【FOOMA2026出展!】AMR車載用計量器
人手不足を解消し、荷受け〜倉入れを自動化。計量と搬送を一体化したAMR。
AMR 車載用計量器は、深刻化する人手不足に対応するために開発された自律走行ロボットに搭載可能な軽量タイプの計量器です。 荷受け、計量、データ化、倉入れまでの工程を自動化し、現場の省人化と作業効率向上に貢献します。 軽量なアルミ製計量器を搭載し、従来比37%の軽量化を実現。 搬送可能重量もSS400製比で31kgアップし、より多くの資材・原材料の搬送に対応します。 計量データはリアルタイムで記録され、トレーサビリティ向上や品質管理の標準化にも効果的です。 フォークリフト・ハンドパレットの作業者の人手不足、横持ち作業の負荷軽減、記録作業の煩雑さをまとめて解消する、製造業全般向けのソリューションです。
基本情報
【こんなお困りごとを解決します!】 ▸ 製造工場での原材料・資材の荷受け計量から倉入れまでを無人化し、作業者の負担と待機時間を削減します。 ▸ 完成品の計量・データ化・指定場所への搬送にも対応し、工程内ロスや作業ミスの削減に貢献します。 ▸ 複数の計量ポイントを持つ工場、入出荷バースが混雑しやすい環境、フォークリフト要員の確保が難しい現場で特に効果を発揮します。 ▸ 自動搬送と計量の組み合わせにより、品質トレーサビリティ強化、労災リスク低減、省人化・効率化が期待できます。
価格帯
納期
用途/実績例
※FOOMA JAPAN 2026に出展いたします。 お時間ございましたら、ぜひ会場にて実機をご覧ください。
カタログ(3)
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【2026年7月28日(火)~29日(水)】「イシダフェア in TOHOKU 2026」開催のお知らせ
2026年7月28日(火)~29日(水)、産業見本市会館サンフェスタにて 「イシダフェアinTOHOKU 2026」を開催いたします! 人手が足りない、作業が回らない、そんな現場の「困った」に向き合う 自動化・省力化の製品をご紹介いたします。 自動計量包装値付機、電子棚札、組合せ計量機、自動箱詰めロボット、 生産管理システム、各種検査機器などを展示予定です。 【テーマ】 「未来を創る」人手不足の最適解! 【開催セミナー】 ▸28日(火) 11:00~12:00 【A】現場を変える『カイゼン』と『人づくり』の極意 13:00~14:00 【B】業務効率化の為の「標準化の徹底」と「現場からの改善案活用」 ▸29日(水) 11:00~12:00【C】廃棄物処理業・再生資源業経営者の為の2027年以降の経営戦略 13:00~14:00【D】『ガリガリ君』開発者が語る!ヒット商品誕生秘話_商品開発の極意 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【FOOMA JAPAN 2026】ご来場御礼
東京ビッグサイトにて開催されました『FOOMA JAPAN 2026』では、 ご多忙の中、弊社ブースへお立ち寄りいただきまして、誠にありがとうございました。 今回ご紹介させていただきました製品やサービスが、皆様の事業発展の一助となれば幸いです。 ※「出展レポート」を関連カタログよりダウンロードいただけます。ぜひご覧いただき、詳細をご確認ください。※ これからもお客様のニーズにお応えできるよう、革新的な技術とサービスを提供し続けてまいります。 今後とも変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 【開催概要】 ■開催日:6月2日(火)~5日(金) ■開催時間:10:00~17:00 ■会場:東京ビッグサイト 東1~3、7~8ホール、西1~4ホール ■日東イシダ ブース番号:東7ホール E7-11-09 ■完全来場事前登録制 【展示製品】 ■AMR車載用計量器 ■欠品チェッカー+オートスタッカー ■配合制御ユニット+フルダンパー式フロアスケール ■フォルカ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
当社は1923年(大正12年)の創業以来、仙台に本社を置き東北のお客様と共に歩んできて2023年に100周年を迎えることができました。仙台市内の同心町で創業以来 本社を卸町へ工場を扇町へと別々の場所に移していたのを、どちらからも直線距離で1km以内という好立地条件となる日の出町に土地を取得することができたので、製販一体となり縦割り風土を解消して全社一丸となる拠点として本社・工場一体の新社屋を建築しました。東北6県・10ヶ所の営業所も含めて、お客様の現場第一で・お客様の「有難う」の言葉を1件でも多くいただけるよう、計量ソリューションを軸としてお客様の現場の課題解決のお手伝いをしてまいります。 2011年(平成23年3月11日)に発生した東日本大震災から10年以上が経過していますが、福島第一原発の問題も抱え復興まだ道半ばという感がぬぐえません。東北に拠点を構える企業として「計量」というインフラを支えて「安心の証明・信頼の保証」という役割を果たしながら、地域の産業の再生・復興に貢献してまいります。
































