遮熱工法『サーモバリア 屋根下工法』
屋根からの輻射熱を大幅にカット!作業環境改善と品質劣化防止を実現する遮熱シート取り付け工法
『サーモバリア 屋根下工法』は、屋根からの輻射熱を大幅にカットし体感温度を低くする遮熱工法です。 折板屋根から放射される輻射熱を、内側のアルミ製純度99%の遮熱シートが反射することで、輻射熱の影響を大きく軽減します。当工法では落下しない固定クランプを使用し、ボルトが緩んでも下地鋼材が貫通しているため落下せず安全です。また、隙間を作らない施工で熱漏れを防ぎ、夏は暑さを軽減、冬は保温効果を発揮。作業環境の改善と品質劣化を防ぐ目的で、倉庫や工場などに導入されています。 【特長】 ■折板屋根からの輻射熱を反射し体感温度を低減 ■ボルトが緩んでも落下しない固定クランプを採用し安全性を確保 ■隙間を作らない施工で熱漏れを防止 ■夏は暑さを軽減し、冬は保温効果を発揮 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【仕様】 ■構造:7層構造(アルミニウム、ポリエチレン、バブルポリエチレン、ポリエチレン、テレフタラート(PET)、アルミニウム) ■サイズ:T=4mm W=1.2m L=40m(48m2) ■認定:国土交通省 不燃認定NM-2805 ■専用アルミテープ:W=50mm L=50m ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途・実績例】 ■高級家具店 ■酒類倉庫 ■倉庫 ■工場(折板屋根・スレート屋根) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。


