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部品データポータルサイト Eplan Data Portal

電気設計に必要な部品データのポータルサイト

各部品メーカーが自社の部品データをData Portalに掲載しています。そのためEplanのソフトウェアから直接、デバイスや部品データにアクセスできます。 部品データを作成、製造時に必要なデータを別途作成する手間を大幅に削減でき、ドキュメント品質を向上させることができます。 本資料では毎月更新されるData Portalの登録状況をまとめました。

Eplan Data Portal |Eplan Japan 公式ブログ

基本情報

Eplan Data Portal 世界中の部品メーカーから高品質な部品データを掲載 ●設計業務に適した標準化データ ●標準化された部品データで設計作業の効率化 ●ユーザーインターフェースの向上 ●検索機能の強化

価格帯

納期

型番・ブランド名

EPLAN

用途/実績例

導入事例サイトをご覧ください。

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Eplanは、電気設計から制御盤製造までのエンジニアリングプロセスをデータでつなぐソフトウェアを販売しています。 1984年にドイツで設立され、現在は世界50か国以上で事業を展開。 世界77,400社、52.5万人以上のユーザーに利用されています。自動車、機械・装置、制御盤、エネルギー、プロセス産業など、幅広い業界でEplanのソリューションが活用されています。 代表的な電気設計CAD「Eplan Electric P8」では、回路図を作成するだけでなく、部品情報や接続情報などを設計データとして一元的に管理。 設計の標準化・自動化や設計資産の再利用、さらに製造工程や他システムとのデータ連携へと活用を広げることができます。 電気設計を中心としたエンジニアリングデータをつなぎ、設計から製造まで一貫して活用できるエンジニアリングプラットフォームを提供することで、 製造業のエンジニアリングプロセス全体の効率化をサポートします。