【リサイクル業向け】乾式ガラスリサイクル破砕装置
鋭利な角のない破砕ビーズで安全に。キャップ・ラベル自動分離。
リサイクル業の中間処理においては、効率的かつ安全な原料処理が求められます。特にガラスリサイクルでは、異物混入の防止や、処理後の素材の安全な取り扱いが重要となります。当社の乾式ガラスリサイクル破砕装置は、用途に応じた運転調整と希望粒度のビーズ採集を可能にし、安全な中間処理を実現します。 【活用シーン】 ・ガラス瓶、陶磁器、溶融スラグなどの中間処理 ・キャップやラベルの自動分離・捕集 ・希望する粒度でのガラスビーズ生成 【導入の効果】 ・安全性の向上(鋭利な角のない破砕ビーズ) ・作業効率の改善(キャップ・ラベルの自動分離) ・多様な素材への対応(ガラス以外にも活用可能) ・処理能力に応じたシステム選択
基本情報
【特長】 ■破砕ビーズは鋭利な角がないため、安全に活用できます。 ■王冠、キャップ、ラベルなどは自動的に分離し捕集します。 ■ガラス専用機ですが、陶磁器、溶融スラグなどにも活用可能です。 ■処理能力により、GKK-1500型(1,500Kg/H)とGKK-5000型(5,000Kg/H)の2種類のシステムを用意しています。 【当社の強み】 株式会社環境保全サービスは、創業以来「先義後利」を企業理念とし、環境循環型社会の確立を支援しています。大気汚染防止及び水質汚濁防止機器などの製造・販売に加え、ガラス破砕機、破砕装置の製造・販売・設置工事、さらにはガラスリサイクル製品の輸出入も手掛けており、リサイクル事業の普及促進を使命としています。
価格帯
納期
用途/実績例
【破砕ビーズ使用施工例】 ■金ヶ崎役場 ■奥州市 薬品会社内 ■㈶岩手クリーンセンター ■二戸市 研修所内 他 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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取り扱い会社
株式会社環境保全サービスは、主に大気汚染防止及び水質汚濁防止機器、 資材の製造、販売並びに設置工事などを行っている会社です。 創業以来、一貫して「先義後利」(義を先にして利を後にする)を 企業理念として取組んでまいりました。 これからも、当社は廃ガラスリサイクル事業を初めとしたリサイクル事業の 普及促進を使命と考え、社員一同邁進してまいります。





































