ニュース一覧
最新のニュース
第53回可視化情報シンポジウム
可視化情報シンポジウムは、流体力学・熱工学・医用工学など幅広い分野における可視化技術の研究交流を目的とした専門シンポジウムです。画像処理・光学計測・数値可視化など最先端の研究発表が集まる場に、弊社は機器展示として出展いたします。 可視化製品専門サイト:http://piv.japanlaser.co.jp/?_gl=1*16wawok*_gcl_au*MjE0NDExMDY1Ny4xNzc3Mj…
1~8 件を表示 / 全 8 件
-
QUANTUM INNVATION 2026
■ 開催概要 会期:2026年12月8日(火)~11日(金) 会場:名古屋 参加登録:未定
-
UP2026(International Conference on Ultrafast Phenomena)
■ 開催概要 会期:2026年8月2日(日)~8月7日(金) 会場:札幌コンベンションセンター 参加登録:2026年3月下旬開始予定
-
第73回応用物理学会春季学術講演会
本展示では、時間分解計測・超短パルスレーザー・分光解析分野に向けた最新ソリューションを紹介予定です。研究開発・先端計測に携わる皆様のご来場をお待ちしております。 ■ 開催概要 会期:2026年3月15日(日)~3月18日(水) 会場:東京科学大学 大岡山キャンパス ■ 主な出展予定品 時間分解PL顕微鏡(PicoQuant社) ピコ秒パルスレーザー(PicoQuant社) TCSPC(時間相関単一光子検出)・時間タグ付け装置(PicoQuant社) ポンプ・プローブ/時間分解計測用デュアルコムレーザー(K2Photonics社) フーリエ変換型分光器(NIREOS社) 最新の光計測・レーザー技術について、専門スタッフがご案内いたします。ぜひブースへお立ち寄りください。
-

litilit社 フェムト秒ファイバーレーザー取り扱い開始
litilit(リティリット)社のフェムト秒ファイバーレーザーの取扱を開始しました。信頼性と頑強性を備えたフェムト秒ファイバーレーザーを、リーズナブルな価格で提供します。12年以上にわたって幅広い分野で実績を重ねてまいりました。多光子顕微鏡などのバイオフォトニクス向け製品、微細加工に適した10Wクラス 産業向けモデルなどラインナップしています。 【製品ラインナップ】 ■Biolit バイオフォトニクス向け フェムト秒ファイバーレーザー 非線形光学用途・多光子顕微鏡に最適。パルス幅 60fs。平均出力 2W。 ■Indylit 微細加工向けフェムト秒ファイバレーザー 微細加工向けフェムト秒ファイバレーザー。非熱加工に最適。平均パワー 10W、パルス幅 450fs~2ps ■ Neolit 超短パルス フェムト秒ファイバレーザー 増幅器のシード光源として設計されたコンパクトタイプ 【アプリケーション事例】 フェムト秒ファイバーレーザー Biolit:様々な非線形光学技術による多光子顕微鏡に最適で、観察対象への熱的ダメージを抑制しつつ、高速・高品質・高精度なイメージングを実現。
-

スペクトロニクス社 ピコ秒・ナノ秒レーザーの取り扱いを開始
自社開発・自社生産を行うレーザーメーカーです。ファイバ/バルクレーザー技術、波長変換技術、レーザー制御技術、光学設計技術を基に、豊富な受託開発の経験を通して得たノウハウからソリューションを提供し、材料加工・検査・計測・修理・分析など多数の実績を持ちます。熱解析や熱制御システム開発も全て自社で行い、開発・設計・設置・アフターサービスと、全てのサービスを一貫して提供可能です
-

Lytid社 新製品テラヘルツレーザー、THzイメージングシステム、短波長赤外カメラを販売
Lytid社が新製品をリリース。 短波長赤外(SWIR)からテラヘルツ(THz)までの広範な光領域で最先端のフォトニクスデバイス提供する仏国のメーカー。信頼性と性能に優れ、かつユーザーフレンドリーな製品を開発・製造しています。 ■TeraCascade2000 高出力テラヘルツレーザー 非常に高い安定性とビーム品質。従来より出力は2.5倍。コンパクトでプラグ&プレイ、簡単操作で高コストパフォーマンス。 ■TeraEyes-HV テラヘルツ・イメージングシステム リアルタイム・フルフィールドイメージング(25Hz フレームレート) 最大6周波数(2~5THz)TC2000 光源を採用。高分解能。レーザービームコヒーレンスによる干渉パターンの制限無。照明パターンカカスタマイズ可能 ■SIRIS 短波長赤外カメラ(InGaAsベース) 高ダイナミックレンジ 最大 120dB、超低ノイズ <10e- NDROのSIRISカメラ。フルフレーム 200 fps (640 x 512ピクセル)。振動無し&液体窒素不要
-

レーザー加工専門サイト リニューアル 株式会社日本レーザー
レーザー加工に関する専門サイトをリニューアルしました。レーザークリーニング、レーザー切断、レーザー加工、レーザー溶接、レーザー深彫、レーザー穴あけ、レーザーマーキング、アブレーションなど、レーザー加工技術の原理・詳細・活用例から、リチウムイオン電池向けのレーザーやCFRP材、カプトン材、ステンレス鋼など素材に合わせたレーザー。波長・発振形態などに合わせたレーザーをご覧いただけます。 50年以上にわたるレーザー加工技術の蓄積とノウハウから、お客様に最適なレーザー 探しをお手伝いいたします。
-

AR導光板の研究開発・製造向けテストシステムメーカー、OptoFidelity社と日本代理店契約を締結
レーザー・光関連機器の専門商社である株式会社日本レーザー(本社:東京都新宿区西早稲田2-14-1、代表取締役社長:宇塚達也)は、AR導光板製造用の高度なテストシステムを製造するOptoFidelity(オプトフィデリティ、本社:フィンランド Visiokatu 3, 33720 Tampere、CEO:Lasse Lepistö)と代理店契約を締結し、日本におけるOptoFidelity製品の販売を開始しました。 OptoFidelity は、AR/VR/MR向けの高度な計測システムを製造しています。同社の技術は、画期的な新しいスマートデバイスの市場投入を促進し、AR技術がより日常に活用される取り組みを支援するものです。 日本レーザーは、1968年の設立以来、世界のレーザーおよび電気光学製品の実績ある専門商社です。長年にわたり、理科学研究からさまざまな産業分野まで幅広いお客様と強力なパートナーシップを築き、サービスを提供してきました。日本レーザーはその専門知識と豊富な経験により、ARデバイスの開発・製造に欠かせないOptoFidelityの高い技術と品質を、日本のお客様に提供します。