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【製薬分析向け】D5000シリーズ 防爆バリア

-40℃~+70℃対応、製薬分析の安全性を確保する防爆バリア

製薬業界の分析業務では、可燃性ガスや引火性の高い溶剤を使用する環境下での安全性が最重要課題です。分析機器の信号伝送におけるノイズやグランドループの影響は、測定データの信頼性を損なう可能性があります。D5000シリーズは、本質安全防爆構造により、これらのリスクを低減し、安定したデータ伝送を実現します。-40℃~+70℃の広範囲な温度環境にも対応し、過酷な条件下でも信頼性の高い分析業務をサポートします。 【活用シーン】 ・製薬プラントの分析機器 ・研究開発施設 ・品質管理部門 【導入の効果】 ・防爆エリアでの安全な信号伝送 ・ノイズの影響を抑制し、正確なデータ取得 ・広範囲な温度環境下での安定動作

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基本情報

【特長】 ・使用温度範囲-40℃~+70℃に対応 ・薄型モジュール構造で省スペースに取り付け可能 ・国内および国際防爆規格に対応 ・KR船級認証取得済みのモデルもラインアップ ・機能安全(SIL2/3)に対応 ・短納期対応が可能 【当社の強み】 当社は本質安全防爆バリアの製造メーカーです。ISO 9001:2015認証を取得し、各国の防爆認定を取得しています。本質安全防爆絶縁バリアをはじめ、SILセーフティリレー、絶縁信号変換器など、幅広い製品を取り扱っています。お客様のニーズに合わせた製品選定をサポートいたします。

価格帯

納期

用途/実績例

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取り扱い会社

当社は、本質安全防爆バリアを製造をしているイタリア企業です。各国の防爆認定を取得しております。 本質安全防爆絶縁バリアをはじめ、SILセーフティリレー、絶縁信号変換器、終端ボード、HARTインターフェイス、温度マルチプレクサシステム、SIL防爆電源、サージアレスタなどの製品を取り扱っております。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。