【曝気槽内のディフューザー更新事例】繊維業・染色工場・製糸工場
排水処理が効かない原因は、ディフューザーの“未設置"でした!
繊維業・染色工場・製糸工場など、排水処理設備を持つ工場へ、 曝気槽内のディフューザーの更新を行った事例をご紹介いたします。 排水処理槽の水質が、あるときから変化。悪臭も強く、生物処理が 効いていない気がするといったお困りごとがございました。 まず、現場にて曝気設備を一時停止し、エアー配管の引き上げ調査を実施。 すると、曝気槽の底部で本来取り付けられているはずのディフューザー (散気装置)が未設置であることが発覚。 すぐにディフューザーの再取り付けと点検を行い、正常な散気とDO値回復を 確認しました。 【現場の困りごと】 ■今までグレーだった水が、黒っぽくなってきた ■DO(溶存酸素濃度)が全く上がらない ■悪臭も強く、生物処理が効いていない気がする ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【導入後の効果】 ■曝気槽のDOが正常範囲に回復 ■微生物の活性が戻り、処理水の色も安定 ■悪臭も軽減し、排水の管理が容易に ■他の曝気配管も点検し、再発防止へつなげた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。





































