形鋼用3Dファイバーレーザー『FG-400 NEO』
複雑形状加工でも一台のマシンで高精度全加工!すべての工程が完結
『FG-400 NEO』は、大径長尺パイプや形鋼を3次元レーザヘッドで 連続自動加工できる形鋼用3Dファイバーレーザーです。 素材から完成品までの全工程をたった1台の機械で完結。 段取り工程削減による生産リードタイムの大幅短縮、高精度化、 取り付け冶具費用や設備費用の削減、機械設置スベースの削減、 省エネなど数多くのメリットがあります。 【特長】 ■さまざまな材料形状に対応 ■さまざまな角度で切断可能 ■高反射材を含む、さまざまな材料の加工が可能 ■H形鋼やパイプの角度をつけた加工が可能 ■プロテクショントーチを採用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【その他の特長】 ■形鋼やパイプの長尺材は角度をつけてレーザ加工することにより、 パイプとパイプを隙間なく接合できる ■溶接工程での寸法だしや仮付け溶接などを簡易化できるため、 大幅なリードタイム短縮と品質向上が可能 ■複雑に交わる材料同士の接合も可能 ■ビームシェイプ変更機能により、厚い形鋼も安定して加工 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

