【航空宇宙向け】サーキュラーミル
高精度加工に対応。ホルダー1本で多様な加工を実現。
航空宇宙分野では、極めて高い精度と信頼性が求められる部品加工が不可欠です。特に、複雑な形状や微細な溝加工、精密な面取りは、製品の性能や安全性を左右する重要な要素となります。これらの加工において、工具の安定性や加工精度の維持は、品質確保の鍵となります。HORN社製『サーキュラーミル』は、高剛性設計と刃先交換式により、これらの要求に応え、安定した高精度加工を実現します。 【活用シーン】 ・航空機部品の溝入れ、面取り加工 ・精密機器部品の精密なR面取り、C面取り ・特殊形状部品の加工 【導入の効果】 ・安定した高精度加工による品質向上 ・多様な加工に対応する汎用性 ・経済的な刃先交換によるコスト効率
基本情報
【特長】 ・刃先交換式で経済的、1~12枚刃まで対応し高能率加工に適切 ・高剛性6面拘束により、ビビりやたおれが少なく安定した加工が可能 ・ホルダー1本でインサートを交換し、様々な刃径・溝幅に対応 ・C面取りカッターは、表・裏両方の加工を1本で実施可能 ・溝入れ、フルR溝入れ、スナップリング溝、面取り付き溝入れ、アリ溝、正面フライス、各種面取り(15°/20°/30°/45°、C面取り、R面取り)、Tスロット溝、ギヤーミリング、薄溝(すり割り)、各種ねじ加工(60° JIS・UNFねじ、55°ウィットねじ、30°台形ねじ)等に対応 【当社の強み】 1910年創業の機械工具専門商社として、ものづくりの現場を長年サポートしてまいりました。国内500社、欧州を中心に海外20社にのぼる仕入先メーカーとのパートナーシップのもと、お客様の収益に貢献する進歩的で良質なサービスを提供することを使命としております。切削工具、工作機械などの販売に加え、オリジナルブランド「i-TOOL」の開発・販売、海外製品の輸入・販売も行っております。
価格帯
納期
型番・ブランド名
HORN
用途/実績例
溝入れフライス加工
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取り扱い会社
1910年に京都で出石商店として鋳鉄材、伝導工具および調帯の営業を開始した機械工具専門商社です。 創業して以来、商社として一貫してものづくりの現場をサポートして参りました。 ものづくりの現場は日々進化しており、次々に新しい技術が導入されています。そんなものづくりの発展に一役買う仕事を任されることが、当社の使命であり喜びであります。 現在、国内500社、欧州を中心に海外20社にのぼる秀逸な仕入先メーカーとのパートナーシップのもと、お客様に絶えず、進歩的で良質なサービスを提供することを使命として活動しております。 これからもお客様の収益に貢献し、社会の発展のために汗馬の労もいとわず、型破りなサービス、つまりは「コトづくり」を繰り出して参りたいと思います。 どうぞご期待ください。






















































