期
型番・ブランド名
GIP-200
用途/実績例
・ガラスインターポーザの銅・銀など穴埋め ・半導体パッケージや多積層基板の永久封止樹脂穴埋め ・セラミック製品への導電材料穴埋め
カタログ(1)
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取り扱い会社
弊社の主力製品である「高精度スクリーン印刷機」の技術は、車の電動化を支えるセンサーや制御部品、AIデータセンター基板に載る電子部品、半導体製造装置内で使われる部材まで、需要が年々増加しております。 高剛性・高精度にこだわり間もなく40周年。弊社も暖かいご支援に支えられて、次世代の新たなマーケットを生み出している世界的企業からご指名頂ける企業に発展しました。 当社の製品は最先端エレクトロニクスの進歩に欠かせない存在になりましたが、時代のニーズを先取りした技術開発に注力し、お客様のご期待に添うよう更なる高品質の製品とサービスを届けるべく、これからも国内外で挑戦を続けてまいります。
























